• 2010年5月11日に「心の時代を生きる1」と
    いう記事があります。
    ここで再掲します。

    三諦円融

    仏道を求めるなら、仏さまを求めながら
    今の時代を生きていくことが大切だと思う。
    仏教のことばに「三諦円融」というものがある。
    そのことについて書いてみたい。

    三諦は三つの真理、
    「空諦(くうたい)」― この世の価値観から
    離れ、仏さまの世界(空)があるという真理
    「仮諦(けたい)」― 仏さまの世界があるが
    一たん否定した今生きているこの世(この世は
    仮の世、有の世界)があるのも真理
    「中諦(ちゅうたい)」― 仏さまの世界と
    今生きている世界と二つの世界が
    あるという真理はあるが、それぞれの世界で
    それぞれの中だけに真理があるのではない。
    その二つの中に真理がある。

    今の時代を生きていくには「空諦」、「仮諦」
    そして「中諦」の三つの真理、それぞれの世界が
    あり、それぞれを円融(妨げることなく、
    またそれぞれの世界を融合)して生きていくことが
    大切であり、その中で仏さまの意図を感じ取って
    いかなくてはならない。

    仏さまが見ている世界があり、現実社会の事象を
    見つめ、そしてその中に真理を見つけていく。

    仏さまは愛であり、このときの愛は
    それぞれの人がそれぞれの人の悟りを得て、
    心の向上を目指すことにある。
    そしてこの個人の心の向上が社会に反映して
    いくことが大切。

    仏さまの意図を感じ取って、または仏さまの
    意図にできるだけ添って今の時代を
    生きていくことが大切であるとそう思う。


  • ※3/13追加しました。

    東の国で太陽が昇る時、法が説かれ、
    太陽の時代が来るのである。

    最初に法を説いたのは
    Master EL ” 誠 Makoto “
    そして太陽の時代は、太陽神の時代へ。

    私の後継は太陽神の元で法を説きます。

    ※追加
    Master ELの世界観は霊能力信仰では
    ありません。
    交霊をして本を出し、霊能者が優位に
    立つ世界ではない。

    神がおられ、大いなる神への信仰と
    共に生きる世界観である。

  • すり替えを狙っているのでしょうか。
    大罪です。

    このblogの神、
    My Masterである太陽神、Sun Godを
    蔑ろにする罪です。

    先日、幸福の科学に行く時に確認したところ、
    幸福の科学の教祖は現在は地球神と
    書かれていました。
    そして今回の講演の中では今まで地球で
    神と言われた存在や天之御中主神の上の神の
    存在は自分であると言っていました。
    私のblogの中に書かれている現存する神々と
    太陽神、Sun Godの間に教祖自身がいると
    いうすり替えです。

    私 maitriを指導していたのは大川教祖で
    教祖自身が(何らかの理由をつけて)法が
    説けなかった時に自分の代わりに
    私 maitriが法を説いていたが、
    太陽神から法を降ろしているのは
    私 maitriではなく、教祖自身であると
    言うのではなく、教祖自身が私を
    指導していたのであると。

    あり得ません。 
    私を蔑み、何度も私のMasterに
    成り代わろうとしているのは知っています。
    過去、誠が病気だとして成り代ろうと
    しました。

    私のMaster “Sun God”は実存します。
    教祖は私の邪魔はしましたが、指導は
    していません。

  • 久しぶりに幸福の科学というところに
    興味を持ちました。

    本当に勢いが無い。
    私が知っている最後のほうは
    教団でいう高級霊が降りず、他の霊が
    指導していましたが、今はそれすら、
    感じない。
     
    幸福実現党で党内人気を博した教祖の妻を
    押しのけ、自分が出馬した。
    私を滅ぼそうとして躍起になって、
    言論は別にして有能な妻を追い出し、側近を
    弥勒菩薩に仕立て上げ(その数年前に
    設定した弥勒菩薩はどこへ行ったか)、
    その後、別の女性と再婚した。
    あの夏、2009年8月、mailで繋がっていた
    あえば直道氏は既にいない。私が
    “wind of liberty”を吹き込んだ木村智重氏や、
    加藤文康氏は健在か。
    私を無き者にすれば、自分が認められると
    考えてやってきた結果、自分すら認められず、
    教団は縮小している。

    ここまで私を痛めながら、
    今になって、私が住処としていた那須精舎の桜と
    蓮の花を見せようとするのか。

  • 昨日、深夜から朝の地震と共に地球神からの
    inspirationがあり、
    結果、幸福の科学の東京ドームの祭典の様子を
    現地ではないところで、見る事になりました。
    私には祭典について、一切の前情報はありません。

    会場に熱気や勢いがありませんでした。
    最初は私が固いガードをしていた為かと
    思いましたが、そうではありませんでした。
    強くSun Godを私のところへ引き寄せました。

    着席をしてすぐにMaster ELの言葉が聞こえました。
    詳細はここに書くものではないので、Key wordのみ、
    書きます。「虚構」「荒れ果てた」「無に帰す」

    そして彼らの言うご法話ですが、
    これは霊的な作用の一切無い、教祖の
    ただの講演でした。
    ただただ、覚えた原稿を感情を込めて
    読み上げているだけでした。
    こんなに幸福の科学に苦しめられた私でさえ、
    その根底にある悲壮感を感じずには
    いられませんでした。

    これが教祖の最後の講演会になり、
    今後引きこもるかとも思いました。

    本日、教祖の心の中で繰り返し響いている言葉、
    「私が辞めればいいのだろう」
    そうです。辞めればいいのです。
    辞めなさい。
    全ての法は滅茶苦茶に砕け散って一切の力を
    発揮しません。

    救世の法を編んだのは “Sun God”、
    あなたではありません。

    救世の法を下ろしたのは
    あなではなく、 Master ELの魂である”誠”です。

    「私は今後、一切表に出ない」
    そうです。そうしなさい。
    もう、これ以上壊れるものはありません。
    あなたはあなたが欲しいと思ったものを全て
    あなたの手で破壊したのですから。
    今更、なんの整合性もない、継ぎ接ぎだらけの法を
    説いたところでなんの意味もないのです。

    もう、やめなさい。

  • *日記です*

    本日は満月、きれいな満月です。

    My Master,Sun God 太陽神より
    「あなたの法は認めるが、あなたに悪い
     ウワサがあり、罪人なら法を説くことが
     できない。だから法は自分の物にしても
     良いとして、あなたが同じことを
     繰り返すように仕立て上げ、あなたを
     悪者にしたのだ。」

    ホクエツという会社はどれほど悪い会社か。
    ホクエツが自社の為に私を悪者に仕立てたのを
    悪用し、自分達の欲望の為に使った人達。

    私は神にこの身を捧げています。
    私は神のものです。
    人に対する関心は尽きないものがありますが、
    他の男性に神との会話を妨げられたくは
    ありません。まして神以上の人が存在するなど、
    考えられません。

    Master,
    愛しています。
                   Maitri

  • *日記です*

    きれいな月夜です。
    今日の月はほんとうに美しい。

    明日は満月。

    なぜ、私を殺そうとするのでしょうか。

    自分達の欲得の為に、
    面白おかしくしていたのでしょう?
    皆で楽しそうだったではないですか。
    勝ち誇ったように、振る舞い・・・。

    それがちょっと崩れたからって、
    なぜ、私を殺そうとするのですか?
    自分が死ぬ訳でもないのに。

  • *日記です*
     
    昨日、今日と色々な福祉の話を
    聞いていました。
    犯罪を繰り返す人のこと、
    そして神奈川の事件について等です。

    帰路では、
    経産省のディスカッションペーパー
    「21世紀からの日本への問いかけ」を
    見ていました。
    後日、これについて書きます。

    今日の太陽、Sun Godは多くを
    話しませんでした。
    時々に私を照らしてくださいました。

  • この事件について、私は「適材適所が
    大事」とblogに書きました。

    薬物をしていたのでしょうか。

    昨日、やまゆり園について
    再考することがありました。
    薬物、これを除いて、少しだけ書きたいと
    思いました。

    事件直後も今も思うことは、
    この事件を起こした人は自分を
    殺したかったのだということです。

    この事件の重さは非常に大きい。
    実際、心理の面で言えば、今までに
    この事件の方向性に値するような言葉を
    何度か、聞いています。
    この事件には当てはまりませんが、
    これについては「自立支援」という
    方向性が必須であると思っています。
    社会全体としていうなら、
    間違った価値観ということもあると思います。

    この事件の異様さ、異常さについては
    別のことがありますが、詳細を避けます。


    相模原、2016年の事件について

    2017-06-04 22:53:00 | 社会

    この事件について、私は「適材適所が
    大事」とblogに書きました。

    薬物をしていたのでしょうか。

    昨日、やまゆり園について
    再考することがありました。
    薬物、これを除いて、少しだけ書きたいと
    思いました。

    事件直後も今も思うことは、
    この事件を起こした人は自分を
    殺したかったのだということです。

    この事件の重さは非常に大きい。
    実際、心理の面で言えば、今までに
    この事件の方向性に値するような言葉を
    何度か、聞いています。
    この事件には当てはまりませんが、
    これについては「自立支援」という
    方向性が必須であると思っています。
    社会全体としていうなら、
    間違った価値観ということもあると思います。

    この事件の異様さ、異常さについては
    別のことがありますが、詳細を避けます。

  • 「21世紀のパラダイムについて」 2008年の
    記事に以下のことを書きました。

     国民全体が自分の周囲の人の老いの経過を
     目の当たりに見ていく中、コミュニティが
     発達し、やがて学校教育にもその価値観が
     取り入れられ、国民全体が心の発達を
     目指して、心の充足感が得られる国家を
     形成していくのである。

    2008年にこれを書いたときに学校教育にも
    その価値が取り入れられ、
    そしてその教育を受けた子どもたちは
    それを家庭に持ち込み、親を感化する、
    そういうイメージを持っていました。
    親は子育てで、また成長するということです。
    先日、この記事を書いたときに思い出して
    いました。

    この期待は大きいところです。
    やり方によっては経済成長時期と
    ゆとり教育の世代の価値観を揺るがすことが
    可能ではないでしょうか。

    本日、NHKさんの番組の中でも経済学者が
    幼少期の教育の効果について取り上げて
    いましたが、それのみならずです。

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