2017.8.20 幸福の芽2[幸福の芽 happy sprout 2017.8.20]を再掲します。

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再掲 [幸福の芽 happy sprout 2017.8.20]

2017.8.20

2016年2月に以下の記事を書いています。
追加して書きます。

このblogの幸福の芽 1
「幸福の芽happy sprout」は2009年に書き始めました。
その中に「幸福の芽」を題名にして書いた記事があります。

幸福の芽 happy sprout 2009.12.10

「ずっとずっと前の私・・・
 辛くて自分の時間を止めたくて・・・

 あるきっかけではじまった周囲の 容赦ない攻撃の気持ちや態度に辛かった、 苦しかった・・・。
 長い間理由もわからなかった。 最初は「なぜ?」「どうして?」と思った。
 どんどん悪者にされていく。 随分たってからわかった理由も理不尽なものだった。」

I.さんという人が私にO.さんの物を壊したという濡れ衣をきせて自分のせいにならないようにしました。
そのせいでO.さんに恨まれO.さんは全く口を利かなくなくなったのです。
私は長い時間を耐えていました。
(その間にオフコンが導入され、私が実際現場で使える様にしていったことも以前記事で書きました。)
そして時間がたってO.さんが私に言ったことは「自分の物を壊したのに黙っている」ということでした。
その時私は「私じゃない」と言いました。
私は精神的に混乱しました。
そのせいで私はこんなに長い間苦しんだのかその辛さに眠れなくなり朝起きると苦しさに口から血を流していました。

「この苦しみをこのままにして許せるか、 涙が止まらない・・・。
 止まらない涙に一言「すみません」と言ったら それで全て私があやまったことにされた。」

あまりに涙が止まらずとうとう仕事にならず、退職することになったのです。
そして退職の話の前にO.さんは通常では考えられないことで私に文句をつけました。
退職の話となりその時のM.所長は会社が悪者にならないように私のことを悪く言いました。しかしその時、私は何を
言われているか気がつきませんでした。
今、思うと業者の男性と話をしていただけでその人と深い関係にあるのではないか、私の当時の友人のご主人が用事があり車で私の職場前まで来て私が車に乗ったことでいつもそういうようなことをしていると考えることで私をそういう女として仕立て上げたのでしょうか。
また以前の記事に書いたレイプ犯(既婚者)とI.さんは知り合い(仲間)だったのでしょうか。(それはありませんでした)
よほど悪く言わないと入札に響くと所長が考えたのでしょうか。
精神的に不安定だったこと、何をしても涙が止まらない状態でしたでした。
この時涙が出て言葉が出ずにうまく話ができなくてすみませんという意味で「すみません」と言ったはずです。
それを謝ったと取り替えたのでしょうか。

「いっそ私の時間を止めたら、そうしたら終わる。
 私の心は辛さと苦しみでいっぱいだった。」

私は当時外見と違い非常に内向的で繊細な性格でした。
特に当時はまだ社会というものもよく知らなかったとも思います。
だからあまりに辛くて「死」を選ぼうとしたのです。

この記事にあるレイプ犯に関わる男について書きます。

以前の記事に書いたレイプ犯から私のことを聞いたのか、その後まとわりついた男がいました。
最初は用事を作って会う機会を作り、その後まとわりつき、家にまで電話をしてきました。
まとわりつかれ、何度も振り切ったのですが、それでもしつこく振り切れず、そして途中で
私は気付きました。
この男はいつかレイプ犯とのことを言い出し、私を脅すのだろうと。

私は時間をかけて、この男の家を確認しました。
その後、この男が私を脅し始め、そのときに逆に私がこの男の家に電話すると言いました。

既に30年もの時間が過ぎました。

ひふみ神示大奥山 弥勒の世 蓮みろく

以上

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