このブログをずっと読んでくださっている方は私があまりスピリチュアルなものに興味がない人間だと気がついているだろう。
神仏は100%おられる。
UFOはあるかないかと言えばこれはわかるから有る。
霊現象もなるかないかと言えばこれもわかるから有る。
でもブログを開始してから、この2~3か月の間に「次元上昇」とか「アセンション」とか、「マヤの予言」(映画があるのは知っていたが見ていない)
「日月神示」などの言葉があることを知った。
どれもまだ言葉しか知らない。
ただフリーメーソンやノストラダムスの予言はかなり以前に1999年前に本で読んだことがある。
そんな私だがなんとなく読んでみようかと思い、おととい「日月神示」の本を購入した。
簡単な説明と表紙と帯を読んだが今日までで、まだ1Pも開いていない。
この先も必要な時が来なければ開くことがないように思う。
そして昨日、本を開くことなく、「日月」のインスピレーションをいただいた。
日月神示をよく知っている人から見たら全く違うことを言っているのかどうなのかわからない。
今言われている日月神示がどういうことで行われているか、2~3行読んだだけなのでよくわかっていない。
でも日月神示の2~3行の説明を読んで感じたことがある。
日月神示の本当の意味は
『 日と月の間に地球を内包している仏さまが現れる 』
ということを意味する。
地球の仏さまは巨大な霊意識なのでその姿を現すことができない。
神仏はこの世を創造したことからその姿を現すことができない。
だから過去の歴史の中でもそして現代でも神仏がこの世界を発展と調和のベクトルで幸福な世界を
現すために「法」を残している。
必要な時代に必要な宗教によって人間に法を残している。
これから世の中が大きく変化し苦しみの中に入る。
実際、私はこのブログ以外に今までにできる限りのことはした。
この身とこの心がまるで鋭い刃物かなにかで切り刻まれてしまい、そして痛み続けている。
昨日のインスピレーションからみれば初めに「信仰者」
この時に大切なのは「法を体現すること」
宗教の中で真理となって説かれている法
『 善き人となれ、人を愛せ 』
様々なことが起き、そこに地球の法となっているものが確認されるだろう。
そこに地球を内包する仏さまの姿をかいま見ることになるだろう。
地球を内包する仏さまは言われる。
世界で過去の歴史でも言われている master of master
『 私はすでに地上に法をおろした
人が共に幸福になる法をなぜ、行じようとしない。
法を行じていれば、苦しむことなどなかったはずだ。
求めよ真理を、求めよ信仰を、
自他共に幸福なる道が真理である 』
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