幸福の芽を探したら・・・。
たくましく生きていこう。
勇気を出して、たくましく生きる。
それを続けていく。
生きていくために幸福の芽を探すことが大切。
そしてそれを自分で伸ばしていく。
周りの人とも調和できるように頑張っていく。
いつしか、苦しみの日々が遠くなっていく。
だから精一杯がんばってみる。
私のその後の人生の中でも辛いときがあった。
しかし、しばらく沈黙ののちに道が開かれてきた。
その後の人生の中でもっと人の役立つことをしたいとそう思うと次の道に向かう準備がなされて道が開かれてきた。
時には自分の理解を超えるところで道が開かれてきた。
ずっと心の中で「正しさとは何か」を考え続けるうちに心の中に仏さまがおられるのを感じはじめた。
だから今、このブログを書いている。
一人ひとりが感じるその人の幸福が大切。
しかし、もっとも幸福であるというときはもし、何ももっているものがなくても仏さまの心を心として生きていき、そして仏さまの愛を感じることができるときだと思う。
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