※22:15追加しました。

改革が必要であるとはっきり
開示する必要があるのではないでしょうか。

エーデル改革は痛みと辛さと共に
おこなわれたと感じています。

日本はこの時代、大きな改革を
行わなかったと思います。

今後の日本は
社会保障の改革を行わなければならない。

社会民主主義と新自由主義の挟間で
日本はいったいどうしようと
しているのでしょうか。

「協定」が実施され、
その後に改革が行われたとして
やがて若い世代に一層の格差について
虚無感、反発、そして反米意識が
高まっていったとき
日本はどう動いていくのでしょうか。

破壊の道を見たくはないと思います。

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