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2026年になり、数日経ちました。日本は雪が各地でみられます。
元旦に新年のご挨拶の記事を書きました、その時に大神様から新年の御言葉を頂けたらということを書いていました。
1月3日に大神様から新年の御言葉を頂けたのでお伝えしたいと思います。
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2026年(令和8年)大神様の新年の御言葉
【神国弥勒の世に向って突き進む】
(富士より木花咲耶姫同通する)
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私は現在ひふみ神示の解読をお休みしていますが、神国弥勒の世に向って様々なことが進んでいます。特に高天原の天津日嗣皇ミコト大神様が進化し続けています。
何故皇ミコト大神様の【ミコト】がカタカナなのでしょうか。ひふみ神示のとおりなのですがそれにはしっかりと理由があります。また私の解読が開始したら何処かで書く機会があるでしょう。
天津日嗣皇ミコト大神様から年末の大祓の時に賜ったことがあります。それは三巴を四巴にして造って欲しいという内容でした。

これは三巴ですが四巴の加える一つは国常立神です。国常立神については皆様に伝えたいことは多くあります。大峠に至るまでにその時々でお伝えします。ただ大神への道は一本ですので大神様→天津日嗣皇ミコト大神様→天照大神様、月読神様、素戔嗚神様→国常立神様となります。この間に何か他の神を入れては間違います。
昨年私は出掛けて国常立神をお迎えしました。国常立神は現在天津日嗣皇ミコト大神の元で夜明け後の弥勒の世の準備をしておられますが、大峠に向かい既に活動を開始しています。昨年中も何度か神名をお上げしました。
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さて三巴の紋というと八幡神社です。私はひふみ神示の解読を開始する数年前に岡本天明氏が神主をされた鳩森八幡神社に迷い込んだ話を以前書いたことがあります。また同じ頃から私は岡本天明氏の縁とも言える代々木八幡神社によく出かけていることを記事に書いたことがあります。
八幡神社といえば、応神天皇です。
ひふみ神示の元は神代文字と数字の日月神示です。岡本天明氏は成田市台方の麻賀多神社境内にある天日津久神社に行き自動書記で神示を開始しました。縁の神社であり、縁の地です。
しかし私は天日津久神社のみでなく、応神天皇を祀る八幡神社に深い縁を感じます。
応神天皇はそのまま神に応じる天皇です。
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私の大峠までの大きな仕事のひとつとして天之御中主神が祓った神々を戻すということがあります。祓いは祓いのみではいけないことを以前から何度か書いています。祓いには悟り、そして調和の思いが必要です。
天之御中主神は大神様の命を受けて地球を大調和に導くところ、悪神を祓い祓い続けました。悪神は悪神ですが、天之御中主神は悪神でない神も祓いをしました。そして戻すことがありませんでした。
須佐之男神や国常立神がそうです。一昨年前から私は須佐之男神と国常立神を大神と共に大神の元に戻っていただきました。天之御中主神が祓った神は古神道の神々、そしてそれ以前の神々もそうです。
それを戻さなくてはなりません。
先日豊受大神の血筋では宇迦之御魂神がおられると再度書いたことで 宇迦之御魂神がたいそうお喜びでした。
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読者の皆様、本年もよろしくお願い致します。
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ひふみ神示大奥山 弥勒の世 蓮みろく
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