先日書いたblog「幸福の芽blogについて」を1としました。
最後の方に私が神と共に説く法と活動について、net宗教 [みろくの世 みろく信仰グループ ]
[ Miroku Faith Group ] となると書きました。
そのことについてもう少し書いていきます。
それと5月25日にX-twitterに書いた内容です。
「 日月神示がどれほどのブームか私には掴み切れないところがありますがX-twitterの情報をみても明らかなものがあるのだと思います。
最近、日月神示の古参の方々がお出になっているようですので私はしばらく、ひふみ神示で書いていきます。
ご活躍ください。
私のSNSの内容で聖書と関係あるというところは良いのですが、私のblogの内容などの使用はお控えくださいますように。」
私が今が終末の時と告げ知らせ、そして日月神示と聖書の関係を掘り下げて書いたことからYou-tubeなどでそのことについて取り上げているものを多くみるようになりました。また世界の預言も大きく変化しました。
日月神示が多く取り上げられることで最近は古参の方々が書籍を出して活動開始している様子です。
X-twitterに書いたように私は今までX-twitterの #日月神示 を中心にポストを書いていたのですが今後はひふみ神示を中心に書いていきます。
私はSNSの記事を「ひふみ神示」を読んで書いています。
他は読んでいません。
古参の方々の今までのご活躍は敬意を表します。
既に日月神示と聖書の関係性についてYou-tuberの方々がたくさん出しておられます。照らし合わせれば理解できます。
しかし、私のSNSやblogの内容を講話や書籍にお使いになりませんようにお願い致します。
私の内容の最も重要なところは「666」の解釈と、シュメール文明からキリスト教までの流れ、ヤハゥエの本当の姿など、既存のものには無いところです。

神道や日月神示は宗教ではありませんが、私の書くものの内容は終末期独特のものが多く存在します。そのためnet宗教という形をとり、「神国-みろくの世」に到達するまでの過程である「みろくの世」を現します。
まだ書き始めたばかりです。
また今後、私と私のblogやSNSに記載された内容により、不思議の力が現わされることも出てきます。
先日書いた内容で私のnet宗教の名前に込めた念い、「最初から私の強い信仰心を元にblogを書き、私の祈りの応じて良い影響が与えられますように、大難が小難になりますように」「また読んでくださる方々が神への信仰を元に神により良き影響(祈りに応じた答え)がありますように」
これを成就したいと願います。
そして「みろくの解毒作用」について、幸福の科学教団は私を十字架にかけました。
みろくの解毒作用は産みの苦しみでもあり、これからくる「王」の露払いでもあります。
また、先に書いたようにもし身霊磨きを行い、自ら省みてそのカルマの大きさに押しつぶされそうになったとき、「みろくの
解毒作用」をお使いください。それは間違いがあったらやり直すことができる、神がみろくをお許しになった世界ですし、これはもう終末期が迫ってきていて、現在そして近未来に気づきがあった方々に送るもので過去のものではありません。終末期においてカルマはみろくの世を信じることで許しがあり、浄化作用が働きます。(私がどんな状況でも可能です。)
最初に神に言われているとおり、私は書き続けます。
「神よ、私に神国を創る発信基地をお授けください」
コメントを残す