
2026年の月は多忙のようです。
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AP通信 news 2025年12月28日
[新年の宇宙の驚異のラインナップでは月と太陽が大きな役割を果たしている]
2026年は月と太陽が最大の注意点となる
・1月3日スーパームーン、5月に天文学的なブルームーン、11月24日スーパームーン、12月24日スーパームーン
・2月地球南端で環日食、その2週間後に皆既月食、8月12日北端で皆既日食、8月末に部分月食
・NASAは2026年の初めに月面着陸船を打ち上げ、月面の裏側でUターンした後、地球へ直行して戻る予定
・中国、米国企業がロボットによる月面着陸を計画
・ジェフ・ベゾス氏は今年初めに自身のロケット社に決面着陸機の試作機の依頼あるか
・他米国企業2社が科学機器を搭載して2026年の着陸を目指す
・以前月面着陸を果たした米国民間企業は2026年に月の裏側を目指す
・中国は新年に南極地域をターゲット、探査機を送り込む予定
以上
ひふみ神示には月は素戔嗚神が蹴って?作ったと書かれていたように思いますが最近は本を閉じたままですのでうろ覚えです。さて素戔嗚神は何故月を作ったのでしょうか。
ひふみ神示大奥山 弥勒の世 蓮みろく
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