※8/24 22:13追加しました。

正しさとは何か。
以前もこの題でブログを書いたと思います。
思い返せばブログを書き始めてもうすぐ3年です。

正しさの価値観、
誰も悪いと言わないからいいとか、
誰かがやっているから自分たちもやってもいいとか、
他の人に知られないからいいとか、
(悪い言葉でばれなきゃいいです。)
こういう価値観に正しさはありません。

この内容をdiaryに書こうとしたら
まずなぜ悪いのかわからないのではないのかと
いうことに気がつきました。

生きている人の霊言は良くないと何度か私のブログに
書いています。

なぜ良くないのか、悪いのかわからないことが
神のせいだと言うならば、
神がどう答えるか書くべきなのかと思いました。

「 なぜ、悪いのか私が答えよう。

  生きている人間の霊言を行うということは
  人としての尊厳を奪う行為である。
  また人の成長を妨げることである。

  何よりも悪いということは生きている人間の霊言を
  行うという形をとることで(真偽は別)
  社会に不安を与え、
  恐怖による社会や国民(くにたみ)を支配下に
  おきたいという行為であるからである。

  またこの行為を放置しておくことである。

     天之御中主之命       」
     

仏さまは言われます。

「 悟りを妨げ、仏性を汚す行為である。」

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