※diaryから転載、編集しています。
*日記です*
昨年3月にMiroku shows God 24で
悲しみを握りしめたこの手を開くことはないだろう。
そしてこの手にはどんな悲しみを握りしめているのか、
ひとつは私の希望を奪われる苦しみ、
もうひとつは私から信仰を奪おうとする人たちからくる苦しみ。
この手を握りしめたのは、16年前、
私はこの時もこの世の世界で信仰を奪われるという
非常に大きな悲しみの中にいました。
一方、精神世界ではMasterと神々と共にいました。
この手を無理やり開いた方々がいました。
だから16年前のことを明らかにすることになってしまいました。
もし、開かれなかったら・・・。
再度ここにMiroku shows God 24を書いておきます。
Miroku shows God 24
「 信仰者よ
何度も何度も私のことばを聴いて
いるばずである
それでも変われないというのなら
その運命を受け入れよ 」
みろく神示 1
「日と月の間に地球を内包している
仏さまが現れる 」
法を体現することが最優先である。
マイトレーヤになりたい方、もし、私がブログを書けなくなれば
ご自分がマイトレーヤになれますか。
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