先日から恒星間天体についてXにポストしていますのでまとめました。

you tubeに何処からか意図的に同じ内容の動画が一斉に流れるのは情報開示ですか、プロパガンダですか?

気になった恒星間天体についてポストしています。

恒星間天体は天の川銀河内のことですが同時に現在地球に居るであろう古事記に記載のあるヒルコ、ひふみ神示には邪基が同時にポスト内に出てきているのは関係があるからです。

9月15日

3I/ATLASの生命体に注目します

2025年10月火星接近、12月地球の最接近、目視困難ですね

9月15日

NASAは月に到達した時に何か生命体を持って帰ってきていませんか

9月17日

3I/ATLASとC/2025 R2の生命体に注目します

同時期に太陽に接近ですね

9月17日

NASAは月に到達した時に何か生命体を持って帰ってきていませんか

その知的生命体は自ら来たということでしょうか。

ひふみ神示にあるヒルコである邪基は元は天の川銀河の外から自ら入って来た宇宙人です、神への信仰がなく物質文明、科学を力とする者です

天の川銀河の科学文明を学び自らのものとして天の川銀河の今の地球文明を自分のものにしようという者です 相対的に太陽系で何か起きても不思議ありません

ひふみ神示にあるヒルコである邪基は太陽系で天の川銀河の太陽系で科学技術だけでなく、神への信仰とは何か、お互いに愛するとは何かを知って欲しい

9月17日

C/2025 R2 (SWAN)、3I/ATLASの100倍の大きさ

日本政府や日本のメディアはこの彗星のことを全く報道しません

間違った情報より正しい情報があった方が良いと思います

恒星間天体

どの恒星の重力にも束縛されない天体のことをいう

2017年にオウムアムア 葉巻型天体、2019年にボリソフ彗星が発見された

現在の恒星間天体の動き

3I/ATLAS  天の川銀河いて座から太陽へ向かう

C/2025 R2 (SWAN) 3I/ATLASの100倍大きい、みずがめ座方向から太陽へ向かう

ヒルコについて

予言される終末に現れる救世主の話がありますがヒルコもまた救世主となり地球文明を自分のものにしたいと考えます。

ひふみ神示に示されているヒルコは太陽系の文明に来て、太陽系文明の科学と智恵の進化と共に知識を得て科学の力と理屈を身に着けたと書かれています。終末の社会で他責と屁理屈ばっかり言っていて進化せずに留まっている何か、それは何かしら影響受けているかもしれません。

現在のヒルコ、聖書には別の記載(エデンの園の蛇、エノク書のアザゼル)ですが表立って地球文明に影響を及ぼし始めており、古史古伝の予言やサイキッカーの予言にも影響を及ぼしています。

ひふみ神示(日月神示)の終末予言は日本の大峠より西の戦い(聖書の終末預言の成就)が先なのですが、ヒルコはその順番を変えて日本の大峠を先にして西の戦いに持っていき予言を捻じ曲げようとしています。それがルドルフ・シュタイナーの光と闇の戦いとなって現れ、また日本を揺るがしています。

終末は物理的な戦争というより神と信仰の法戦となり、西で行なわれます。西にエデンの園からの歴史があり、旧約、新約聖書がありそれをもって西の法戦となるからです。

そんな時に今後どう動くか解らない大きな恒星間天体が二つ出現しています。

ヒルコと月の神について

ヒルコが宇宙人として月に居たが月の神はヒルコ神ではありません。

古事記には月読命が記載されています。その名にある月を読むとは何か。月読命は転生で釈迦牟尼仏仏陀として生れています。熱い地域のインドでは夜に禅定し、月を見上げて月の神を仰ぎ見る、そして日々を振り返り自らの心を整える悟りの世界を広めた大神霊の転生です。

ひふみ神示大奥山 弥勒の世 蓮みろく

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