※diaryから転載、編集しています。

 *日記です* 

my masterから指示がありましたので私のことを書いていきます。

Miroku shows God22で私は19年くらい前、
「正しさと愛の両方が大切」と言ったことがあると書きました。

これについてということより
この後、どうしたかということを書きます。
当時、既に今とあまり変わらないくらいの霊的な能力はありました。
ただ自ら一切コンタクトをとろうとはしませんでしたし、
止められていました。

この言動の後、私は精神世界の激しい闘いと
この世に生きる人からの激しい思いと私を排除する念と闘い続け、
その中でも真理を求め続け結界を作っていきました。

16年くらい前(1993.1)に私はこの一件を神仏と共に封印をしました。
だからこのことについては私には責任があったのです。
(現在は解除されてます)
SFかアニメの世界のような話でしょうか。

この封印と共に私はこの数年間の精神世界の闘いに疲れ果て、
深い傷を負い、普通の人として生きたいと強く思うようになりました。

静かに過ごしたいと考えていた私に日本の神が言われました。
 
「おまえはこのままうもれてしまうのか。
  この世紀末に生まれ、この時代が闇と
  なる時代に生まれて・・・
  私は許さない。           」

神仏(Master)は私に休養をくださった。

 
この後8ヶ月くらいで「新しい使命の始まり」を
告げられていましたが、私はもうどうしても静かに過ごしたかった。
多くの涙と共にこの手をにぎりしめ、
自らの心の王国を守りながら静かに生きていきたいと強く強く願った。

もっとも小さな人間になり、小さな幸せの中で
生きられたらいいと思いました。
しかし一方では神仏(Master)は私に成功の神の指導を入れて
こられようとしていました。

それでも私は激しい真理の中で生きることを拒んだ。
傷が深くて自分の心がもうどうにもならなかったのです。

そんな時に出会った人がいました。
(この方に私は自分が惨めで辛くて本当のことを伝えてはいません。)
やがてこの環境から離れ、次のステップに
向かっていくことになります。
この人は私にとって”危険”だということを確信したからです。

そこの関係者です。売名行為でしょう。

いずれこの続きを書くことがあると思います。

*追記 4/13*
この文章の中に責任と書きましたが
私は今世もうこの方々の何かしらの責任を
とることはないと思います。

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