混沌とした時代に
様々なことがおきてくる。

これは今年5月に撮った写メの一枚だが
これを見ると憂鬱な気分になる。
世界では
天変地異のような大きな災害が相次いでいる。
今年は世界で豪雨、熱風が襲う。
天の声(神仏の思い)に耳を澄ませて
みる必要があるのではないか。
一番大きなものは神仏の存在を
認めないこと、人間が全てであるという心
また神仏さえ自分の思い通りにしようとする心
仏さまは愛である。
だが神仏の存在を否定した愛は
本当の姿ではない。
先日「祈りの力」を書いたが
全てを失ったとき、また全ての力を失ったとき
いや、それ以前に全てを無くさないために
仏さまへの信仰による祈りがもっとも
大切なのだと思う。
先日このブログに書いたが
東南アジア、オセアニアの地震は
地殻の変動、しばらく繰り返し
地形の変化が出てくるのだと思う。
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