普天間基地移設問題は日本、世界にとってたいへん大きな意味をもつ
仏さまは言われる。
みろく神示 10
『 今、日本に、沖縄に軍事力は必要である
人間のもっとも小さい家庭でさえ、
家族を外敵から守ろうと思わない者がいるだろうか。
世の中に全ての苦しみがなくなるとき
時間は止まり、一切の自由が許されないこと知ることだ
そこには喜びもない
多くの人は平和な世界を望むだろう
しかし、遠くを見すぎてはいけない
今、何が必要か考えなくてはいけない
今、沖縄に基地があることは
日本にとって、世界にとって重要である
それは過去、侵略の危機に何度もたった
沖縄に住む人をも守るものでもあるのだ
もし沖縄から軍事力が分散されるようなことが
あったら日本の軍事力を補てんせよ 』
社会主義国家の衰退、退廃をみてきた世界は日本が社会主義国になることは全世界にとって後退になり、そして破壊の道に向かうことは想像に難くないものだ。
私も軍事力を失い、やがて中国配下になって失うものの大きさに沖縄の人々が涙もながせぬほどの苦しみ見たくない。
真にそう思う。
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