昨日、【日月神示よ、さようなら】という記事を書きました。

それなのでそれに関連する記事を幾つか書いていきたいと思います。

アンチ日月神示となりましたので読者の方々はよろしくお願い致します。特に日月神示関係者は私の記事についての使用を禁じます。せっかくの弥勒の世の形成を破壊しています。

まず、一番大切なのは日月神示は人や社会を不幸にするということです。

日月神示は1944年岡本天明により自動書記で下ろされました。それを当時の役員が集まり解読してひふみ神示を作りました。それを社会に広めるようにひふみ神示に書かれています。

私が読み解読するひふみ神示は神の崇高さや神の愛がありますが、社会に流れている日月神示は私からみて地獄の様相です。それが日月神示が作り出して纏わりついている想念となっています。

私は日月神示を手に取る読者に言いたい、日月神示の否定的な想念に引張られて過ごしてはならないと。

私は日月神示について記事を書く様になってから常にその否定的な想念に引張られない様に努力をし続けてきましたが、いつまでたっても不幸な予言の実現を望み、自身の身霊磨きより他者を否定する姿勢は変わらない。

弥勒の世に向ってひふみ神示を解読してその世界を霊界に今現在造っている私にとって、私自身の不幸の予言を実現化するようなモノには断固反対します。

それで私はさようならをして、ANti-日月神示となりました。

日月神示の解読は手に取って読むモノによって非常に不幸になりますし、道を間違えます。

日月神示に興味のある方々、そしてSNSを活用している方々は十分に注意してください。

ひふみ神示大奥山 弥勒の世 蓮みろく

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