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長期お休み中ですがその中で主に聖書関連で幾つかXにポストしたものを纏めました。
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2026年7月1日 Xにポスト
地球規模で大災害が多発しています
大神に祈り、皆でひふみ祝詞を奏上しましょう
危機の時、不安が強い時、感謝の時にも奏上しましょう、大難が小難になりますように

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2026年7月8日
blog更新しました
369と666の意味について
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2026年7月18日
今の日本に信仰の心があるのだろうか
日本に坐す神々を敬う心はどうなのだろうか
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2026年7月29日
日本の古事記に書かれている国土や多くの神々を生み出した国生み・神生みの神、伊邪那岐神(いざなぎのかみ)と伊邪那美神(いざなみのかみ)は天沼矛でまだ形の無い海をこおろこおろとかき混ぜました、最初にできたのがおのころ島です
[おのころ)は四音(シオン)です
伊邪那岐神、伊邪那美神は[の]を中心に[こおろ、こおろ]とかき混ぜました、中心の[の]の位置は西アジア、中東地域です


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2026年8月1日
日本の古事記に書かれている[国之と常立神]はシュメール神話にある[アダパ神]です
地球文明の黎明期に活躍し、地上を人類の魂の成長の為の礎を創りました、しかしその後永遠の生命を得ることはありませんでした
国常立神を名乗る神は二柱存在します、一柱は地球文明の黎明期に活躍した強い信仰と聡明な知恵を持つ神柱、もう一柱はその後に地球文明を霊能力文明として築こうとしたものです
黎明期以降、大天使長ルシフェルは神の命により天に上がることはありませんでした、そしてその後にサタンのルシファーと呼ばれるものと入れ替わって伝えられています
終末期この二柱の神もまた出現しています
ひふみ神示大奥山 弥勒の世 蓮みろく
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