• 今、地上に生を受けて生きて生活している方々、皆様のことです。
    [こんなはずじゃなかった]、[普通はこうならないだろう、おかしい]と普通じゃない人生を感じている人は少なからずおられるのではないでしょうか。
    それは神に巡り会う為に用意されたものかもしれません。このように言うともう気が付いていたという方々もおられるでしょう。

    そのように自分は人と違うことが起こる、普通じゃないとことが起きて苦しい、またそれにより不幸だと思う人がいたら考え方を変えて、普通の人生じゃないのが自分の人生なのだと考えてみる、そういう人生を受け入れて前向きに進むということも大事です。

    私は何故と疑問に思うところからやがて神に出会い、普通じゃない人生が私なのだと発想を転換してもう数十年生きています。

    今は激動の世の中です。あなたが認識していなくてもこの激動の世の中を選んで生まれてきた尊い魂です。今までの常識では理解できないことも起きるでしょう。

    一歩ずつ、一条の希望の光を目指し、未来に向かいましょう。

    みろくの世 miroku_F_G  蓮みろく

  • 先日、太陽フレア対策の金属ケースについて幾つかX-twitterにポストしました。

    太陽フレアが酷く継続するなら自宅にある身の廻りのノートPCやスマホ、ハードディスクやSDカードやUSBの記憶媒体など何か対策したほうがよいのかと考えた結果でまだ検討中です。今のところのX線ではスマホは影響が少なそうです。
    ただ太陽フレアではなく、何らかの原因で電磁パルス(EMP)が生じると予想されるときは即対策です。二コラ・テスラの発明は二コラ・テスラの手から離れ、この80数年の間で世界の幾つかの地域でその産物を生み出しているようです。そのように現世界、通常の人間が知らないモノが造られている可能性は高いのです。

    私のX-twitterでは数か月前から宇宙天気予報で太陽フレアが発生してX線の高い電磁波や粒子が発生したときに宇宙天気予報をX-twitterにポストしています。
    また地上で起きる地震は以前から太陽の黒点が関係あると言われています。太陽フレアが起きた時に大地震が起きるという科学的根拠はないようですが起きる可能性が高いという傾向がみられます。
    蓮みろく@miroku_F_G

    太陽の表面で大きな爆発をすると太陽フレアが起きます。2025年に向かって活発になると予想されていると言われています。
    太陽の画像で地球に向かって太陽フレアが発生した時に電磁波や粒子が高い数値になります。X線の電磁波が波のように繰り返すこともありますが一周廻って再度発生することもあります。
    太陽フレアが発生すると全地球測位システム(GPS)や通信、人工衛星、電力網に障害が起きると言われています。
    ・オーロラの発生
    ・通信障害、放送に影響
    ・GPSの誤差
    ・停電
    ・人工衛星の故障
    ・飛行機の乗員の被ばく
    ・宇宙飛行士の被ばく

    無印のトタン缶(金属が薄い可能性がありますが) 

    無印の工具箱(net上で紹介していた方がいました) 

    コメリホームセンターのスチール缶(以前から言われているものですが)

    コメリホームセンターの工具箱(防塵、防水ですがどうでしょうか)

    コメリホームセンターツールボックス(検索時にでてきたのでどうでしょうか)

    アマゾンの1例、アルミボックス(ケース)丈夫なものならどうでしょうか

    net検索の情報から幾つか金属の入れ物を上げてみましたがこれらの物を使用して実際有効なのかどうなのか分かりません。最後はどなたか試してみてほしいという無責任発言となります。すみません。
    自己責任ですが自分のスマホで音量を上げた動画を流して、それを容器に入れて遮断するかどうか試してみたらわかると思います。短波ラジオは太陽フレアに影響されると言います。
    金属は厚いほうが良くてまた、金属箱の金具の穴が隙間となったり金属箱の歪みから隙間ができたりするとなかなか遮断できないようです。
    netでは金属箱の大小を重ねたり、アルミホイルで包んでから金属箱に入れたりなどの工夫をしている人もいました。
    太陽フレアが酷い時はコンセント抜いたり、電源を落としておくのが前提だと思います。

    地球の天変地異が非常に酷くなったらたぶん身近な電子機器は全く作用しなくなる可能性があります。
    この先、何か情報があったらまたポストします。

  • 先日、X-twitterで書籍[失われたムー大陸]についてポストしましたのでまとめました。
    蓮みろく@miroku_F_G

    2024年9月13日
    【ムー大陸】
    1931年に発行された[失われたムー大陸]の著者、ジェームズ・チャーチワードはムー大陸の聖典[聖なる霊感の書]を元に作られた古代の碑文板を発見し読み解いた。
    その書籍の中にあるムー帝国には法王であり、国王であったラ・ムーの名があり太陽の帝国であったと記載がある。

    1931年に発刊ジェームス・チャーチワード著[失われたムー大陸]は父、ウィリアム・チャーチワードが1890年に投稿したものがある。
    失われたムー大陸はウィリアム・チャーチワード自身の経歴が事実と異なることや他矛盾点があり虚偽とされたが著者自身はその存在を主張し続けた。
    後に地球物理学の観点から太平洋に沈んだ大陸は存在しないと結論づけられている。

    ウィリアム・チャーチワードがインドで粘土板を発見して解読、ムー大陸の書であった。また友人がメキシコで発見した石板にナーカル絵文字がったことで書籍にすることになった。絵文字はマヤのとロアノ絵写本、チベットのラサ記録の記載されていた 
    ムー大陸の語源はチャーチワードの解読の中でナーカル文字に「ムー」という解読不能な言葉が繰り返されていることから命名された 
    (ムー大陸があったというよりムー文明があったと解釈したほうが良いと思われる) 

    はるか昔、太平洋上にムーという大陸があった。広大な大陸で東は現在のハワイ諸島、西の端はマリアナ諸島、南はポナペ、フィジー、トンガ、クックの諸島を結ぶ線、最東南端はイースター島に至る地域を占めていた 
    この大陸は少なくとも5万年以上前のことで非常に高い文化が栄え、建築と航海技術に優れていた。
    世界の海を航海し、陸地を踏破し西はアジア大陸、ヨーロッパ、エジプト、東は北米、中米、南米北部まで植民地を広げた。
    (現在言われる植民地とは違う移民、移植という形態だと考えられる) 
    ↓ 
    人口は約6000万人、住民は十種類の民族から成り立っていた。 
    文化の中心であった7つの大都市を中心に、人種による差別なく、一人の帝王、一つの政府を中心にまとまっていた。 
    国民は等しく、天地を創った創造神を敬っていた。 
    大陸は平で豊かな水と温和な気候、肥沃な土地があり、栽培せずとも自然の恵みが豊かだった。 
    ある日、突然地の底から不気味な響きがあり、足元が揺れて地が裂けて巨大な火柱が立ち昇り、大陸の南側が沈み、今から12,000年前に大きく揺れた後に大陸は持ち上げられて裂けて大火柱が立ち、一日で沈んだ。 

    ムー大陸には十種族がいたがただ一つの政府が統括し、人民は国王を選出し、太陽の称号“ラ”と称した、なお国王は“ラ・ムー”と称されて最高の神官である法王も兼務した、太陽の帝王の名が冠されていた 
    ラ・ムーは宗教上の最高神官で天帝の代理者であり、ラ・ムーを敬わず天帝を敬うように教えられた。また王位継承で“ラ・ムー”となった 
    宗教はただ一つ、霊魂は不滅でやがて宇宙を創造し、生命の根源である天帝の許、“大いなる源”に戻るものと信じられていた 

    ムー大陸下は火山帯であり、南側が先に沈んだ。
    (火山帯によって造られたガス空洞があり、その大空洞が崩れ落ちることで沈没したのではないか) 
    最初の沈没が忘れ去られる頃、残っていた大陸が2度持ち上がり、1日で太平洋に沈んだ 

    エデンの園はムー大陸にあったのか 
    エデンの園が人類が初めてこの地上に誕生した場所を指すならば、それは太平洋上の大陸にあった 
    インドで見つけた粘土板にはナーカル文字で書かれ、それは“聖なる兄弟”と呼ばれるもので移植地に行った宣教師の言葉だった 
    その碑文の中のムー大陸開びゃくの説話は旧約聖書の創世記に非常に似通っていた 

    失われたムー大陸の著者がムー大陸を信じる理由として4点、
    ・インドの古寺でナーカルの粘土板を発見したこと、
    ・ヒンズー教の聖典「ラマヤーナ」、古代マヤ族の「トロアノ古写本」、マヤ族の「コルテシアヌス古写本」、チベットの・「ラサ記録」他数多い古い記録にムー大陸についての記載がある、
    ・現存する遺跡、そこからみられるシンボルによりムー大陸の位置が推定される、
    ・関係している地域には共通したシンボルや風習がある

    後記 
    今回ポストした内容は書籍に記載してある内容です、ここで終了します  
    私が以前、日本の前史はムー大陸にあると記載したのは天之御中主神の導きによるものです 
    私が現在の日本の歴史の前史について思恵していた時に段階的に導かれました、そしてその後「失われたムー大陸」を手にすることになりました 

    最初に失われたムー大陸関連の記事が投稿されたのは1890年、今から134年前です 
    それ以降のムー大陸についての記事や書籍はこれから引用、または盗用したものだと思います 

     

    みろくの世 miroku_F_G  蓮みろく

  • 国債発行と新世界秩序についてX-twitterにポストしましたのでまとめて転載します。
    蓮みろく@miroku_F_G

    9月1日
    改憲して国債発行を社会保障費以外の多くのものに使用できればどうだろうか 

    感染症流行で国債発行した国は多いけれど、今後戦争が継続したり、起きると戦争国債が上乗せされると思われる 
    日本は戦争国債に縛りがあるが… 

    9月2日
    各国感染症流行で国債発行、戦争が勃発したら戦争国債、赤字が極限になるとどうなるか 
    借金している国は権限を無くし、貸している側はルールを作る、それがこの時期社会的に言われるNew World Order, 新世界秩序か 

    ※大きな国債発行としては災害による復興国債がありますが今回記載していません

    みろくの世 miroku_F_G  蓮みろく

  • 9月4日にX-twitterにて【現象の現れ方】についてポストしましたので転載します。
    蓮みろく@miroku_F_G

    9月4日
    現象についてですが、
    現代の科学や物理学で分析して理論が成立してもできないところは【時の神】です。
    何故その時に起きたか、何故その順番なのかというところだと思います 
    特に事故などは数秒の差で、何故を繰り返すことになります、悲しいことですが 

    みろくの世 miroku_F_G  蓮みろく

  • *お知らせ*
    9月12日、X-twitterにもポストしましたが、
    良かれと思って書いたことが逆に取られた為、某教団関係の記事を削除しました
    また同じことですが# 日月神示の中で利権があり、私を批判し、法だけ取ろうという方々が見られるため、# 日月神示からも抜けます  
    私の解釈による投稿や記事、法は私の努力の上で成り立っています 
    某教団、また私に批判的な日月神示関係者は私の解釈で説いた法や記事を使用しないでください 

    国常立神は現在様々なところで指導されていると思いますが今後も十の神、天之御中主神と共にみろくの世についてひふみ神示の指導をしてくださいます 
    ありがとうございます 
    閲覧数圧力は元よりのことです、

    みろくFGの皆様今後もよろしくお願い致します 

    みろくの世 miroku_F_G  蓮みろく

  • 8月下旬に金融についてX-twitterにポストしたのでまとめました。
    蓮みろく@miroku_F_G

    8月26日
    金融の話です
    ある日、金融界の誰かが金本位で1㎏の金塊の現在の価値と銀塊1㎏と同じ金融、工業価値があると言ったら金融世界はどうなるでしょう。 

    8月27日
    少し前にグレートリセットが11月に来るかもしれないとポストしたと思いますが要因が揃ったらということでblogに書いたようにまだ持ちこたえる可能性が高い。
    以前ポストした世界的に行われている国債発行、お金の増刷などの量的緩和、それなら日本もと考える方々が多いように思う。 
    グレートリセットがもし為されたらそれまでの国債、増刷された紙幣はチャラになるのかどうなのか。 

    8月28日
    もし国債発行などの量的緩和により国の借金が増えてグレートリセットをしなくてはならないと国際的に言われたらそれまでの国の借金はチャラになるのか、借金は借金の清算で区切りをつけられるだけである、多ければ多いほど清算は大きくなる。  
    そしてリセット後に新たな世界秩序や金融のルールが定められるのはないか。

    8月29日 
    もしタイムラグで食料は無いがモノが溢れるデフレが生じる時期みられるか。 
    神がおられ、全ては神に与えられているという視点に立つと好き勝手に空気汚しているし、好き勝手に森林無くしているし、余剰なモノが溢れている。

    8月30日 
    何れグレートリセットがあるとしてその前に米国がデフォルトしたらどうなるでしょうか。

    みろくの世 miroku_F_G  蓮みろく

  • 8月30日にひふみ神示についてX-twitterにポストしたものを転載します。
    蓮みろく@miroku_F_G

    8月30日
    私は岡本天明氏と役員の方々が残したひふみ神示を読み、独自の解釈をしています。 
    岡本天明氏と三典氏は三典氏がみろくだと思っていたのではないかと何か辛さを思うことがあります。 

    中〇信一氏の書籍がランクアップしていますが彼の解読と私、蓮みろくとは関係ありませんし、彼は彼の読者としての集いがあるようですがそれとも関係ありません。

     
    読者の方々は神示は八通りに読めるということですので彼は彼の解読、私は私の解釈として受け止めてください。

    みろくの世 miroku_F_G  蓮みろく

  • 日記です
    8月4日にX-twitterに投稿しましたが、これまでの幸福の芽3blogの記事がハッキングにより盗難に合いました。

    8月4日
    某教団は今回のPC攻撃により私のblog記事の全てを奪い取ったようです、最も欲しかったのは金融、次元構造の作図したものなどだと思われます。 
    今後彼らのところで同じblogの内容や同じ記事、作図したものなど見かけるかもしれませんが偽物です。 

    あなた方に権利はありません。
    某教団は絶対に使用しないでください。

    みろくの世 miroku_F_G  蓮みろく

  • 7月に新自由主義の終焉についてX-twitterに記載した内容を纏めました。
    蓮みろく@miroku_F_G 

    7月24日
    先日、米国の十数年前の量的緩和とサプライチェーンについて記載したけれど、中国バンクの危うさは似ているところがある 

    需要と供給のバランスが悪いだけでなく、自国内に富裕層が多くできたがその人たちが国内に還元せず、金融や土地の購入などで海外投資(米国、日本など世界中)をしている為、やはり多額の元が外に流れている 
    既に米国同様、中国バンクも不安定になっている 

    米国が推し進めてきた自由主義、新自由主義が終焉を迎えたのはもう10数年前だと記憶しているが、その先が危ないということも知らず、自由主義をそのまま継続しているのは日本  
    なぜ? 

    米国が中国の為替レート操作に介入できなかった時点で終了している新自由主義 

    それまでの米国は経済の言語として【新自由主義】を広げようと推し進めていました。
    米国は建国より「自由」を大切にし、Freedomからlibertyへと進化しました。
    その理念は自由は素晴らしい、人は皆、自由を求めている、自由を推し進めることは善いことだし誰もが望んでいることだ、そして新自由主義で経済を推し進めれば米国の企業の利益が上がり、国益もあがるだろう。
    理想が高い米国人、米国経済界の人々の中にはそのように考えていた人が多かった、そして自身が現役の時は利益中心で主に引退した後に社会貢献や寄付を行うというスタイルでした。
    米国が新自由主義を推し進める中、しかし中国は両建てしていました。サプライチェーンで財政が潤い、それと新興国援助により軍事力の増強を進め、米国が中国の為替レートについて介入しようとした時には誰もが自由を求めているという世界観が崩れていきました。
    米国の新自由主義の終焉です。そして一部の富豪が生まれていきました。
    現在、中国は他国と共にBRICSを勧めています。

    この記事は[グローバリズムとは何か]の記事の項目2、自由主義の内容です。

    みろくの世 miroku_F_G  蓮みろく