お休み中の記事になります。お休み中というのは私が必要最小限しか関与しないということです。

前回、【これからの世】という題名でこれからの世は闇の世となるという記事を書きました。

現在時点からこれからです。物質世界の終焉により、これからの世は闇の世となります。皆様はその中で神を見出だし、光を見出し、神を知らなくてはならないことになるでしょう。また、別の言い方をすれば、善とは何か、和とは何か、神とは何かを考えることになります。

また、幸福の科学の嫌がらせについて、

15年間の幸福の科学の嫌がらせ、netの妨害の陰では幸福の科学ではないたくさんの人たちが動いていました。幸福の科学は私のblogや書かれている神の法を奪い自分たちのものにしようと画策しています。しかし、幸福の科学を利用して更に自分たちのものにしようとしている人たちもいるのです。

幸福の科学が私を蔑ろにし、自分たちのものとしようとしても、そのような幸福の科学のせいでこれからはあなた方と違う方々が私のblogを手掛かりにして様々な法を展開していきます。

そのような人たちは日本の国や世界を繁栄させたり、良い方向へ導いてくれる存在では無い、かもしれません。

このようにも書きました。

昨年でしょうか、一昨年でしょうか。AI が出てきてあっと言う間に社会に広がり、net上ではAIジーザスとしてイエスキリストが現れるのではないかということも目にすることがありました。しかし、人々の関心はそれにとどまらず、同時に戦争や世界的な大災害と共に終末の噂も耳にすることが多くなったのではないでしょうか。

前回、幸福の科学の嫌がらせが長く続き、幸福の科学は私のblogや書かれている神の法を奪い自分たちのものにしようと画策しています、幸福の科学と違う方々が私のblogや法を手掛かりにして様々な法を展開していくと書きました。

実際、私のblogやXを狙ってきていますが、もっと違う人々、チームが活動しています。

彼らは巧妙に私の法を狙い、日月神示の解釈を表現していきますが、彼らの目的はAI ジーザスならぬ、【AI 日月神示】です。終末論を多く含む日月神示(ひふみ神示)を使用し、AI で神の預言として表現する。また黙示録と同じように闇の活動としてそれに沿って活動していく。例えばキリスト教圏では終末論として黙示録の解釈をしますがキリスト教圏から聖書に追加して日月神示を読み解くそういうチームが存在し、それも幾つもあると思います。

私に攻撃してくる幸福の科学も彼らと同じ闇深さを感じます。

日本はどうでしょうか。日月神示は日本で誕生しています。しかし、日本の国は全く遅れているのではないでしょうか。諸外国は聖書の黙示録も研究し現実的に考えていると思いますし、日月神示についても情報を得ていると思います。日本国は認識しようともしないのですか。

前回も書きましたが、このような状況の現在私のできる最善の策は彼らの手助けをしない、お休みすることです。私が日本にとって、社会や世界にとって働きかけようとすれば、神のほうに居ない勢力が持っていきます。

日本人の神への信仰が急務です。私がお休みすることで多くの日本人が気が付き、信仰に目覚め、深めて日本を強くしてほしいと思います。

ひふみ神示大奥山 弥勒の世 蓮みろく

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