最近連続して恒星間天体3I/ATLASの記事を投稿しています。
テレビ愛媛で10月22日、愛媛でも3I/ATLAS観測のチャンスという記事がありましたので掲載します。
テレビ愛媛のnet news 2025.10.22

観測史上3番目の太陽系の外から飛来した恒星間天体「3I/アトラス彗星」が、10月30日頃に太陽に最も近づきます。愛媛県でも条件が良く大きな望遠境を使えば、11月後半から12月前半の東の明け方頃に観測できるチャンスがあるといいます。
愛媛県総合科学博物館や久万高原天体観測館
・スピードが相当速く時速約21万キロ、東京と大阪の間を約10秒で移動できるほど
・ほぼ黄道に沿って進み、木星や火星、金星の近くを通る
・太陽には10月30日頃に最も近づくとされる
・地球には12月中旬に最も近づくと見られる
愛媛県では11月後半から12月前半、午前3時から午前5時半頃に東の空で条件が良ければ観測のチャンスがあるということです。
・明るさは14等級位で大きな望遠境が必要で点の様にしか見えない
以上
ひふみ神示大奥山 弥勒の世 蓮みろく
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