*日記です*
正しさとはどういうことか。
20数年前苦しみの中で最初に
繰り返し読んだのは聖書でした。
心が留まったところに線を引きました。
「右の頬を打たれたら、左の頬を向けよ」と
いうところを繰り返し繰り返し読み、
その言葉の奥にあるものを知りたいと
思恵をしました。
それから後、旧約聖書の「目には目を」と
いう言葉の奥にあるものを知りたいと思いました。
かなり、長い思恵をしていました。
この言葉を単なる自他の問題ではなく、
「教育」「時」「環境」というキーワードを
加えていきます。
そして仏教では因果の理法を加えます。
いつか、続きを書いてみたいと思います。
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