2025年の7月5日に日本に津波が起きる、また陸地が上がるなど、予言が聞かれます。

私のblogにも何度か取り上げています。
私の内容としては7月5日にキリスト教で言われる携挙が行われるということ、夏には洪水が起きるだろうということ、9月には180度回転のような大きなものでは無いがポールシフトが起きるということを書いています。
覚悟を決めて備えをすることをお勧めしています。

そして私は2025年7月5日に向けて日月(ひふみ)神示にも書かれている[ひふみ祝詞]の奏上を勧めています。神への信仰を持ち、大災害の予言からの不安の対処方法としてもお勧めしました。
日本が沈まないように[おつちが上がるように]、日本に信仰を取り戻し、日本の民が心を清浄にして祈ることが大事、周りの人と一緒に祈ってください、日本人の信仰の強さと言霊の力が必要です、

そのように書いています。

2024年2月のX-twitterのまとめの記事の冒頭に、洪水の時に私自身でも言霊を出すと書きましたがそれを止めることにしました。

7月8日X-twitterのポスト
[ 2025年7月5日の予言、その日は私は言霊を出しません。皆でひふみ祝詞を奏上しましょう、予言が成就しませんように ] 

もうその準備をしている方々もおられると思いますが、2025年7月5日の予言、ピンポイントで祈りを上げる時は皆様がそれぞれ近しい人たちとそのリーダーが指揮を取って祈りを上げることをお勧めします。備えはいつでも大切です。
また、その頃には具体的なミニ教祖がたくさん出てくるかもしれません。密室などで行なってパニックになって危険が無いように。
日本の国民、一人ひとりの信仰と祈りが大切です。
あなた方一人ひとりが主人公です。
世界を襲う大災害について、世界中の人々にも神への信仰と祈りをお勧めしています。日本人も一人ひとりが信仰を取り戻し、祈りを奏上してくださいますように。

読者の皆様は世紀末である1999年を覚えているでしょうか。

日本には五島勉氏著の「ノストラダムスの大予言」という書籍が数冊刊行されていて、当時を知る人は社会的な騒動になっていたことを覚えていると思います。
五島勉氏は2020年に逝去され、その前に「ノストラダムスの大予言」の内容についての真偽について論じました。
ノストラダムスの大予言では7月に空から恐怖の大王が降って来ると言われ、特に7月と1999年が終わるまで社会現象が続き
ました。テレビでも話題になり、新興宗教には大きく影響を及ぼしたと思われます。日本では騒動は大きかったものの暴動等はあまり起きませんでした。

しかし、他国ではパニックになって仕事をしなくなり、暴動が起きて町が破壊され、異常の衝動に駆られる人々、ミニ教祖が
多く現れて集団を作り、人々を惑わしました。

現在、日本では2025年に向かってセカンドハウスの用意やムラづくりを発言している人がみられるようになりました。
私はblogの記事、現代のコミュニティにも記載したとおり、地域コミュニティがあり、リーダー、そして仲間が大切だと思います。
災害が起きたらその場のリーダーがいることも大切です。

私自身は2025年7月5日の予言そのものがその時に成就すると言っていませんし、神からもそのように聞いていません。
もし預言されていることが現実化しそうな時はその時でお伝えしますのでご賛同できる方々はご一緒に祈りを奏上してください。 

洪水が起きるより、一人ひとりの信仰の心が大切です。

みろくの世 miroku_F_G  蓮みろく

Posted in

コメントを残す