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今回はこれで3I/ATLASのnewsを終了します。
もし、今回3I/ATLASが宇宙船で世界のどこかでその発表があったら私は書きたいことがあったのですが、無いようですのでこのままにします。
私から今回の恒星間天体3I/ATLASを通じてお知らせすることですが、このようなことはこれから先にもまたあります。これは彗星か、宇宙船かという天体の来訪がまたあります。その時は何時か、遠い未来ではありません。
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まとめ
・今回の3I/ATLASの地球接近で放出された物質、シアン化合物、シアン化水素が含まれている、アビィ・ローブ氏はこれは毒物とした。しかしこれは太陽風で防ぐことができる。
・3I/ATLASの特徴は彗星である見解が発表されているがアビィ・ローブ氏は現在も人工的に作られたと主張している。2026年3月16日に到達する予定の巨大ガス惑星の近くで過ごす時間を利用して、追加の探査機を送り込む可能性があると語っている。
・チリの電波望遠鏡観測による観測で秋の間に天体内にエタノールとシアン化水素が検出された。
・ESAは12月3日に3I/ATLAS彗星からのガス分子が太陽風に衝突して赤く輝く様子を捉えた。
・12月19日の地球最接近時に地球から1億7000万マイル離れていた、その後も宇宙の旅を続ける。
・現在軌道は安定している。もし予期しない軌道変更があった場合、地球に向かう可能性があり甚大な被害が予想されたが現在地球から離れて少しづつ暗くなっている。10年後に太陽系を離れる。
以上
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今は継続した文章にしていますが以前、十数年前から外国語で訳しやすいように[、]や空間、改行をしていました。どちらが良いでしょうか。今はAIがあるからこのままで良いでしょうか。
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ひふみ神示大奥山 弥勒の世 蓮みろく
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