以前は毎年、My master、Root Godから新年の言葉を頂いていましたので、今年の言葉を頂けないかとお願いしていたところ
「今年は元旦から大地震が起きた。」と言われました。
私は一昨年までのしばらく間、宗教的なことをblogにあまり書かず、休止状態にいました。休止状態でもこの先、まだまだやることがあると思っていました。昨年は私自身の精神世界が大きく変化しました。
先日私と神の契約について書きましたが、最初に契約してから長い年月が経っています。直近では一昨年の2022年11月20日に神に問われ、「世界を神の国、神の星として導く、神のお役にたちたいと思います。」と言い、神と契約しています。
我が身に起こっている偉大な神の存在を確信しているからこそ、信仰を捨てることはできません。
2023年1月1日からは幸福の芽第3章を開始しました。
そして2023年4月には私の今までの神への信仰に、日月神示を取り込むことによって終末について次々と明らかになり、やがて確信に変わりました。
2024年から近未来どうなるか、戦争が2つも続いています。
日本は世界に振り回されるでしょう。異常気象があり、海洋問題があり、世界経済が混迷します。
日月神示には北から攻められると書かれていますが、聖書にも北から攻められることが書かれています。
ヨーロッパ、中東では、1948年5月イスラエル国が建設された時から先進国各国は聖書を解読し、その時はいつかと考えているところだと思います。建国直後から中東戦争を繰り返しています。
旧約聖書にエゼキエル書があります。紀元前にイスラエルが戦いに敗れ、バビロン捕囚となりました。その捕囚となった預言者エゼキエルの預言の中で終末期、マゴクの地のゴクがイスラエルの地を攻め入ることを預言しています。
第38章、エゼキエル戦争です。
聖書は預言です。
神になりたい勢力に身を任せ、預言どおりに実行する必要はありません。
それでもなお起きるものは起きてしまう可能性はあります。
多くの人や国がが真なる義、信仰に気づき、平和についてしっかりと考えていく必要があります。
世界経済については以前、米国中心に量的緩和について指摘して安定を図ろうとしました。
しかし、現在の世界経済は危機の状態にいることが大きいと思います。量的緩和の危険性を伝えていましたがその後も
量的緩和は継続、新型コロナウィルス流行により更に量的緩和は進み、現在デフォルト寸前の状態の国家が複数あり、世界経済をリセットしようとする試みまで考えられています。
#グレートリセット
米国も財政困難です。
何かのきっかけがあると更に変化してしまう可能性があります。
米国経済については以前から書いてきましたが、現在は残念ながら地理的にニューヨークが沈むイメージが繰り返し出てきます。世界に影響がある洪水に関係があると思います。ムー大陸は隆起してもアトランティス大陸は隆起しません。
特筆すると日本のお土が上がるからニューヨークのお土が沈むという因果関係はありません。世界各国で様々な状況がみられるということになります。
2024年、今年は災害が多い年になります。
災害より先に、全世界で真なる信仰に目覚める方々が多く出てくることを願います。
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