日本のテレビ番組で「やりすぎ都市伝説」というものがあり、1月5日に放送されました。

私は日月神示や聖書の終末についてずっと書いているので今回は興味深く観ました。最中にX-twitterを書いたのでblogにまとめることにしました。

X-私が今までにあまり見たことがない、やりすぎ都市伝説を観ていますが物質文明からの解釈すると終末思想はこうなるのかと思って観ています。

追加-番組を観ながら幾つかつぶやきました。

神の不在、信仰が形骸化し、信仰無き物質世界が浸透している現世界から見た感覚、都市伝説です。都市伝説だからそれで

良いんでしょうと思いつつ、影響力には怖さを感じます。聖書圏域では信仰者なら聖書に異論を唱えるということになるのでしょうが現在は学によりその限りではないのかもしれません。

世紀末、1999年天変地異の号令で終末思想について知りました。

あのときには結局何も起きなかったと思います。2012年、マヤ族の終末預言の時はfacebookに突然、アセンションについて記事を書きました。

Ascension 2012

” Polish up your heart “

Root God points to the vector of harmony and the vector of

development on time.

Leader,

Have a faith in God. Ye have the vector of harmony and the vector

of development in your heart. Ye live a life of love and wisdom.

Love is necessary for correctness.

X-地球の物質文明が宇宙に出て行った今、神がおられる世界観でももちろん地球外生命体の存在は出てきます。

X-今回の地球の終末思想は、神の造られた生命体が存在した10の星に見守られています。今後の宇宙にどのような影響を及ぼすか注目しています。

追加-社会的に地球外生命体宇宙人のミイラや宇宙船の話が多く出てくる時代になり、そんなに遠くない時期に明らかになる

だろうと思います。ただ、いろいろな性格の人がいるように宇宙人にも個性があります。終末期には混ざって形を変え、全て友好的とは言い切れないと思いますので注意が必要です。

X-ギョベクリテペやカッパドキアは聖書前の史実、聖書のノアの洪水前の文明です。

聖書や日本の古事記は地球の創世記から文明を幾つか飛ばして、リセットして現文明を現しています。聖書のノアの洪水に書かれているとおり、神の意志です。

聖書や古事記の前史があるということは、全世界の様々な遺跡によりこの時代に明らかにされています。終末だからこそです。

トルコ、カッパドキアの遺跡は洪水や天変地異から逃れる知恵でした。またトルコには使徒パウロが伝道しましたが布教は

困難でキリスト教布教時代に隠れ住んだようです。

X-日本の縄文文明は光に満ちたムー大陸の文明を継いだもの、霊性の文明です。

追加-都市伝説が史実に変わる、世界各地で遺跡や痕跡が見つかり、語り継がれたものが現実になる。まだまだ口を開いていない、この世に明らかにされていない古文書、口伝があるはずです。

大陸の一部浮上によってムー文明が明らかになるでしょう。

X-宇宙は根本神がおられて星々があり、地球があります。

神の成長の渦の中にいます。 新人類への変化は人類から行なうものでなく、神の意志です。 

追加-人間が新しい時代に対応するようにAI化やロボット化したり、遺伝子や細胞改造や肉体改造まで考えても神が為せる業で変化する時は変化します。

X-今朝、分杭峠に大きなグレーの杭が打たれるイメージが届いたので日本列島はこのままなら地震が続く可能性があります。

X-やはり神の預言として聖書や日月神示などがあって、神になりかわつて実行しようとする陰謀論があるのだと思われます。

追加-二コラ・テスラには飽くなき探求の心に勝つものはなかったと思います。彼が残したものはこの終末期に非常に

大きな影響を及ぼすことになります。

神の預言、聖書の黙示録、日月神示の預言など、終末期のことを書かれているものは世界各国にあります。その内容を早くに知り、神が預言をしている内容を神に成り代わり実行しようとする勢力、神より先に行えば神になれる訳ではありませんがそれが終末の最後となると思いますがどうでしょうか。

調和が進めば、それだけ終末に起きる預言が減少します。

ノアの箱舟に乗れと

X-地球人の魂はムー文明の最盛期の調和が取れた文明を、共に生きたことを知るからこそ一つになるのです。

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