• 本日、夏の大祓の日で代々木八幡神社に伺いました。以前もここで茅の輪くぐりをしたことがあります。もう7年でしょうか、私は何か気になることがあったり、何かの節目になると代々木八幡神社に伺うことがあります。

    岡本天明氏のことを詳細に調べた黒川柚月氏の書籍に、代々木八幡神社は岡本天明氏が一時宮司をしていた鳩森八幡神社と親族関係があると書かれています。代々木八幡神社はマンションが立ち並ぶ街の一角に高い木々に囲まれて在り、境内には縄文遺跡があり、この土地の歴史の古さを感じます。また、小説家、平岩弓枝氏の生家としても有名です。

    代々木八幡20240630

    本日、小雨の予報がありました。駅を降りた時は小雨でしたが、境内に入ると雨粒が当たり、天を見上げて誰かの涙かと一頻考えました。
    境内は混んでおり、茅の輪くぐりまで30分以上かかりそうな状態でした。途中で大粒の雨になってきたので列から抜けて大きな木の下で雨宿りをしました。ベンチに座って天を見上げると「ゆっくりしていきなさい」という声が聞こえました。思恵に
    入る前にX-twitterのトレンドをみると残酷な天使のテーゼが上がっていて高橋洋子さんが[残酷な天使のテーゼ]を某N〇K局の本日の番組、のど自慢で歌ったというものでした。
    ただ、そののど自慢は新潟県糸魚川市で行われたものでした。
    以前blogの中で私は奴奈川姫と関係があると書いたことがあります。古事記にも出てくる奴奈川姫(沼河比売)は新潟県
    糸魚川市にヒスイと共に伝説があります。
    また最近では糸魚川の大火災でニュースになりました。
    それは2016年12月22日に起きました。今から8年前のことです。通常の火事でしたら消防車が来て消火できたでしょう。出火と共に暴風に見舞われて糸魚川駅近くから日本海海岸線近くまで一気に燃えていきました。私は同年の5月に糸魚川の奴奈川神社に参拝したばかりでした。それから半年で糸魚川の市街地が大火に見舞われたので非常に心に残り、傷んでいました。神社側は風上で災難から逃れてはいますが街の被害の大きさには驚愕します。

    読者の方はアニメ、エヴァンゲリオンをご存じでしょうか。
    1995年に開始したTVアニメ、終末期の人類補完計画に挑む、14歳の少年、少女が人型兵器に乗って戦闘に参加する。その心の詳細な描写があり、最後に戦闘兵器が無い世界に向かっていくというストーリーで一世風靡したと思います。アニメ開始時14歳~20歳の方だったなら現在は40~50歳くらいです。
    私が終末期についてblogに書いているこの時、某N〇K局の番組担当者は知っていてあえて糸魚川市で[残酷な天使のテーゼ」を流すことを決めたのでしょうか。
    アニメの中で多くの悩みを抱えながら人型兵器に搭乗していく若者の姿と大火を思い出しながらしばらく悲しみに暮れました。

    私は奴奈川姫は饒速日に縁のある魂と聞いています。そして日本の古代、東と西を繋ぐ魂、奴奈川姫が糸魚川構造線に立っているからこそ日本は割れないと言われています。 

    しばらくして十の神からのインスピレーションを頂きました。
    「 世界中で天災が多く起きている、これからも起きるだろう。この時期、天災に見舞われたからと言って天罰として正邪を
    分けるものばかりではない。天災には浄化の意味がある。悪いから天災が起きたものではなく、先に信仰を取り戻す為の浄化作用として天災が起きることもあるのだ 」

    2016年の茅の輪くぐりの写真↓


    私は岡本天明氏が一時宮司となった東京都千駄ヶ谷にある鳩森八幡神社にも思い出があります。
    千駄ヶ谷駅近くの代々木病院に行こうと思っていたところ、偶然、鳩森八幡神社に行きました。今思えば偶然は無いのですね。

    最近は神社巡りをする方々が増えています。
    明治神宮から鳩森八幡神社、代々木八幡神社と一日で神社巡りをする方もおられるのではないでしょうか。

    みろくの世 miroku_F_G  蓮みろく

  • witterにて聖書の創世記前についての記事を書いたのでその内容について書いていきます。
    この内容は過去のblogの聖書の記事と違い、ひふみ神示(日月神示)から私が解き明かしたものになります。みろくの世です。

    6月26日 X-twitter
    【聖書について】 創世記の前 
    創世記に神が造られたエデンの園で土から現れたアダム、そしてエヴァ、エヴァの前に現れた蛇ですが、その前の歴史は金星にあります。   
    地球文明の前には金星で創造された文明がありました。しかし、外部からの侵入、蛇により滅ぼされたのです。その時金星にはアダムの魂(後に修正した)がありました。 
    日月神示や聖書について書いている私ですが、最近UFOや宇宙人について書いています。疑問を持たれた方もいたようですので書いています。 

    歴史に終止符を打つ、それがこれからの終末期です 
    さて、聖書に出てくるルシファーですが、国常立神の魂の一部です。
    ルシファーは聖書に書かれている通り、後の人に悪魔に仕立てられたのであってその信仰について神を裏切ったことはありません。

    日月神示は国常立神によって書かれていますので国常立神が聖書に登場するルシファーであると言うと驚く、または引くかもしれませんがここで明らかに書いておきます。
    国常立神という聞くと読者の皆様は自分と同じくらいの体形の日本の神と思われるかもしれませんが、国常立神の霊の姿は
    金龍です。その魂の大きさは非常に大きいのです。霊の姿として人の姿で現れることはあると思います。

    以前、私のblogに旧約聖書、新約聖書に出てくる神、ヤハゥエ888は3神の名前であって、それはシュメール文明のエンキ神、イシュタル神、エンリル神であり、天照大神、月読神、素戔嗚神であると書きました。
    よく、[歴史は繰り返す]と言われますが、神話や叙事詩では歴史は繰り返すというより、歴史は繰り返し行われ、書かれて
    いるという面もあります。
    エンキ神にはアヌンナキという眷族、天使がいます、現社会では七大天使と言われます。
    先日からX-twitterで書いているように日本の龍神は金龍系の神ですので天照大神=エンキ神、眷族(天使)のアヌンナキも金龍系です。
    聖書に戻ります。聖書には七大天使が出てきます。その名前を聞くこともあると思います。
    ミカエル、ガブリエル、ラファエル、…
    七大天使の長であったルシファー、後にサタンとして考えられてしまいます。
    聖書の中のルシファー
    「黎明の子、明けの明星よ、あなたは天から落ちてしまった。
    もろもろの国を倒した者よ、あなたは切られて地に倒れてしまった」 

                       イザヤ書第14章  

    現代版の聖書では金星から来た天使、黎明期の星のようなリーダーであるルシファーがもろもろの国を倒し、平定した者と
    なった、しかし神に切られて地に落ちてサタンとなったと解釈できるかもしれませんが原書の聖書は違うと思います。
    これは今までも何度も書いてきましたが後から来たものにサタンにされてしまったのです。サタンは別にいます。
    ここでシュメールの叙事詩を思い出してください。シュメール文明にアヌンナキ(金龍系)が出てきます。
    シュメール文明は12,000年前くらいだったと思いますが、叙事詩には地球文明の最初について書いています。金星以外の星からも地球に住み着いた民がいました。
    十の神はエンキ神たちに地球文明を創造するように命を出しました。アプカルルは聖書の七大天使です。神の命を受けて地球
    文明を創造する黎明期にそのリーダーの働きは非常に大きく、既に地球に在った民を治めました。ヤハゥエの神々は8次元神界にいますがアプカルル等、眷属、天使たちは7次元にいます。
    7次元の層は厚く6次元に近いところから8次元神界に近いところまで幅があります。リーダーであるルシファーは地球文明の
    黎明期によく働き、民を平定したところで自分は8次元に行って神になれるのではないかと思い、そのように振る舞いました。
    十の神はその間違った行為を許しましたがエンキ神はそれを許さず、その時にルシファーに永遠の命を渡すことがありま
    せんでした。

    さて、ルシファーですが金星でも活躍し、地球黎明期でも活躍した神々の一人としての魂です。十の神への信仰心、忠誠心は非常に強いものです。それが曲がるものではありません。
    その後もミカエルが七大天使の長となっていますがエンキ神の元、神々の一人として地球文明に関わっています。ルシファーとしての記憶は国常立神の一部です。

    この世界は成長の渦です。
    人は間違うことがある、しかし反省してやり直し、尚成長することができる。
    例え神々であっても、時には躓き、またやり直していることがあります。
    この終末期、国常立神は日月神示と日月神示に関わる事象により、また十の神に近づいていくことでしょう。

    みろくの世 miroku_F_G  蓮みろく

  • 今、世界で自己実現の法則と言えば、何でしょうか。
    引き寄せの法則を上げる人は多いのではないでしょうか。

    私は20代前半で社会生活の最初に躓いてまず手に取ったのが新約聖書であったと書いたことがあります。
    新約聖書、仏教経典(簡易版)の後に読んだのが様々な宗教本と共に自己実現の本でした。
    手元に残っていませんがその時に読んだ自己実現に関する数冊の書籍は現在でも書店においてあるような有名な本です。
    あの時、本当に生きる気力さえ出てこなかった、しかし生きなくてはいけない、今考えると導かれて読んでいたのでしょうね。

    神の王国を開く鍵の所在は「心」と言った人がいます。
    今、私のblogに書く自己実現を目指す方法、その法則としたら[引き寄せの法則]でしょうか。錬金術の守護神によって書かれたものは西洋から全世界に広がっています。
    blogを読んでくださっている方々へ、参考までにblogに記載しておきます。

    ヘルメス・トリスメギストスの7つの法則
           [引き寄せの法則から引用]

    1. メンタリズムの原則ー心には力がある。良いことを考えると良いことが起き、悪いことを考えると悪いことが起きる。
    2. 一致の原則ー対応しているものの類似性、宇宙はあらゆるものに対応している。
    3. 振動の原理ー全ては動き、振動している。
    4. 二極性の原測ー全ては二重であり、二つの極があり、両極の中にいる。
    5. リズムの法則ーあらゆるものには潮の流れと逆流があり、循環している。
    6. 原因及び結果の原則ーあらゆる原因には結果があり、全ての結果には原因があり、法から逃れる者はない。偶然など無い。
    7. ジェンダーの原理ージェンダーはあらゆるものの中にある。

    なぜ、このようなことを書くかというと私自身の経験から、人は積極的な意志として良いものを引き寄せるための思考と手段を知らなければならない、そう思うからです。
    あの世(天界)とこの世(現社会)を貫いて私たちは大きな渦の中にいます。

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  • 先日、日本の龍神信仰について記事を書きましたが追加して書いていきます。

    5月末にX-twitterで【 注意喚起 】をしました。

    月の開発、超自然現象UFOなど人類は宇宙に向かっています

    勝者は歴史がつくると言われますが、過去の宇宙と地球の歴史についても終末の今、歴史は作り変えられるかどうか、油断は

    禁物です

    いずれ明らかになると思いますが不明なことは心をフラットに

    最近、りんごの木村さんの動画を見たのですがそこに緑の龍とUFOの話が出てきます。
    注意喚起の内容を木村さんの壮絶な人生とご活躍に敬意を示しながら、お話をお借りします。
    私のblogは宇宙からも見ているので地球人、宇宙から常に見られているという視点で書きます。それなので差支えない
    ように書くことにはなります。

    木村さんは最初に緑色の龍を見てインスピレーションをもらうという非常に稀な経験をし、大事にします。
    その後、りんご農家の奥様と結婚し、無農薬のリンゴ栽培に取り組むことになります。
    木村さんが無農薬で育てる奇跡のりんごを作るまでの長い長い人生、その体験、後に栽培方法を世界に広めていきます。凄いですね。
    ある時UFOがやってきてUFOに乗ることになります。特別な危害を加えられず、近いうちに大変なことが起きることを知らされます。
    またカレンダーが近いうちに途絶えることを聞きます。

    先日、日本の龍は金星から来ていて金龍であると書きました。
    この話の中で出てくるのは緑の龍ですが、私はこの緑の龍は日本の龍と聞いています。ですから金星系の龍です。
    そして後にUFOに乗った時に木村さんが出会った宇宙人は金星人ではありません。

    この話のように一つの奇跡の話からできていますが、先は金星系の龍の導きによるもので、後に出てくるUFOの宇宙人は別の星の宇宙人です。
    木村さんの奇跡のりんごの話を聞いたかたはどのように捉えたのでしょうか。不明なこともありますが、このような宇宙の繋がり、宇宙人の繋がりもあるということで知って頂きたいと思います。
    また、危害を与える宇宙人もいることをお忘れなく、気をつけてください。私は〇〇星から来たと言っても違うこともあります。

    今、地球の終末期は宇宙からも非常に注目を集めています。

    その宇宙人の種類は十数種です。

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  • ※追加しました。

    先日、身魂磨きと神人という記事を書きましたが、追加して「鏡」と「波長同通の法則」について書いていきます。

    日月神示を読んで神人とはどのような姿だと考えたでしょうか。

    日々、日月神示(ひふみ神示)を読んで自らを振り返り、身魂を清浄に保つ、積極的に良いことをしていく、様々な経験を積んで心を豊かにする、失敗は経験として更に身魂を磨いていく。
    霊現象に捉われず、身魂を磨いていき、維持することが大切です。

    身魂を磨くというのは心・口・行(仏教では身・口・意 しんくい)を正し、整えていくことです。
    善じゃ悪じゃと捉われるということではなく、必要なのは心の調和です。周囲で自分に攻撃する人がいても相手が悪いという
    ことでは心の調和はとれません。反対に相手が自分にとって神の姿を表しているので有難たがらなくてはならない、それでは
    執拗な攻撃を受けて死んでしまいます。現在、魔と呼ばれるものはいます。時として環境を変える必要があります。
    相手が自分に手に負えない人であったら自分を見直してカルマを修正し、心の中で解決策を立てることが必要ですし、行動に至らなくても自身の心の中だけでも調和を図ることが大切です。
    そうすることで全く違う観点から助けがあったりします。
    日月神示には自分の周りにいる人は神じゃと書かれていますが、それは個人としての心の修行の見方であり、通常の生活なら自分も相手も皆、神性を持った存在であるというスタンスを取ることが必要です。身魂磨き、心の調和は個人の課題です。自身のカルマとの対決がありますが、攻撃してくる相手にありがとうと言う必要はありません。攻撃する相手のその姿はその人自身にとってもまたカルマを現しているのです。ですからここで相手を巻き込むと悩みばかり増やすことになります。

    カルマを考える時、その後の人生が明確になる方法として、まず、ある時点を決めて自分自身の人生全体に深い反省をすることをお勧めします。仏教では前後際断(ぜんごさいだん)と言いますが、決めた時点でここで過去の自分を見つめ直してみて反省し、自分を改め直し、その後の人生を生きていきます。必要なら代願をします。
    そうすることで神々もそのカルマを大難を小難に、ご守護してくださいます。

    反省して同じパターンが現れているなら、そのカルマが何度か繰り返し現れていることになります。その心のパターン、心の癖を知り、それを修正し、実行します。

    日々生活している中で何らかのトラブルがあります。その時は自分を映している「鏡」という視点で自分自身を見直してみる
    ことです。今、自分の目の前に不本意に怒っている人がいたらまず、現実問題を解決する方法を探り、実行します。そして
    自分の鏡として見て過去、同じように自分が誰かを怒ったことはないかと考えてみます。そこにカルマが現れています。しかし、あなたが常に穏やかに過ごしていてもあなた自身が何も表現していないということで怒られることもありますので見方を変えて考えてみる必要もあります。

    [相手は自分の合わせ鏡]という視点を知らなくてはなりません。

    「鏡の掃除」が大切です、しかし、鏡を現している相手に捉われず、流していき、自らの心の調和を図る必要があります。

    日月神示を読んで身魂を磨くとその人その人にあったお役が
    与えられます。

    どうぞ、神の言葉を聞きたいと執着して思わないでください。

    神は必要な時に必要なだけ語りかけます。

    神は誰よりも忍耐強いです、むしろ長い長い期間、無言で見守っていることが多いのです。
    霊能力を磨くというものではありません。信仰を元に身魂をよく磨き、心身が精妙になり、そして清らかであること、それと神に自分自身を使っていただきたいという強い意志があれば、必要な時に神々があなた方の体に宿り、あなた方自身が知らなかったような力を発揮します。

    信仰に全てを捧げる7次元のリーダー、そして社会的に民のリーダーになる6次元の身魂、身魂を磨き5次元に移行できる
    身魂それぞれ目指します。

    神人になるには悪しき存在に注意が必要です。間違うと神を名乗る悪しきものが来ます。
    心の法則に「波長同通の法則」(GLA、レムリアルネッサンスから文言使用)があります。引き寄せの法則にもなります。

    あなたの心が調和し、神や他の人の役に立ちたいと思っていたら、
    その心に同通した神々が来られます。
    あなたが怒りやすいタイプなら、怒りやすい神々が来ます。
    あなたが鼻高だったら、上から物を言って人を見下す神々が来ます。
    日月神示にも鼻高は困る困ると書かれています。(仏教では増上慢 ぞうじょうまんといい、自分は何でも知っていると悟りを得ていないのに慢心した人を言います、そして増上慢の人の所へ来る神々は非常にやっかいで本人だけでなく、多くの人を間違った道に導いてしまいます)
    他人に対してどう思うかによってその心の波動に応じた神々がご自身のところにくることになります。

    しかし、それは神々ではないかもしれません。たいへんなことになります。

    波長同通の法則は神人だけではなく、人と人にも応じます。

    神への信仰の元、心・口・行を整え、身魂磨きをし、日々生活する、それは安らぎの世界でもあります。

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  • 先日からX-twitterで王とリーダーについて書いています。

    終末期の王の中の王は一人です。それは終末期の最終段階で神によって明かされます。 
    王は複数おられますが王以外に王の元にいるリーダーがいます。
    遠い昔、眷属、天使と呼ばれました。 
    多くのリーダーが目覚めますように。

    眷属、天使は信仰と身魂磨き、そして覚悟が大切。その身魂が必要な時が来たら天界にいる神々を宿せるように。 
    みろくの世は信仰に全てを捧げる7次元、そして民のリーダーになる6次元の身魂と5次元に移行できる身魂を目指す。

    日月神示に多く書かれている身魂磨き、日月神示の中にある大峠、大洗濯の時代に〇とゝが一つになり、神人となって大峠を迎え、みろくの世を創っていく。

    日月神示を読んでおられる方々は神人とはどのような姿だと考えておられるでしょうか。
    日々、日月神示(ひふみ神示)を読んで自らを振り返り、身魂を清浄に保つ、積極的に良いことをしていく、様々な経験を積んで心を豊かにする、失敗は経験として更に身魂を磨いていく。

    身魂を磨いていくと神近くになり、様々な霊現象が現れ、神人となる。今の時代ならUFOの体験をする、これだけでは神人の姿ではありません。もし、このように考えている方がおられたら考え直してください。

    日月神示にはみろくの世になると半霊半物質になると書かれていますが今はまだみろくの世ではありません。
    日月神示に書かれているみろくの世はその前に読んでいたほうが魂の移行がスムーズにいく為に書かれていると思いますし、
    具体的なみろくの世、それは希望の世界でもあります。

    今未だみろくの世ではない現在、神人となったらどうなるか、それはその人のその人にあったお役が与えられます。そのお役が霊能力が必要なものならそうなりますし、社会的な判断が必要な立場でしたら、日々神に祈り、自ら判断して社会を引っ張っていかなくてはなりません。神や神々の言葉を聞いて人に伝えなくてはならない場合は直接、神々の声を聞くことになります。

    そして社会や地域を引っ張っていくリーダーになる人もいます。
    日本から世界に伝える言葉は信仰生活と希望です。そして社会や地域のリーダーとなると日々祈り、神に伺い、判断をして未来へ進んでいかなくてはなりません。
    苦難の大峠の先の希望があることを知らせるのは日月神示を読んでいる方々の使命になると思います。どのような苦難の中に
    いても日月神示に書かれている未来を語るのは現在日月神示を今、手にしている方々です。
    神は人々を見捨てません、見捨てないからこそ大峠があり、この世の生命が終わって魂だけとなったとしても黙示録に書かれている最後の審判があるのです。

    どうぞ、神の言葉を聞きたいと執着して思わないでください。
    神は必要な時に必要なだけ語りかけます。
    神は誰よりも忍耐強いです、むしろ長い長い期間、無言で見守っていることが多いのです。
    霊能力を磨くというものではありません。信仰を元に身魂をよく磨き、心身が精妙になり、そして清らかであること、それと神に自分自身を使っていただきたいという強い意志があれば、必要な時に神々があなた方の体に宿り、あなた方自身が知らなかったような力を発揮します。

    信仰に全てを捧げる7次元のリーダー、そして社会的に民のリーダーになる6次元の身魂、身魂を磨き5次元に移行できる
    身魂それぞれ目指す。

    神、神々と共に生きる、それだけでも尊いですが、またリーダーとして神人となること、その為に身魂磨きをしていくことも、たいへん重要です。

    イエスキリストが磔刑されてから復活し、キリスト教がなぜこれほどまでに世界に伝道ができたのか、
    それはイエスが復活の後の昇天前に言われました。
    「全世界に行って、すべての造られたものに福音を宣べ伝えなさい。」           

             マルコの福音16章

    イエスの弟子たちが天使と言われる神々と一体(神人)となって世界中に伝道に行き、延べ伝えたからです。

    みろくの世 miroku_F_G  蓮みろく

  • 2024年6月、「松食せよ」X-twitterの投稿のまとめです。

    6月10日
    解毒作用には日月神示の「松食せよ(まつおせよ)」 
    最近私は解毒作用の話をしていますが、松は身体の解毒作用があり、食せよと言われます   

    6月11日
    生食のほうが効果が高いようですが、皆様はどのように松を食しているのでしょうか

    しばらく松を食すことにしました  継続できることを大切にすることにしました 
    青く小さい松ぼっくりはえぐ味が強いですね

    6月15日
    松ぼっくりはえぐ味が強く、私は苦い薬だと思っています

    6月15日
    解毒作用【松食せよ】 
    ワクチンの有毒性の話が出ています 
    臨床で証明されていませんが松には解毒作用があると言われます 
    松葉茶、薬用として飲用するホワイトリカーに漬けた松ぼっくりや松葉のチンキ 松葉のドリンクなど 

    【青い松ぼっくり】 
    生の青い松ぼっくりは松脂がありえぐ味が強く、そのまま食べるのはなかなか難しく感じましたが半分にして70日間、毎日食すことにしました 
    あとは工夫かと思います 
    1日目:刻んだ松ぼっくりとレタスとポン酢で食べる
    →食べにくい 
    2日目(本日):刻んだ松ぼっくりとマヨネーズとワサビを混ぜて1時間くらい置いてレタスと一緒に食べる→ワサビの辛さはあまり感じませんでしたが1日目と違い、食べやすくなりました 
    後日に続く

    松ぼっくりや松は松脂があり、扱いにくいものです 
    調理器具に牛乳パックの紙、松脂を取るためにクレンザーを使用しました

    6月22日
    手についた松脂はエタノールを使用すると取れるそうです

    6月16日
    【松の葉】 
    松葉のチンキと、松葉ドリンクの素となるシロップを作成しました 
    私自身は生食する青い松ぼっくりを70日間食べた後に飲用予定です 
    松葉は今の時期の物を使用、何れも酵素、効能が抜けないように加熱せず、生で使用しました 
    試しに作ったのでレシピを公開します 
    雑菌が繁殖しないように注意する、松にアレルギーのある方は気をつけてください 

    【松葉チンキ】 
    ①洗った松葉を消毒した瓶に7~8分目くらい入れる  
    ②松葉が浸るくらいのホワイトリカーを入れる 
    ③発酵するので瓶の口は密閉しない 
    ④2週間から1か月位で松を取り出す 
    ※薬として薄めて飲用、1年くらいで飲み切ったほうがよいようです    

    【松葉シロップ】 
    松葉で梅シロップのように作成しました 
    ①洗った松葉を消毒した瓶に5分目くらいまで入れる  
    ②松葉の重さと同等の氷砂糖を入れる、松葉の重さの倍の量の酢(醸造酢など)を入れる 
    ③発酵するので瓶の口は密閉しない、氷砂糖が溶けるまで時々瓶を揺する 
    ④2週間から1か月位で松を取り出す 
    ※シロップとして水か炭酸水で薄めて飲む、飲み辛かったらレモンを加える(と良いと思います)   

    6月18日
    解毒作用【松食せよ】 
    ワクチンの有毒性の話が出ています  松を食べましょう 
    今の時期の若い松の葉の香りは崇高さを感じます  
    生のほうが効果が高く、生をジューサーにかけて松ジュースにしている方が多いのでしょうか 
    今回松ジュースは作成しません レシピを調べると松脂が出るので取扱いに注意、アレルギーに注意です 
    松脂がある為、専用のジューサーを使用したほうがよさそうです、ジューサーも酵素が壊れないように高温にならないタイプで松葉が硬い為、丈夫な物が良さそうです

    6月19日
    松葉ジュースの作り方の紹介 
    (お松を愛する会の方がフォローしてくださり、サイトから松葉ジュースを紹介します。松の取り扱いなど詳しく書いてあるので参考にどうぞ)
    松葉ジュースの作り方と利用方法|お松を愛する会
    omatsu.clubから

    6月22日
    【青い松ぼっくり】 
    デトックス作用のため、半分に切り、生のまま70日食べる予定です 
    繊維質が強く、えぐ味が舌に残りやすいためそのまま食べるのは難しいと思います 
    現在、試行錯誤です、まず繊維質を細かく刻みました、それをサラダと共に食べています   
    ・刻んだ松ぼっくりを舌に残らないようにマヨネーズと合えました。それにえぐ味を柔らかくするための調味料を足しました 
    調味料はわさび、和からし、しょうが、レモン、醤油、ケチャップ、七味唐辛子など好みもありますがレモンや辛みと混ぜたほうが食べやすいと思います 

    今後 
    ・オリーブ油に漬けて食べる予定
    ・ラー油(食べるラー油)に漬けて食べる予定 

    この辺で松のお話しは終了します

    ※松ヨーグルト、松はちみつ漬けもあるようです 

  • ※6/22追加しました

    6月17日記載
    現在、日本政府がUFOについて検討する段階に来ています。
    地球人が宇宙に飛び出していき、UFOや宇宙人と接触の機会があるかもしれませんし、また地球人同士が宇宙で戦争を勃発
    しかねない状況になるかもしれません。
    私のblogにも以前、2024年には地球から宇宙に出て行くと当時にUFOとの接触があると書いたと思います。
    net社会でもムー大陸、レムリア大陸、アトランティス大陸などの今は無い大陸について語ると同時に様々な星の名前からの宇宙人についても語られています。

    では日本に多い龍神信仰はどうなのか、
    日本の龍神信仰は金星から来ています。金星人は今、地球について語ることはありません。
    このことを今、お伝えしておきます。
    詳細は次回の機会にします。

    世界、また日本にも様々な〇〇星から来たという宇宙人が話しかけてきますが日本の龍神は金星から金龍の系統であることを
    忘れないで下さい。

    ※6/22追加
    金星とシリウス(白龍)について混乱があったようですので必要なことだけ追加します。
    シリウスからきた魂は地球ではレムリアについて良く話をします。
    太陽系でシリウスより金星のほうが後の星文明になりますが、金星の文明を創った金龍の魂のほうがシリウスより古く、歴史のある魂になります。
    白龍と金龍と繋がりが深く、このblogを読んでいる方々の中にもシリウス系の魂の方々がおられるようで、その混乱が伝わってきました。
    だからと言って他の星の方々も、もちろん繋がっています。

    みろくの世 miroku_F_G  蓮みろく 

  • 信仰とは何か、この問いにどのように感じるでしょうか。

    長く信仰生活をしている方々は当たり前のことでしょう。
    しかし、今一度立ち戻ってみてください。
    現在、日本や世界の古くから信仰されている神々は活神様として、動いておられます。祈るとき、そこに神々の臨在を感じていますか。
    神々は待っておられます。あなた方の心が神々の思いと通じることを。

    日本に住み、普通に社会生活を送っておられる方々はどうでしょう。
    神社や仏閣に行って参拝はするけれど本当にそこに神仏がおられるだろうかと疑問を持つことはないでしょうか。また神仏がそこにおられるから参拝し、祈らなくてはならないと思って手を合わせる。
    親がそうしていたから拝む。
    願をかけて祈る、おみくじを引いて運を確認する。

    しかし、しかし立ち止まって考えてみてほしいと思います。
    何か神への「願掛け」で結果だけを求めていないでしょうか。
    祈願はするけれど、他の時には忘れている。危機に陥った時だけ神に祈る。自分自身にとって神とは「おかげ」を求める存在になっていないでしょうか。

    本来の信仰は先に神への感謝があります。日々、生活できていること、食べることができること、空気があり酸素を吸うことが苦しむことなくできること、体調が良いこと。
    神、神々は毎日、私たちに多くのものを与えてくださっています。
    また日本には八百万の神がおられると言われています。実際におられるのですがひとつひとつに神の魂が宿り、神の姿を現しています。
    先ず、与えられているものに感謝することが大事です。
    初めに神への信仰があって、それは神への感謝のこころです。
    そんなことは分かっているという方々も今一度、立ち返ってみてほしいと思います。

    また最近は自らのこころがどうしても惹かれて、神を求めずにはいられないという人もたくさん出てきているのではないでしょうか。
    ひと昔前では霊的な現象を話す人は少なかったのですが、netを観ても最近はスピリチュアルな感覚がある人が少なからずおられ、現象について隠さず話をする人が増えています。
    しかし、ちょっとした霊現象が起きたから喜んでしまい、それに拘ってしまう。拘りは道を違えることがあり、一度や二度、何度かその霊現象に拘ることなく、生活してみましょう。

    災害が多い時節になっています。
    当たり前だと思っていることを振り返り、毎日の当たり前に神への感謝のこころを持つことが大事です。

  • 私は過去に何度も2009年頃からblogの閲覧数は伸びないことについて書いたと思います。 

    本日、X-twitterでも確実に伸びないことが判明しました。 
    思い出したのは数か月前に私が米国のXに投稿した後、すぐに米国議会、この時は共和党議員からクレームが入ってきたこと
    でした。
    過去に民主党下の米国経済についてFRBとサプライチェーンについて新しい視点で書いていたので気になっていました。 
    たぶんに制限されるだろうと感じていましたがそれが今、明らかになりました。 

    では日本の反応はどうだったかと改めて見直しました。
    まず、私がblogを書き出した頃は幾つかのサイトを使用しましたが最終的にgooのサイトにしました。なぜgooかというと
    知っている人はよくご存じだと思います。
    gooのサイトにしてしばらくすると、gooの中の人はきっと私が幸福の科学の会員(当時)だと知っていると感じることが
    ありましたし、たぶん軽い気持ちで閲覧数が伸びない状態になったように思いました。

    しかし、blogの中に太陽と星の画像が多く入ってくると変化がでました。私が当時撮った太陽と星の写真は神に導かれて撮影
    したものです。現在では品質の変化で多くのカメラで撮ることができるようになりました。

    当時、西側では同じ太陽と星の写真でベンジャミン・クレーム氏によりmaitreyaが多く取り上げられていました。私も当時のnetでその活躍を知ったのですが私の画像も目立ったことでしょう。

    当時、2009年頃、yahooサイトが有名でしたがまだまだnetのニュースが多く閲覧されることもなかった頃、私は幾つかの
    サイトを選択し、閲覧していました。しばらくしてNHKニュースサイトが私の記事や閲覧に反応しました。そこから数か月で私は日本のメディア多数に注目されていることを自覚しました。
    民主党下の政権で多くのコメントをしたことも大きく知れることになった原因でもありますし、私のblogを読んで多くの現象をみていた人もおられたと思います。

    この時点では私は幸福の科学にいる太陽と星の画像を使用する弥勒菩薩、maitreya としての存在でしたが既に退会していました。
    私は有料会員でgooのblogを使用していましたがよくよく思い出してみるとgooサイトは個人情報を漏らしませんでした。
    日本のメディアが幸福の科学の会員で太陽と星の画像を使う私が誰か、幾つかのメディアがnetハッキングで知ろうとしましたが、私にはたいへん高性能であった当時のEモバイルを破ることができず、結局メディアはアナログでリアルな私を知ることになりました。

    そこで日本のメディアは幸福の科学を退会したmaitreyaとしての私として知ることになったと思います。ですがメディアは疑り深い、私が退会したと言いながらいつか戻るのではないか、何か策略があってやっているのではないかと考えていたのだと思います。
    たぶんつい先日まで。
    何せ、退会して縁を切ったと私が言っているのに幸福の科学側はそうじゃない、うちのものだと言い続けていたようですので。

    6月7日のX-twitterの記事にあるように
    「教団とフライディ事件のカルマ、いつの間にか教団代表であなたが嫌がらせを受ける。(教団は私のblogを自分たちの
    ものとして言っていたからですね、大変迷惑でした。)闇の勢力(メディアの方々自身を言っている訳ではありません)は
    あなたが教団の上にいなければ、教団を許すことはないと言っている。」
    神はあなた方に言うことはもう無いと言われています。
    任務終了です。さようなら。 

    そのような経緯で私は相変わらず、閲覧数の伸びないblogを継続しています。

    6月12日のX-twitterの投稿、再掲
    東日本大震災の時は日本では民主党、その後自民党に戻りました。
    その時私はblogの記事で特に政権をこだわりません、その時々の政権において記事を書いていきますと言いました。 
    その時米国でも民主党オバマ政権、その後共和党に変わりました。 
    現在、世界各国で与党、野党が非常にもみ合っています。 
    現在の私は日月神示の中におり、日本、米国、他国の政治的な政党に偏ることはありません。

    しかし、みろくの世に向かっていく世界観の中で非常に強い関心があります。 

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