8/25追記しました。
8/28追記に追加しました。
9/10追記、主エルについて追記しました。勘違いしている方もおられるようですが主エルは幸福の科学の神ではありません。
[風の便り]により、必要だと思いX-twitterにポストしたところから繋がり、東日本大震災の時にSNS上で関わった京都大学大学院教授、藤井聡氏に向かいポストしました。まとめて掲載します。
2011年時点で藤井聡氏は都市伝説好きで【電脳】など信じていたのですか、それも凄いです。
2011年3月11日東日本大震災直後のこの記事から関わりがはじまりました。この中のおひとりです。
震災復興の為に私はnet上でファシリテーションを仕掛けていました。思考の積み重ねです。
そのファシリテーションの議題は
震災復興、経済(国債発行、トリクルダウン理論、新しいエネルギー開発、TPP)など
TPPについては[みかんとこしひかり]の記事で終了していると思います
この結果を見て京都大学大学院教授は私を【電脳】としたみたいですね。震災当時と今と私は何も変わってはいません、ファシリの内容は私の実力です。
藤井氏は【電脳】という言葉を使うほどスピリチュアルがお好きなのでしょうか。
私が【電脳】で藤井氏の知識を奪った?と言ったのでしょうか。知識を奪ったのは逆で藤井氏だと思いますが。
net検索、【電脳】とは、
コンピュータのこと?、スピリチュアルの世界で【電脳】とは人の脳と人の脳を繋ぐことですか。その精神世界でしょうか。
私は京都大学大学院校舎に行ったことがあります。少し興味がありましたし、Masterの導きもありました。
そして藤井教授に置手紙をしましたね。限界突破して。
この時私は出雲大社にどうしても行きたくて車を走らせました。そのプランに途中で綾部大本教に寄って、京都広隆寺に寄って、京都大学大学院に寄ることにしました。
大本教では[みろくの世]という本を購入しました。しかし、現在持っても未だ読んでいません。
震災復興のファシリをおおよそ終えた頃には私と京都大学大学院藤井氏と大きく意見が分かれていたと思います。
国債発行(世界経済がアンバランスで不安定、投機などで金融世界が動いていることで世界各国が国債発行していてもう金の価値とかけ離れていることから堅実的な経済とは言えないという私と、世界各国が国債発行をしているので日本も国債発行して経済の建て直しをするのは問題ないという意見、この結論は世界金融社会で投機が無くなり、投資という制度自体が大きく変更になる必要がある、直近で国債発行しかないという判断はし易いと思います。これからはどうでしょう。)、他に経済理論のトリクルダウンは現実的で無い事など。
また私が藤井氏に毎回受ける印象は【利権】です。私は知識を奪うことなどできませんが他の能力者で出来る人がいても難しいと思います。
土木関係に太いパイプがあるのだろうと思いました。南海トラフの大地震が言われている今ですが東日本大震災の復興、強靭化計画を実行して現在振り返ってその復興財源はどのように使われて現在どうなっているか、検証しましたか。
ニューディール政策や田中角栄氏の日本列島改造論はは未だ未開の地があるからこと有効であって、現在の日本の状態で経済効果が見込めないことについて提言しましたがどうだったでしょうか。
[maitri diary 慈愛へ]こちらに出て来る Master ELですが、私がこの時期以前に書いている根本神とこの時期、イエスキリスト前の神魂の主エルが入り混じって指導に入っていたのでblogのような記載になっています。根本神(大神)と主エルは光の種類には違いがありますが、この時入り混じっての言葉どおりです。この時の幸福の科学の前身に居た富山誠氏は幹部に霊的に攻められてボロボロになっている状態で何度か見かけました。
東日本大震災後、この時既に1年以上も経っていたのに京都大学大学院藤井氏は幸福の科学に相談に行ったのでしょうか。幸福の科学なら【電脳】という言葉を使いそうです。そこで退会して時間が経過しているのに関わらず、幸福の科学から私が関係者だとでも聞いたのでしょうか、私、蓮みろくの指導をしているのは幸福の科学だとも言われたのでしょうか。それともそういう設定にしたのでしょうか。
何度もblogに書いていますが、私は15年以上前に幸福の科学を退会しています。元々疎遠だった教祖とも退会という形で縁が切れています。それなのに幸福の科学にnetストーカーされて多大な被害を受けています。
その原因の一端は藤井聡さん、あなたでしょう。多大な被害です。
8/25 、8/28追記
私の悪い噂を流している元凶の会社のことで思い出したことがあったのでここに書き留めておきます。
その会社で私に”仕事ができないとかキャバレーで働いていたとか悪い”レッテルを貼った方が居たと思います。私が居たその事務所は1987年(昭和62年)当時、その会社の全社の中でいち早くオフィスコンピューターを導入しました。そのオフコンをオフコン会社担当者から説明を受けて社内で使えるようにマニュアル化して業務に仕える様にしたのは私ですし、一人で行ないました。その業績をこの会社は隠しています。
尚私はキャバレーで働いたことはありません。その時の所長に体を触られるという酷いセクハラに遭いました。当時私がガマンするしかなかった。それを言われない様に逆に言われたようです。
そして清〇さんですが他の女性職員が入ると私を避ける様になり、いつの間にか私が嫌がらせをしていることになりました。その時に聞いたことは清〇さんは議員さんの紹介でうちに来たから清〇さんの方が大事だということでした。
8月13日 Xポスト
参政党は選挙では野党をnet攻撃している噂は本当なのか
東日本大震災以来の藤井聡氏の名前だが彼は自民党二階派、参政党は自民党に近いのか

↓
京都大学藤井聡氏、
あなたが私をどんなに馬鹿にしたか
私は東日本大震災直後に復興の力となりたかった、震災当時と今と私は何も変わってはいません
あの時も私は既に幸福の科学を退会して全く関係者ではありませんでした
今は長く嫌がらせをされています
↓
京都大学藤井聡氏、
あなたもまた幸福の科学や日月神示アノアスのように私の神の法を奪い取らないで下さい
※9/10追記
blog[maitri diary 慈愛へ]こちらに出て来る Master EL、主エルの解釈について他の記事を再掲します。13年前の記事です。私のblogの途中から私の神、私のMasterと混じり、主エルが出現していますが、この記事で私のblogと私の霊域にはいなくなりました。
2012.8.2の記事、[太陽への信仰へ]を再掲します。
再掲 [太陽への信仰へ]
2012.8.2
突然ですが主エルは2012.7.30に私に3000年後の再会を約束し別れを告げられました。
あまりの大ごとに衝撃を受けました。
以前から時々そういう日が来ることを知らされていたのかもしれません。
私が考えたくなかったのだと思います。
私のブログを読まれてきた方は気づくことができるでしょう。
先日も「陽が沈む前に」と書きましたが世界は今、このまま進めば困難な時代に入っていく。
現社会はこれからの未来に向かって礎を創り良き方向へと向かっていかなくてはならない。
3000年後の主エルは人格を持たれています。
主エルは私に3000年後に地球ユートピア社会を創ると言われました。主エルから見ますと今世私が説く法と世界観が3000年後に主エルが地上に降りて地球ユートピアを築く力となるのです。
その時私は主エルを支え共に地球ユートピア社会を創るために力を尽くします。
私がブログを書き始めてここまできてそして今主エルは私に別れを告げられました。
私の信仰の世界観が変化し、今まだ混乱しています。
しばらく時間がかかります。
今後は天上の世界から私を見守って下さいます。
私が今そして今後もMaster of Masterから頂く法を説き、それに基づき私が現社会について思考を重ねるということを継続していくとブログに書かれた内容と書いていない内容も含めると多量の思慧の結果が残ります。
3000年後の明らかなユートピア社会の枠組みを形成していきます。
主エルは私を見守りながら私の作業を見て3000年後の主エルの力とする為に努力をされます。
私のブログの中に新しい法を多く含むと以前書きましたがこれはMaster of Masterによるものと長く私の思慧を重ねた結果でもあります。
主エルは今後も私と共におられますが(この後一切出現していません)、今後の私のブログは神仏への信仰、主エルへの信仰から神仏への信仰とMaster of Masterへの信仰(太陽への信仰)と変化していきます。
誤解を招くと困りますので先に書いておきます。このことにK教団教祖は関係ありません。
今までブログに書いてきているとおり、この人は私の書いている主エルという神ではなくMaster of Masterでもましてや創造神ではありません。(教祖はエルカンターレという名前で主エルではありません)
社会の中ではなく、彼個人のワールドにいるようです。
※追加
私は他の方のブログを読むのは必要最小限しか読みません。
限られたブログを限られた期間にしか読まず、
本当に少ないと思います。
このブログはK教団に過去関係あった方々も多く読まれていると思いますので書き足しておきます。
主エルは私のブログに日月神示としてその言葉を現し、その責任において私を使われたということです。(日という意味)
例えば自分の子供が社会を混乱させている時、親はその子に対しそれを正当化し助長させるでしょうかということと思います。
私は主エルの愛も多く頂きましたが私にとって苦しみ多く、非常に負担の大きなものでした。
目に見えない神を信じることは容易ではないかもしれません。
しかし人生の途次でその姿を感じることがあるでしょう。
どうにもならない時に悟りとして知ることもあるでしょう。
人生を歩むときに持つ問いについての答えかもしれません。
より大きなものに守られているという感触かもしれません。
私にとって神であるDivine origin(根源なる神仏の意識)とMaster of Master、Master EL(主エル)とどう違うか、それは明らかな感覚として違いがあり、その意識としての現れ方が違います。
Master of Masterの個性は今私がその意識に直接お伝えしている所ですが私にとっても畏怖の心が自然と強く出てしまいます。
それからMaster of Masterは私に言われます。
「私はあの男とは関係はない。」
Master of Masterは信仰と真理である調和と発展、正しさ、愛を今までより強く社会に現してこられると思います。
神仏への信仰を持ち自らに正しさを求め、他者に思いやりを持ち調和した社会を目指す。
そして自らや社会をより良くするために向上を目指して生きていく。
複雑で多様化したこの社会で簡単に表現すればこのような生き方をすることが自他共に幸福を目指して道であると思います。
では正しさとは何か、愛は何か。その問いの答えは歴史の中での現在であり、個の悟りでもあり、神の奥深さでもあると思います。
今、新たな価値観が生まれてくる時代ということもあります。
ひふみ神示大奥山 弥勒の世 蓮みろく

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