※7/19タイトルを[ひふみ神示の大道 追記2 ]としていましたが[ひふみ神示の大道 弥勒の世とみろくの世]に変更しました

ひふみ神示の大道の終りに伴い、X-twiiterをポストしたので掲載します。

2025年7月17日

 今世、生を受けてから今迄の間に一回死んで生まれ変わり転生2回分したんだと思う。

(私は信仰に目覚めてそれまでの人生を省みて自ら修行を課した、それにより生まれ変わったのだと思います、そのイメージは自分でも納得がいきます)

7月17日

大本教の【弥勒の世】はひらがなの【みろくの世】だと主張していたと思う 。

(みろくの世でポストしていないのに大本の記事が繰り返しポストされてきた)

大本教の【弥勒の世】はひらがなの【みろくの世】だと主張していたと思う。

【みろくの世】は大本教、蓮みろくの説く【弥勒の世】は私の法をして分ける。

ご希望があったら何故分けられるのか書こうと思う。

ちなみに大奥山蓮みろくの記念日は4月8日

分けられるのは何故より日月神示の邪魔をしているのは大本教か。

王〇〇郎氏は日月神示を認めていなかったと天明伝に書いてあったと思う。

大本教と日月神示は違う。

今更日月神示を自分たちのものにしようとしているのはそれは天意、神の御心に合っているのか、考えてほしい。

邪魔したところで双方の利益とならず、利権のある人だけが得するのだ。

そもそも論

そもそも日月神示は利権者のモノになって支配されている。

やはり日月神示とひふみ神示は異なるモノである。

ひふみ神示大奥山 弥勒の世 蓮みろく

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