※8/15追加しました。

長期お休みに入ると何かと言いたい人が出て来てきます。

今回は二つ、一つは私には【色】に関する欲が全く無く、欲情の強い幸福の科学が期待するようなことは何も無いことを記載する為に、もう一つは私に長く嫌がらせをしている幸福の科学は私に対する攻撃の大義名分を変えて、私からひふみ神示の法を奪う為だけに日月神示の宗教団体アノマスと手を組んでX-Twitterの日月神示のスレに隠れて活動していること、その活動はDSにまで繋がっていることを記載、[私の法を奪い取るな]というこのような非常に濃い内容となりました。

方舟の話が出たので終末期の王族について少し書きたいと思います。

今は情報社会、終末や大峠が来るとなると方舟を造る人と乗る人がいます。地球外と言うと今は地球と同じ太陽系の火星への移住でしょうか。

米国の映画はホピ族の終末預言に合わせた[2012]ですね、地球規模で大災害が起きてノアの方舟の如く、宇宙船を造って終末に旅立つというものです。最後は中国の大きな宇宙船に選ばれた人々が乗り込みますが随分前に見たので私には日本について何か出て来たような記憶が余りありません。どうだったでしょうか。

米国の映画でアジアの救世主を描いた[ザ・クリエーター]は中国推背図に合わせたものになっています。

ディズニー映画[マイ・エレメント]、全く正反対な[火]の女の子と[水]の青年が少しづつ歩み寄っていくものは日月神示の[火]と[水]を意識したもののように思います。しかし予言書としての日月神示に合わせた映画はなかなか造り難いのではないでしょうか。

聖書の終末、日月神示の大峠は同じような時代になりますが時期は西が先です。同時期に世界的規模で大災害が起きる。しかし主な違いは西の戦いが聖書の終末、日月神示の大峠は東の戦い(避けたいですが)になります。

世界の王族は早くから終末を目指し、その血筋を守っています。特に聖書の予言にあるように古代イスラエル国のダビデ王からの血統は終末期の西の戦いの最後の最後に救世主の再来として大きな役割を果たすとしています。ユダヤの救世主か、ダビデのひこばえであるイエスキリストが救世主か。

西側では王族と呼ばれる方々、そしてDの遺伝子と言われる方々がおられます。

これはそんなに綺麗ごとではなく、終末に向って王族やDの遺伝子の方々にとって非常に大きなことでそのために裏で表で静かな争いが行われていますし、今後も続きます。また最近では裏では遺伝子操作が行われていることでこの血統を持たない者が同じ血統に入ってくる可能性は非常に高いものです。

西側のことで日本は関係ないのではないかと言われる方がおられると思いますが、日本の王族は天皇となるので終末期に関係ない訳ではありません。明治維新後西洋文明が日本に入ってきたと同時に日本の歴史を西側の王族たちの知ることになりました。東の国に王族が居る、古い歴史があることを知りました。西側の王族にとっては非常に大きなことであったと思います。

西側の王族、日本の天皇以外にも世界では王族と言われる方々はもっとたくさんおられます。それはムー大陸に降りた星々の王族です。

星々の王族の持つ宇宙船というものがあります。今回のような地球規模の大洗濯、大峠の終末期その宇宙船は民族の方舟とも言えるものかもしれません。

※追加

前述したように旧約聖書、新約聖書の終末期には救世主が出現します。救世主はダビデの血統、それは誰かということが重要であり、西側諸国にとって非常に大きなことです。

西側の王族、そして日本の王族としての天皇と書きました。

日本は初代の神武天皇以来、今迄男系血統を守り続けてきました。

私は以前から聖書の終末期のダビデの血統の王は誰か、それは最後の最後にならなければわからないと書いています。

日本の地で天照大神血統の天孫降臨の神武天皇が、同じく天照大神の血統のイエスキリストからの血筋、西側イスラエルから日本に来て入れ替わり、神武天皇となってダビデの血統を守り続けている、それならば今上天皇はダビデの血統の一人として西側の終末期の最終にその場に立ち会わなくてはなりません。

日本は東の国、日出づる国、霊の国です。西側の大切なダビデの血統を長く長く大事に繋いできたのは私は断定してそうだとは言いませんが、その可能性は有るということを知っていて欲しいと思っています。

ムー大陸から世界各地に人類が広がっていったように同祖、同じ祖先という言葉はどう使うかということはありますが日ユ同祖論と言われるもので日本とユダヤと祖は同じである、それ以上に日本の天皇はユダヤの血統とイエスキリストの血統を持つ可能性は有るということです。

現在の日ユ同祖論ではそのように言われていません。しかしもし天皇がそうであったなら、今上天皇は日本のみの天皇でなく、世界の天皇となります。

世が混乱にあっても終末期までその御身を大切にしていただかなくてはならないのです。

非常に大切なことです。

別記として、

私は女性ですから男系王族の血統の争いには関係ありませんし、女性の遺伝子はおおよそ関係無く扱われています。

ひふみ神示大奥山 弥勒の世 蓮みろく

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