先日、blogに「2024年から近未来について」の中で世界経済についての記事を書きました。
世界経済については10数年前、米国中心に量的緩和について指摘して安定を図ろうとしました。
IMFはこの後も量的緩和を推し進めてきました。生産人材を求めてサプライチェーンが移動し、これにより新興国の経済的発展が継続してみられ、現地文化も多く変化しました。現地には金融関係の問題が残りました。
当時、私が記事を書くごとに株価の変動があったように思いますがいかがですか。
現在世界的に量的緩和は継続、新型コロナウィルス流行によりその対策費を国債に頼ることで更に量的緩和は進んだことで
デフォルト寸前の状態の国家が複数あり、世界経済をリセットしようとする #グレートリセット の試みまで考えられています。
大企業が税対策のための国外貯蓄が進んだこともあって10数年前に既に囁かれていた米国のデフォルト、現在も米国は財政困難です。あれから世界経済は低迷し続けています。
そして現在、世界で戦争が2つ起きています。
先日、以下のことを書きました。
米国経済については以前から書いてきましたが、現在は残念ながら地理的にニューヨークが沈むイメージが繰り返し出てきます。
世界に影響がある洪水に関係があると思います。ムー大陸は隆起してもアトランティス大陸は隆起しません。
特筆すると日本のお土が上がるからニューヨークのお土が沈むという因果関係はありません。世界各国で様々な状況がみられるということになります。
1月1日に起きた能登半島地震では海岸線の隆起がみられ、一部お土が上がっています。
しかし、以前から書いているように日本も現在のままなら大きな洪水が起きた時にお土が上がるとは言い切れません。
預言は書いてあることや言われていることがそのまま実現するというものではありません。変化するのは信仰と祈りです。
洪水の時期があり、そういうことで時期が多少時期がずれることもあると思います。
日本もNYも日本に近い国々も、海洋の島々の方々もそうです。
信仰と祈りです。
神への信仰を取り戻さなくてはなりません。
神の御心に叶う祈りです。一人ひとりの心に真なる信仰を。
自然災害が減少しますように。
人の幸せの為に必要な限り経済が安定するように、時々の解決策が見つかりますように。
洪水が起きても、できる限り被害が少なくて済みますように。
お土が下がるのでなく上がりますように。
大難が小難になりますように。
人類の幸福のための新時代をお与えくださいますように。
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