もし、このブログを読んでくださっている方の中に
日月神示について興味がある方がいたら、
申し訳ないので「日月神示」について少し書いておきたい。
私はブログを書き始めて「日月神示」という本を
買ってきた、しかしまだ開いていないということを
何度か書いてきている、実際、本自体は開いていない。
しかし、
昨年秋に書店に行ったとき、なぜか一冊の雑誌を手に
してた。表紙をみると「日月神示」について載っており、
そのまま購入した。初めて購入した雑誌だっただが、
縁があったのか、そのまま読んだ。
私の心の中にあるユートピア社会の考え方というところから
読むとわかることがある。
失礼かと思うので詳細は書かない。
このブログの
「日と月の間に地球を内包している仏さまが現れる。」
「日月神示」で「みろく神示」がはじまり、かなり負荷が
かかっているということを先日書いた。
本当にそうだが、仏さまの心をそのまま受け取っていくと
やはり書かなくてはならないことは書かなくてはならないと
強く思う。
それは私が最も大切な仏さまの心だからである。
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