※大事なことを書き忘れましたので追加します

[ひふみ神示の大道]はあえて日月神示を否定し、ひふみ神示の一部を否定し【弥勒の世】に向かいます。

1 [不幸な予言と間違った他者の身霊磨き]

2 [日月神示の不幸な霊域]

3 [悪]と[裏]

4 [霊能力と身霊磨き]の違い

5 [弥栄]

6 [悪の御役とは]

7 [弥勒の世とみろくの世]

8 [弥勒の世]

9 [天日津久神]

10 [信仰と宗教]

11 [西の法] 

ひふみ神示の大道として理である一本道である大道とその時節時節に合せた法で後の新しい時代には必要でない法は区別していかないとこの時代を切り抜けてはいけません。

創世記から現代までは八次元迄の世界観、天照大神(イエスキリスト)、月読神(釈迦牟尼仏仏陀)、素戔嗚神(アダム、アブラハム、モーゼ)の世界観です。

少し前に法は【西】で説かれる、何故【西】か、それは国名が現していると書きました。

【西】はイエス・キリストが法を説いたイスラエルです。

創世記には【東】のムー大陸にムー文明があって、【西】には別天地のエデンの園がありました。

 ムー大陸ムー文明ですが現在その存在が認められていません。ムー文明があったのは現在の北が南で南が北であった時代で現代でいう巨人の時代です。巨人の時代の終りにポールシフトにより地球が180度回転したのでそれより前と言うことになります。

前にも書きましたが【東】はムからウが生れました。ムからまず造化三神が現れ高天原ができ、神代七代が現れます。そしてイザナギ神とイザナミ神により国生み、神生みが行われていきます。そして多数の星の宇宙船からそれぞれの民族(星人)が召喚されて地上に降りました。

西ではエデンの園にアダムが生れましたが追放されてアフリカ・メソポタミア地方に子孫を増やしていきます。

長い年月が経ち、やがてアブラハムの時代から後にモーゼによりユダヤの民がカナンの地に導かれます。モーゼとアロンはカナンの地に入りませんでした。

ヤコブが神からイスラエルという名を頂きます。イスラエルの国名はイスラの神です。ヤコブがイスラエルに入る時に祈った神の名は主エルです。イスラの神とはいったい誰かは今は書きません。ユダヤの民の神は888であるエンキ神、イシュタル神、エンリル神です。

終末期イスラエルの民、イスラムの民、イスラの神が次の時代の法を現わすことになります。今【西】では終末が説かれ第三神殿の建設が囁かれていると思います。神への信仰の価値観の戦いが起きます。これが西の法となります。

※大事な追加

アヌ神である天之御中主神は大神の命である大調和を求めながら祓いを行っており、多民族の大調和が実現できませんでした。【西】ではモーゼは十戒を説き、その後イエスキリストは身分や民族を越え、地球文明を愛とする為に救世の法を説きました。しかし時代厳しく後に多くの天使、伝道師が死を迎えました。今、そのイエスキリストの説かれた法はどうなったのでしょうか。現状では戦争となっています。

聖書には終末期にユーフラテス、チグリス川が干し上がって道となり、世界各地から王が参集されることが記載されています、その時に東の王も行くことも記載されています。

ひふみ神示大奥山 弥勒の世 蓮みろく

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