この日曜日にインスピレーションがあった。
  「まず信仰者」という言葉から始まったみろく神示の
  インスピレーションについて
  ひとつの使命(役割と言ったほうが良いか)が
  終わったと。
  もっとも簡単に言えば仏さま(Master)の怒り、悲しみを
  私がこの身に感じたことによるものだ。
  霊的な神仏の存在。

  使命と言えば到達するところ、または終着点があると
  思うがそのことについては今後に期待したいと
  言えばよいだろうか。

  私自身はかなり辛いことだった。

  ただ、このことについて書いてきた中で
  様々な時期に様々な人の仏性のきらめきを感じた。
  この感触がなかったらきっとここまで
  書いてこなかったと思う。

  日月神示の内容はわからない。
  今後もこだわって書いていくことはないと思う。

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