• 12月23日、X-Twitterにいろは祝詞の言霊をポストしました。

    X-twitter   蓮みろく@miroku_F_G

    【いろは祝詞】

    現界である地上、人間の世の中は乱れや汚れがある

    そこを離れていく我が世、

    誰が治めても常なるものにはならなかった 

    有の世界である現界との無の境にある奥山を

    今日越え、 そして朝が来たら

    夢に見た世界の火(神、霊)を燃やそう

    大峠を越えて朝が来たら、大望である世界の新たな霊を燃やそう

    伊邪那岐神の鼻から生れた素戔嗚神は鼻が効くと言われます。

    神々から見ると地上は乱れや汚れがあって匂いがあり、特に鼻が効く素戔嗚神は見分けがつくそうです。深い闇の匂いを嗅ぎ分けます。

    御民いのち捨てて生命に生きよ。

    「鳥鳴く声す夢さませ、見よあけ渡るひむかしを、空色晴れて沖つ辺に、千船行きかふ靄の裡」

    「いろは、にほへとち、りぬるをわかよ、たれそ、つねならむ、うゐのおくやま、けふこ、えてあさき、ゆめみしゑひもえすん。」

    (ひふみ神示 夜明けの巻 第13帖)

    弥勒の世 miroku_F_G  蓮みろく

  • 2025年1月に日本社会-政治としてX-Twitterにポストしたものをまとめました。

    X-twitter   蓮みろく@miroku_F_G

    1月1日

    政治が不安定で政権交代すると大災害、大地震が起きるという人がいますが、それは逆説で政治不安があるから政権交代し、その後災害が起きているだけ元は政治不安です。 

    ・1923年 関東大震災後社会混乱、政経危機

    ・1995年 バブル崩壊後、経済・社会保障制度危機

    ・2011年 政治迷走、社会保障制度崩壊制度危機

    今はここ↓

     ・2024年 政治のお金の問題、政治の迷走、社会保障制度危機

  • 2024年11月に日本社会-政治、話題になった【103万円の壁】についてX-Twitterにポストしたものをまとめました。10月の衆院選以降の政治ついての内容になります。

    X-twitter   蓮みろく@miroku_F_G

    11月29日

    2023年の一般会計の税収が72兆761億円、103万円の壁を178万円にすると7~8兆円減収ということは、8兆円としてパート・アルバイトでの税収が日本の税収の11%に上がるということ…

    2023年で103万以上178万円以下のパート・アルバイトで扶養控除対象者ではない人は元々税金を支払っているので除いて8兆円 2023年の労働者数は平均で6747万人(正規3606万、非正規2124万人)

    そのうちパート・アルバイト人数が1489万人(課税・非課税含めて)

    1489万人ー年収100万円以下の人数ー2023年のパートアルバイトの課税者人数=何人でしょうか。

    どうでしょうか。

    なぜ100万円以下の人数を引くか、

    100万円に近い人たちや100万円以下の人は元々課税非課税関係無く、就労している人数です、もともと非課税で103万円の壁が引き上げられても労働量が変化しない人数です。

    11月30日

    2023年のパートアルバイト人数1489万人 ー(元々非課税の年収100万円以下の人数) ー(100万~103万円の課税人数(被扶養者以外) ー(103万円以上178万円以下のパートアルバイトの課税者人数) ー(178万円以上の課税者の人数) =X人

    このX人の税収が2023年度に8兆円納税したということですね

    やはり低所得者の税負担高くないですか

    11月30日

    財務から見ると2023年は税が決定しているので仮に同額2024年の税収見込みとして パート・アルバイトで被扶養者でない年収103万円~178万円の人の税収は既に支払い予定です。 

    被扶養者でない人は支払い予定なので減収8兆円には含まれず、2025年の減収分は被扶養者の100万円以上103万円以下の人が178万円働いた場合8兆円となる。

    ということでしょうか。

    被扶養者の控除が据え置きで103万円以下だと減収0円、178万円働くと8兆円減収になるのは103万円以上178万円以下働いたせいではないでしょうか。

    11月30日

    2023年に103万円~178万円で働いていた課税者が被扶養者になるので減収。

     ・100~103万円働いていた人が178万円働く

    ・103万円~178万円働いていた人が非課税 この差が8兆円でしょうか

     ↓

    壁を上げると2025年に

    ・被扶養者で100~103万円働いていた人が178万円働くと内需拡大

    ・被扶養者103万円以下が据え置きで非課税、これを基準で税収0円とすると 2025年に103万円~178万円働いた人のうち扶養に入った人は非課税となる、被扶養者が178万円働いたとすると改正しない今までの税収から、103万円で課税となる税収を引いた分が8兆円となる これでよいでしょうか

    計算間違いじゃないですか?

    12月23日

    今後、日本の財政に関わる出費は全て予算を明らかにするのが先で理屈が先に出て来るのだろうか

  • 2024年11月に日本社会-政治としてX-Twitterにポストしたものをまとめました。10月の衆院選以降の政治ついての内容になります。

    X-twitter   蓮みろく@miroku_F_G

    11月1日

    <例> 年収低い設定2例

    1) 4人家族で世帯主の年収が160万円で配偶者が2人の子育て中で配偶者控除を受けている場合、子育て中の配偶者は103万円までしか働けないので世帯の年収は263万円で月21万9千円となる。 

    2) 4人家族で世帯主の年収が160万円で配偶者の年収が160万円で控除無し、世帯の年収入が合計320万円、2人の子供の養育をしている。子供の1人がアルバイトをするが扶養に入っているので103万円までしか働けない。4人家族の世帯年収は423万円で月35万2千円となる、養育費、学費がかかっている。子供のひとりが大学に行った場合は奨学金を使用しないと難しい、卒業後就職したが収入が少なく、奨学金の返済ができない。 

     ↓

    配偶者控除とは、 収入の少ないまたは少ない配偶者がいる場合に認められる税金の控除制度 収入の少ない家族の優遇制度の…はず。

    11月3日

    配偶者控除とは収入の少ないまたは少ない配偶者がいる場合に認められる税金の控除制度。

    そのうち年収の壁は配偶者の収入が少なく単独で課税されるとその金額により大きな負担が生じる為の制限…だったはず。

    ・生活保護に決められた最低生活費は世帯収入が156万円以下、月収13万円である。先に年収が少ない設定で例にあげた年収160万円は生活保護を受給するより僅かに上というところから引き出した金額。 

    ・配偶者控除の問題点3つ、就労の壁、公平性、高所得者優遇の他、その必要性が挙がっている。

    ・昭和36年に制定当時、高度成長期に入っていたが女性の雇用状態は良いものではなく、低賃金だった。男女雇用均等法ができたのは昭和61年。

    ・2023年の家計調査によると4人家族の生活費の平均は月33万円くらい、一般的な4人家族の1か月あたりの生活費はおよそ29万円(家賃、住宅ローンを除く)。

    11月4日

    配偶者控除の税負担の働き損の金額について議論より、そもそも大格差社会で中小企業やサービス業、医療介護事業などで主なる世帯主の収入が少ない そこを元に議論をしてほしい。

    11月5日

    コロナワクチン接種の薬害が心配なので推進派の国会議員の方々に先に打って証明して頂きたいです。 

    11月7日

     財務省は税で金を集めることが仕事ではない、財政の健全化である。

    今、困っている国民がいる 税収の減少の心配ではなく、どのように税収を変化させたら問題を解決できるか。

    それを考えるのが日本の財務省の仕事であろう そうでなければ財務省は少子高齢化の推進者であり、子育て支援を行わない省庁である。

    11月7日

    今朝、天之御中主神が 年収の壁, 103万円の壁 などの財政について言われました

    神の経済よく見よ。上に立つ番頭殿目開いて下されよ。間に合わん事出来ても神は知らんぞ。

    (ひふみ神示 日月の巻第8帖)

    大難を小難に よろしくお願い致します

    11月7日

    年収の壁 103万円の壁 やって見なされ。

    人民のそろばんでは木の葉一枚でも割出せないであろうが 余る程与へて見なされ、お上も余るのぢゃ、此の道理判りたか。仕事させて呉れと申して、人民喜んで働くぞ、遊ぶ者なくなるぞ、皆々神の子ぢゃ、神の魂うゑつけてあるのぢゃ、 長い目で見てやれ、おしみなく与えるうちに人民元の姿あらはれるぞ。

    むさぶると悪になって来るのぢゃ

    (ひふみ神示 光の巻第3帖)

    11月7日

    年収の壁 103万円の壁 米国が関税かければ実質TPP加盟国では無くなる、そうすれば日本も関税かけられるのはないか。

    TPP 開始前で大騒ぎしていた時に、私は関税と文化は守るべきと発言していました。

    それにしてもすごい大格差社会となった日本。

    11月13日

    財政の赤字について 年金の財政のこと、過去かなり前のことだが一時赤字補填をしようとすればできたものをしなかった 今黒字決算の時にそれ以前の赤字補填はどうなのか。

    (そして重要な時にしなかったのは何故か)

    11月13日

    今まで米国は自由主義で関税撤廃を推し進めてきたが、日本や台湾などのアジアの半導体輸出国を制御するより、多少の関税をかけて内需を拡大し米国を守るほうが効率的であり有効な方法ではないか。

    日本の衆議院議員選が終わり、米国大統領選が終了して思ったこと、今回の内容はネット・ファシリテーションによる結果です。

    米国の裏の活動についての意見。

    11月13日

    103万円の壁を上げて子育て世代の年収を上げる、また就労人数を増やす。

    これについて財源は関係者全てで話し合うことが必要ではないか、財源はここからという意見を出すとそこに責任が集中してしまい、改革が頓挫しかねない。

    まず必要性についての合意が必要 その次に必要な金額、そして財源の検討が良いのではないか。

    11月14日

    以前の日本の政治家は国民を大切にしていたし、基礎控除のような若者にとって大切な検討でその改革の批判ばかり繰り返す政府関係者や経済の関係者などいなかったと思う、 なのに今はどうか 。

    今基礎控除の改革を批判している関係者は一政党の批判をしているのではなく、これから日本を築く若者ひとりひとりにその言葉をぶつけていることに気がつかないといけないと思う。 

    11月15日

    今、(天之御中主神が)くにづくりと言っていることがどのような意味を持っているのか、誰も気が付かないのか。

    日本は古来から【和】を大切にしてきた。

    しかし今の日本はどうか、格差社会であり、分断社会である 国家国民が【和】を大切にする、そのような国家に造りなおせ。

    11月16日

    経済政策では内需拡大が大切。

    内需拡大を目標とすると日本の一部の人ではなく、国内の若者や現役世代に国産の普通車が売れ、無理なく家を買って休日を楽しんだり、旅行を楽しむことができるくらいの消費を生んでほしい、少子化対策に繋がるだろう。

    そうすれば中小企業が国内向けに生産を上げることもできる。

    内需を拡大するにはどうしたらよいかという議論もぜひしてほしい。

    11月17日

    財務省は皆高学歴で分析力に優れている方々の集まりなので今こそ、その能力を最大限に発揮して基礎控除の財源と内需拡大の秘策を投じてほしい。

     提示できないはずはない。

    11月17日

    まず検討する、まずはじめるということが大事、止まっていたものを動かすことが大事。 

    11月17日

    減税か給付かという論点があるが、日本の国力を損なうのは給付であり、活力を生み出すのは減税である。

    必要な給付もあるがばらまき政策による給付を含めて政府の政策のおかげで国民が給付金をもらうことができるというもので減税による収入は国民の達成感であり、活力となる。

    給付すれば良いという考え方は政府に対するおかげ信仰を国民に求めているではないか。

    11月17日

    10月20日某N〇Kの日曜〇論の幹事長討論会で日本維新の会の内容が私が選挙中に暗に示していた内容とその解決策が多く含まれている、ペーパー希望 ぜひ今の討論に参加してほしい。

    一致したのはこれで2度目だと思う。

    11月18日

    生活保護の保護基準の金額と比べ、保険料や税金を引いた若者の収入が同等、もしくは低い状態がみられ、毎年の昇給が1000円前後で10年で1万円位の昇給 。 

    その状態で結婚し、子育てするなら厳しい生活だと思います。 

    生活保護は日本国憲法第25条の「生存権」の理念に基づき、国が生活に困窮するすべての国民に対し、その困窮の程度に応じ必要な保護を行い、最低限の生活を保障するとともに、その自立を助長することを目的とした法律。

    11月18日

    30年低賃金を維持している日本 現役世代に高所得者が一定数いるということは逆に多数の低所得者がいて低賃金を維持していることになります。

    11月18日

    少子化対策として、25~30歳くらいの若者の収入が安定していて家庭を持ち、未来に希望を持てるということが大切であると思います。 

    11月18日

     配偶者、扶養控除の金額が上がれば、日本の農業、中小企業が雇用しやすくなり、活性化する。

    配偶者控除の成り立ち。

    配偶者控除を設けることで家庭の中で配偶者が働きやすい環境を作ることができる一方で農業、自営業者が負担なく、短時間労働者を雇用できるようにした。  

    11月18日

    現在は多数の国民が低賃金で働き【課税最低限】の金額より少し上の金額で働いている若者の家庭は税、社会保険料の増税徴収により厳しいと思われる。 

    余談だが若者に教育国債を背負わせるなら高齢者の年金制度の抜本的改革を求められることになるだろう。 

    11月18日

    現在は多数の国民が低賃金で働き、扶養控除、配偶者控除は子育て世代にとって重要な役割を果たす結果となっている。

    11月19日

    賃金を低く維持し配偶者控除、扶養控除の検討を止めた政府は税金を集めて給付する体制で所得の分配をしている 政府は日本国家の衰退を考えているのか。

    11月20日

    2023年の一般会計の税収が72兆761億円、103万円の壁を178万円にすると7~8兆円減収ということは、8兆円としてパート・アルバイトの税収が日本の税収の10%に上がるということ…。

    計算間違っているでしょうか。

    11月21日

    2023年のパート・アルバイト人数が1489万人(課税・非課税含めて)

    11月21日

    仮に1489万人全員が年収178万円働くと26.5兆円。

    そのうち今まで税金を払っていた人を引いた残りの税金が8兆円てそんなに税負担しなくてはならないだろうか。

    計算間違っていますか。

    11月23日

    物価上昇率の導入について、

    今回の検討でどれだけ生活に密着した課題か判ると思いますが物価上昇率を含めて他関連制度、特に他の税制改正による影響も含めないと生活に困窮する人が出てくると思います。

    他の検討事項 

    ・大体3年に1度の見直しを盛り込む可能性が高い

    ・実際の若者の生活に反映できないのではないか

    ・物価上昇の度にソフト、アップデートの変更があり、改定が1円単位で行われるのは非常に効率が悪いし、1円単位の事に理由付けをすることになる

    ・物価上昇率のみで金額の変更をしない理由を先に提示されているのではないか

    ・少子化対策として安定した結婚、子育てという視点で制度改正を検討する必要があるのではないか

    ・多くの低所得者がどうしてできたのか、そして賃金アップ、世帯収入の増加など再度検討が必要

    11月21日

    国常立神より

    神の国を千切りにして膾にするアクの仕組は分りて居る

    ひふみ神示上つ巻第28帖

    日本は分断社会になってしまっている

    千切りの紅白の膾って

    11月24日

    足許から十理が立つ

    (ひふみ神示 下つ巻)

    自分の下、足元から十の理論が立つの意

    11月27日

    大幅賃金値上げ政策では、

    若者の賃金と中小企業、農業の賃金を大幅値上げにはどうするか検討 若者全体の賃金が高ければ内需と少子化対策に繋がる。

  • 2024年11月に日本社会-政治として【関税について】X-Twitterにポストしたものをまとめました。10月の衆院選以降の政治ついての内容になります。

    X-twitter   蓮みろく@miroku_F_G

    11月7日

    年収の壁 103万円の壁 米国が関税かければ実質TPP加盟国では無くなる、そうすれば日本も関税かけられるのはないか。

    TPP 開始前で大騒ぎしていた時に、私は関税と文化は守るべきと発言していました。

    それにしてもすごい大格差社会となった日本。

    2011年11月12日 blog 幸福の芽2 「今、日本が取り組む問題13」

    http://mi77337733.blog76.fc2.com/blog-date-20111112.html

    この時期は東日本大震災の8か月後、日本がTPPに参加する直前の掲載です。

    11月13日

    今まで米国は自由主義で関税撤廃を推し進めてきたが、日本や台湾などのアジアの半導体輸出国を制御するより、多少の関税をかけて内需を拡大し米国を守るほうが効率的であり有効な方法ではないか。

    日本の衆議院議員選が終わり、米国大統領選が終了して思ったこと、今回の内容はネット・ファシリテーションによる結果です。

    (世界の輸出入で資源以外で重要な小麦、米などの食糧、そして半導体、何らかの方法で製造を止めるより関税のほうが世界は繁栄します。)

    米国の裏の活動についての意見でした。

    弥勒の世 miroku_F_G  蓮みろく

  • 2024年11月に日本社会-政治としてひふみ神示から【神の経済】について幾つかX-Twitterにポストしたものをまとめました。10月の衆院選以降の政治ついての内容になります。

    X-twitter   蓮みろく@miroku_F_G

    11月7日

    今朝、天之御中主神が 年収の壁, 103万円の壁 などの財政について言われました。

    神の経済よく見よ。上に立つ番頭殿目開いて下されよ。間に合わん事出来ても神は知らんぞ。

    (ひふみ神示 日月の巻第8帖)

    11月7日

    人民のそろばんでは木の葉一枚でも割出せないであろうが 余る程与へて見なされ、お上も余るのぢゃ、此の道理判りたか。

    仕事させて呉れと申して、人民喜んで働くぞ、遊ぶ者なくなるぞ、皆々神の子ぢゃ、神の魂うゑつけてあるのぢゃ、 長い目で見てやれ、おしみなく与えるうちに人民元の姿あらはれるぞ。

    むさぶると悪になって来るのぢゃ。

    (ひふみ神示 光の巻第3帖)

    11月15日

    今、(天之御中主神が)くにづくりと言っていることがどのような意味を持っているのか、誰も気が付かないのか。

    日本は古来から【和】を大切にしてきた。

    しかし今の日本はどうか、格差社会であり、分断社会である 国家国民が【和】を大切にする、そのような国家に造りなおせ。

    11月21日

    国常立神より、

    神の国を千切りにして膾にするアクの仕組は分りて居る

    ひふみ神示上つ巻第28帖

    日本は分断社会になってしまっている。

    紅白膾って赤と白なんですね。日の丸千切り、繕いましょう。

    12月4日

    臣民喜べば神も喜ぶぞ、神喜べば天地光りて来るぞ、天地光れば富士晴れるぞ、富士は晴れたり日本晴れとはこの事ぞ。

    このやうな仕組でこの道ひろめて呉れよ、それが政治ぞ、経済ぞ、真通理(まつり)ぞ。

    (ひふみ神示 下つ巻第31帖)

    12月6日

    神まつりて呉れよ、神にまつはりて呉れよ、神はそれを待つてゐるのざぞ、それでもせぬよりはましぞ、そこに光あらはれるぞ。

    光現はれると道はハッキリと判りて来るのぞ。 

    (ひふみ神示 天つ巻第8帖)

    弥勒の世 miroku_F_G  蓮みろく

  • 昨年12月にひふみ神示の【食について】、X-Twitterにポストしましたので掲載いたします。

    X-twitter   蓮みろく@miroku_F_G

    12月26日

    長く日月神示を読んで集団(まどい)を作って実践している人達がおられるようです  

    既に長くひふみの食べ方を実践し、月神示の身霊磨きを実践している方々はそのまま継続されるのが良い 大峠に向かって身霊磨きを実践される人が多いほど良い、ひふみの食べ方は国常立神のいうもので良いそうです。

    前にも書きましたが私はひふみの食べ方を全て実践すると食べられなくなる、47回噛もうとすると涙が溢れて止まらなくなってしまいます。

    そして現在はこの情報社会で生きて行く為にもひふみの食べ方は神と相談しながらもう少し先に延ばしたいと思います。

    弥勒の世 miroku_F_G  蓮みろく

  • 1月6日に出雲の神様についてX-Twitterにポストしました。

    X-twitter   蓮みろく@miroku_F_G

    出雲の神様大切もうせと知らしてあること忘れるなよ

    (ひふみ神示 磐戸の巻第16帖)

    出雲の神様は大切であり、モーセと知らしてあること忘れてはならない

    古神道では素戔嗚神がアブラハムであり、モーゼであると書かれていると後になって知りました。モーセの過去世の姿はアブラハムであり、世の昔ではエデンの園にいたアダムです。

    私のblogにはUFOや宇宙人のことも書いていますが、今地球にいる全ての人間は十の神がその息吹で土から造った肉体に魂を吹き込み、アダムが生まれました。エヴァはその骨の一分から造られ魂を吹き込まれています。

    神は人間に大自然と共も生き、生きて行くのに必要なものを与えていました。そして神の使者は時代の時代の要請で地上に降りて神の法を説きました。

    しかし長い時の中で人間が神を忘れ、欲と物質文明に溺れ、人間が生きるより必要以上に自然を破壊ました。そして神の造られた人と人が争い、戦争を繰り返しています。

    神はおられます。

    そして自然は人間のものではなく、神が人の成長にために与えたものです。

    人の成長とは物質的な成長では無く、その精神、その魂の成長のことです。

    少しでも早く、その元の心を取り戻してください。

    弥勒の世 miroku_F_G  蓮みろく

  • 以前、私は子供の頃、1234567をひふみよいつむなーと数えていた話を書きました。

    ひらがなも子供の頃から好きです。それは祖母から教えてもらった【百人一首】の遊びによります。家では毎年お正月内は皆で百人一首をして過ごしました。その札に書かれているしなやかでやわらかい文字が好きでした。

    私が【みろくの世】という言葉を知ったのは随分前のことだと思います。

    自然にみろくの世という言葉を使うようになり、元々ひらがなが好きだった為に今回、blog幸福の芽3を書くに当って【みろくの世】のみろくはひらがなで書いていました。

    しかし昨年12月3日にX-Twitterのポストが目に入りました。

    12月3日

    日月神示、ひふみ神示に【みろくの世】が出てきます。存じ上げない方が元旦に【みろくの世】の宣言されるようです。 (たぶん大本教の関係者の方が書いたものだと思います)

    その光りによりてその御役、位、分かるのざから、みろくの世となりたら何もかもハッキリして…

    (ひふみ神示 地つ第11帖)

    私は【ひふみ神示】の【みろくの世】です たぶん、子供の頃からひらがなのやわらかさが好きです

    私は【ひふみ神示】の【みろくの世】です 。 

    ひふみ神示が流行ってきたので利権でしょうか 。認識する世界が違うように思います。

    私は日月神示、【ひふみ神示】の【みろくの世】です。

    みろくの世から【弥勒の世】に変更します このままみろくの世を使い続けると私のポストが大本のものになってしまう可能性があり、それは困ります。私はアンチ幸福の科学で大本の関係者でもありません。

    私はひふみ神示についてポストする中でとして仏教もポストしています、世に既に弥勒菩薩を名乗る方は日本内外にたくさんおられます。

    世に日月神示の後継者もたくさんおられてグループもあるようですし、もうみろくの世が来たという人も多くおられるのではないでしょうか。

    私は私の【弥勒の世】と弥勒の世に至るまでをポストします

    繋がる世界と繋がらない世界 私は神の世界と繋がります

    以上のことで今後は【みろくの世】とは書かず、【弥勒の世】と書くことにしました。

    弥勒の世 miroku_F_G  蓮みろく

  • 11月25日にX-Twitterに神界はじめの年のポストをしました。

    X-twitter   蓮みろく@miroku_F_G

    九歳は神界の紀の年ぞ、神始めの年と申せよ、一二三、三四五、五六七ぞ、五の歳は子の歳ざぞよ

     (ひふみ神示 日の出の巻第2帖)

    子の歳2020年は五歳、牛、寅、卯、辰の歳2024年は九歳 今年は神界の紀の年、神始めの年 辰の歳の次は巳の歳、辰と共に辰の子たちが活躍する歳

    辰の歳2024年は九歳 今年は【神界の紀の年】

    2024年の辰は甲辰(きのえのたつ)の年で物事の始まりの年であり、成長と変化を伴う年と言われます。

    新しき御代のはじめのたつの年あれ出てましぬかくれゐし神、かくり世もうつし御国の一筋の光りの国とさきそめにけり

     (ひふみ神示 紫金の巻第9帖)

    ひふみ神示(日月神示)にある【神界の紀の年】は2024年、神の始めの年と言われる年です。今迄の物質文明に隠れていた神が私、蓮みろくと共に世の昔からの生き神として出現しました。

    新しき御代のはじめの辰の年、2024年は【あれ出てましぬかくれゐし神】として四柱の神、天照大神=エンキ神、月読神=イシュタル神、素戔嗚神=エンリル神の三貴神の姿を神道の名とシュメール文明の名で明らかにし、そして四柱目は国常立神=アガパ神を明らかにしました。そして三貴神は三神で888としてヤハウェを現し、その上段階に天之御中主神がおられ、シュメール文明の名はアヌ神だと明らかにしました。

    これからひふみ神示にある大峠に向かって一筋に光と共に時を刻み、そして大峠の最終のその時、光の源である十の神がその姿を現します。

    2032年は一つの節目です。

    次の辰の年は2036年です。この年は大きな意味を持つ年になります。

    弥勒の世 miroku_F_G  蓮みろく

2026年4月
 12345
6789101112
13141516171819
20212223242526
27282930