久しぶりに書いています。
このブログに関係あることが起きたからです。
「現代のコミュニティ」
社会人としての私は日本ケアマネジメント学会にしばらくの間参加し、活動していました。
日本ケアマネジメント学会には日本福祉大学の野中Tr.という方がいらっしゃいました。
服部Tr.が今から4年前くらい前に野中Tr.のことを私に言ったことがありました。
「病気で亡くなったのよ」と。
私は「知っていますよ」と応えました。
このことについて書いていきます。
2013年に私は野中Tr.に連絡を取る機会があり、その後、私がブログとfacebookを
書いていることを伝え、内容について本を書きたいと思っていることを伝えました。
そして、この話はこのままになりました。
野中Tr.が亡くなったのは病気によるものです。ですがその後、野中Tr.の側近の方々が、
私について悪い噂を流し続けたのでしょう。服部Tr.に「野中Tr.は病気で亡くなったのよ」と
言わせるには服部Tr.に「野中Tr.は私に殺された」という文章が無ければ成り立ちません。
「野中Tr.が私に殺された」ということが成り立つには側近の誰かが、野中Tr.が私に
殺されなくてはならないような私の行く先を阻むか、嫌がらせなど、私の知らないところで何かを
したことを知っている人間ということになります。
元日本福祉大学の野中猛Tr.の側近で、野中Tr.から私がブログとfacebookを書いていることを
聞いた人です。そしてブログの内容が日本の福祉にとって価値があると思っていて、また、私の
学会発表で「事例研究についての研究」について価値があると思って私の邪魔をしてきて今も、
私の周りで騒ぎ立てている人たちに話をしている人です。
その目的は何か
私の書いたこのブログには「現代のコミュニティ」があります。
この「現代のコミュニティ」を書くきっかけとなったのはもっと前で、国際医療福祉大学大学院の
竹内孝仁Tr.の講義を聴いたときに、これからのコミュニティをどうしていくかと問いかけが
あったことによります。
そのときにこれを書いていくのは私だと思いました。そのことも以前ブログに書いています。
ひとつの論文を書き、それからブログにその大枠や問題となるものを書いていきました。
その後、政府は一億総活躍社会と地域包括ケアを開始しました。
今回、首相が変わり、そこに「家族」が入ってきています。
私が書いてきた「現代のコミュニティ」は時間の経過と共に確実に現実化しています。
そして今、国際医療福祉大学大学院に行った白澤正和教授によって、私のブログが
まとめ上げられて本として出版されています。私には何も断りもありませんが内容は私の
ブログの内容、「現代のコミュニティ」の内容です。
中央法規出版「介護保険制度とケアマネジメント~創設20年に向けた検証と今後の展望」です。
私のブログとFacebookを長くお読みくださっている方はどうぞ、読んでみてください。
コメントを残す