ルドルフ・シュタイナーの「光と闇の戦い」の予言についてまとめました
ルドルフ・シュタイナー
・1861年生~1925年没
・神秘思想家、哲学者またシュタイナー教育で有名
・ブラバッキ―の神智学から出てシュタイナー独自の人智学を説く
・宇宙にあるアカシックレコードにアクセスできたと言われる
日本が世界の霊的頂点に立つと予言した、2025年日本に変化が訪れる。
2025年に日本に大邪神と神々が集結、光と闇が激突、二つの存在の霊的な戦いが起きる。
≪光と闇の戦い≫
・大邪神とは物質至上主義や霊的な退廃を象徴する存在、科学至上主義
・神々とは人間の霊的な進化や成長を促進する光の存在を指す
・現代社会における物質主義と霊的な進化、成長との対立
・2025年、日本という霊的なエネルギーの頂点で顕在化し、世界に影響を与える
・「闇の勢力」とは現社会の環境問題の深刻化、人間関係が希薄し、インターネットやスマートフォン、AIなどのテクノロジーや経済発展に気がとられる物質至上主義、大きな格差を生む
・「光の勢力」として、霊的な成長を重視する存在が変革をもたらす
≪舞台は日本≫
・ガイヤの法則でこの時日本は世界全体の霊的なエネルギーの頂点に位置している、そのため日本で起きることが世界全体に影響を及ぼす
・ガイヤの法則では1995年から日本が霊性の文明を築く位置にある、大きな転換点 ・物質文明には限界となっており、古来から精神性を重視する日本の文化と霊性の成長の価値観が世界をリードする
≪光と闇の戦いの結果≫
・闇の勢力である大邪神が勝利を納めるなら物質主義がさらに拡大し世界はより一層の格差社会が進み、更なる環境問題の悪化、人類は精神的な孤立を深めていくことになる
・光の勢力である神々が勝利するなら人類は物質主義の枠を超え霊的な価値観を取戻し、より調和の取れた社会へと進化、世界が変化していく可能性がある
≪重要なこと≫
・この時の変化に気がつくことが大事
・経済や政治の変動が怒るが背後に霊的な力が動いていると認識する
・一人ひとりの行動と意識が重要 ・物質の欲望に溺れず、霊的成長を望むかどうかは個々の選択となる
シュタイナーの情報で当てはまるものをまとめました。
シュタイナーは2025年に起きるとは言っていないという話もありますが、シュタイナーが2025年、そして7月5日を指定しているnet情報のほとんどが闇側が予定計画したものです。
ひふみ神示大奥山 弥勒の世 蓮みろく
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