※diaryから転載、編集しています。

21年くらい前に覚醒してから私は根本神仏に対する信仰と
畏怖の思いしかありません。

今年の春先のことだったと思います。

私への嫌がらせがひどくて悲しくて辛いと涙しながら
Masterに伝えましたところ、
「 私が一緒に泣こう 」と言われました。
この苦しみをわかってくださるなら、
耐えなくてはならないと思いました。

つい先日、私への嫌がらせがひどく、
また長引くので初めてMasterに伺いました。

「 Master、
  この苦しみはMasterが私に与えたものですか? 」
  
Masterは言われました。

「 あなたは私の悲しみを知っているだろう   」

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