日本と隣国は国交があり、共に緊張状態もありました。そのような関係は何処の国でもみられます。

もし隣国が日本に攻撃してきたらという具体的な考えが表面だって社会に出て来た時のことについて1月10日にXにポストしましたのでまとめました。

そんな話はいつも誰かがしているじゃないかと言われることもありながら、米国は日本を守ってくれる、そんな具体的な考えが社会に出て来た映画を思い出しました。

幸福の科学の映画、仏陀再誕という名前だったかどうか、今考えると今回の内容と仏陀再誕という題名とどう結びつくのかそこまで覚えていません。

17年前の映画の答え、「ほうら、そうなったじゃないか」ではなく、日本は知らず知らずそういう道を歩んできたと言えます。

二者択一しか無い選択肢、そういうプレゼンで外交を捉えていくとどんどん道が間違った方向に行ったのではないでしょうか。それが明らかになったのが今のように思います。

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1月10日 Xのポスト

急に思い出したのですが、 幸福の科学の映画、黒っぽい映画で空に蓮華が舞うもの、あの時に某政党では米国は日本を守ってくれるが隣国は酷い支配をするというものであったと思います。

守ってくれるというのはどうかと思いますがどちらにしろそのようなことがあれば他国ですから対価が生じます。

当然映画のあの蓮華は弥勒菩薩ではなく当時世界教師を名乗った教祖です、あの映画を観た時に某政党はニ者からの選択肢しか考えていないのだと思いました、そしてそれが実現すると言って大騒ぎをして国家間に波風を立てた…

2009年ですから教祖は私について認識があったと思いますが自分が、自分がと息巻いていた時です。

幸福の科学の幹部、net攻撃を受けてインプレが最小限に減らされている私はこんなことを書いていも攻められることはありませんね

1月11日

幸福の科学のこの映画が無ければ、米国か隣国かという二者択一のその思想が無ければ社会的に良かったと思います。

ひふみ神示大奥山 弥勒の世 蓮みろく
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