blogお休み中で最小限に書いています。
今までに私がblogに書いてきた日月神示の内容はまだ僅かです。
読みが浅いのですが日月神示の奥深さには驚かされます。
書かれた年代には明らかになっていないことがきちんと整理されて説かれています。
お休みが明けたら、日本と神道について書いていく予定です。
元旦の能登半島地震に続き、先日17日に豊後水道でM6.6の地震がありましたので昨日、blogを更新しました。
また、X-twitterでは2025年7月に向かってひふみ祝詞の奏上をお勧めしています。
主題に書いた「6が3つの意味について」ですが、その記事は創世記からイエスキリスト、その後についてまで書いています。
最初に戻りますが、ヨハネの黙示録11章の「太陽と月の女」に私は関係があると書きました。
「一人の女が身に太陽をまとい、月を足の下にし、頭には十二の星の冠をかぶっていた。」
この解釈ですが日月神示を読んでいらっしゃる方々なら、太陽は神道、月は仏教と読むのではないでしょうか。
今は詳しく書きません。
赤い竜は女の前に立ちはだかり、男の子を産むのを待ち、食べようとしています。男の子は鉄の杖をもち、全ての国民を
治めることになっていました。
産まれた子は赤い竜に食べられる前に神のもとへ、その玉座へ引き上げられます。
男の子について書きます。
関係があると言っている私ですが、私が蓮みろくとして生きてきた経験、日月神示、みろくの世、終末についてblogに書いて明らかにしていく過程、現在も続いていますがそれが産みの苦しみです。
私のblogはランキングはずっと上がることはないですが、読者は非常に多いと感じています。
初期から世界各国のリーダーや日本や世界中でnet環境で長く読んでくださっている方々がおられると思っています。
私がblogに書いている産みの苦しみを読んでおられる方々の中に男の子はおられます。
赤い竜は私のblogを読むことでその子が生まれるのを立ちはだかって待っています。その男の子が悟り、光が放射される前に神のもとに引上げられます。
そして私は今、一条の光を求めています。
某教団に追い詰められ、産みの苦しみの最終段階、生死をかけてblogを全面休止するくらい、苦境にいます。
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