※2/17修正、追記しました。

2月10日に[ヒの雨が降る]という記事を書きました。

その後のXのポストです。

2月12日

ヒの雨の【ヒ】は【霊】であり、【火】です

↓2月13日

ヒの雨の【ヒ】は【霊】であり、【火・日】です

では高天原の御神霊は皆、ヒの雨となるのでしょうか 

三貴神は五葉の神と変化します、もちろんヒの雨となりません 

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地球文明を創設し、各星々から集まった神々と民族、天之御中主神が指導指揮を行い、大調和を目指します。まず文明を高天原中心としたムー大陸のものと、別天地で西であるエデンの園の出現です。

そして地球文明は三段階に分けて行うことにしました。しかし先の宇宙戦争で天照大神は八岐大蛇に剣を奪われてしまっています。

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神々が地球文明の基盤を作り、三貴神がそれぞれの役割でまず素戔嗚神中心の世、そして次に月読神中心の世、最後に現在その終盤である天照大神の中心の世を予定しました。

※追記

ムー大陸には天之御中主神(アヌ神)、そして月読神(イシュタル神)、天照神(エンキ神)によるレムリア、ムー大陸近くに須佐之男神(エンリル神)による海の文明アトランティスが築かれます。

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また西においては素盞嗚神(エンリル神)は国民としての【和】とその拡大です。月読神(イシュタル神)においては自分の心を磨き、個々の調和から大調和を目指す【悟り】による【調和】とその拡大です。そして天照大神の【大和】とイエスキリスト(天照大神・エンキ神)の【愛】と愛の実践と拡大です。

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※追記

天之御中主神は地球文明の中心、信仰と正義の中心に位置しました。

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しかし時は終末、最近の記事に書いているように指導指揮を取った天之御中主神は自身の近くのものとは【和】を築くことができましたが、反するもの、悪と見えるものは祓い続け、【大調和】を築くに至りませんでした。天之御中主神から見て邪魔に見えるものも同様でした。

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2024年に天之御中主神が表に出た途端に私にしたことは大神への篤い信仰があっても大神の命より己の我を優先したことによります。これは大きなことです。

一番重要なのは大神は信じるが自分の我を通すというものです。エデンの園の蛇も大神の存在を知っていて大神の存在を信じていました。これは信じているが神の言うことを聞かないことになります。エデンの園の蛇の姿にも近いものを感じます。この場合、知って犯す罪と知らないで犯す罪とどちらが重いでしょうか。大神に信仰はあるが知っていて大神の命を聞かないという行為、非常に重いです。三次元、五次元で知らないで犯した罪とは桁外れです。

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三貴神が何を広めようとしたか、簡単に書きました。【和】と【祓い】とは何か、天之御中主神のことは別として、では神の【和】と【愛】は何が違うのでしょうか。

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時に自らを振り返り見て自分自身の身魂の性を知り、修正していきましょう。

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大神を信仰しましょう。そして大道を進みましょう。その為の身霊磨きをしましょう。

大神への信仰と大道への身魂磨き、どちらも大切なことです。

ひふみ神示大奥山 弥勒の世 蓮みろく
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