混沌とした時代の中で
  今月3日の夕方、少し山に登って
  夕日の写メを撮った。

  

  その時のインスピレーションは
  「さまざまな悲しみを握りしめたまま、
  今世生きていくがよい。それが人を救うことになるから」
  そして遙かな意識から「使命である」と。

  私の悲しみを握りしめたこの手を
  今世開くことはないだろう。
  そして悲しみのこの手の何もかも全てを
  包み込んでいる仏さまがおられる。
  はるかな意識に永遠の真理がある。

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