お休み中ですが、私、蓮みろくがひとつの大きな369を作ったので書いていきます。

現在、世界でいろいろな予言が取り上げられていますが預言と共にそこにまつわる神話や歴史が語られています。

日本では記紀がありますが私はひふみ神示と共に古事記を読みます。

太陽系の人類と古事記の記事

1.太陽系の人類

2.古事記の伊邪那岐神、伊邪那美神、そして須佐之男命と天照大神の石屋戸隠れ

3.金星文明の先史、天の川銀河の中で

ここで先に記載しますが、私、蓮みろくは龍族だと聞いています。ですから天照大神、月読神と同じ種族になります。ただ種族として同じであっても霊意識のみろくは元の霊団があるというより、大神の命で動く独特な霊存在だと認識しています。だからと言えばだからなのですが、それより元の大神の大望の為に今回の太陽系の人類と古事記の記事を書いています。

火と水は

火は火、太陽を現し、太陽の光が当たる昼、月は太陽が沈んだ後の夜、天照大神、月読神、龍神の姿をしています。

水は水の渦、地の水、素戔嗚神、牛に龍を纏う姿をしています。

火と水共になければ、人類が住めず、また人類が成長する国を作ることはできません。元の大神はその為に火を生み出し、水を生み出したのです。

元の大神による神示

火は人を暖め、植物を育てる。水は流れ、ありとあらゆるものを形成し成長させていく。

想像してみよ。

この火は神があなた方の魂を成長するために創造されたことを、水もまたあなた方の魂を成長するために創造されたことを。火と水が合わさり、あらゆるものができた。それは神があなた方が成長する為に、あなた方が神の子として成長をする為に用意したものだ。

あなた方が我が子を育てる時に様々なモノを用意し、その成長を助けようとするように。あなた方が草木を育てる時に毎日その成長した姿を楽しみに育てるように。

あなた方は神の子である。思い出しなさい。

弥勒の世 Miroku_F_G  蓮みろく

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