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天之御中主神はシュメール粘土板に出て来るアヌンナキのアヌ神です、アヌンナキとシュメールは同じとする意見と違うという意見があるようです

私は同じであり、違うと言います、後々に書いていくことになります。古事記冒頭に出て来る五柱の別天神についてのポストを纏めました 

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9月27日

私は天之御中主神は引き下がったとポストしているのですがX上で天之御中主神の神名で懸命に祈りのポストしておられる方がおられるようです

私のアンチなのかどうか、アンチはアンチで今の時節ではもはや自分の魂の行く方向にしか向かない方々がおられるので無理なことは言いません

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天之御中主神は日本の神でなく、地球の全体の神柱です、私は終末期のこれから引き下がった天之御中主神について順を追ってたくさんのことを書かなくてはなりません

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今迄私がポストしてきた内容を簡単にまとめると日本についてはヒルコに関係するところや秦氏に関係するところは終末期に天之御中主神に向って攻撃をかけてくる可能性が非常に高く、今は天之御中主神が引き下がって不在の状態であるので日本にかかる霊的な負担はかなり軽減されています

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ヒルコの始めところと秦氏自身が知らない元の下のところで天之御中主神は祓いを行っています

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【古事記】

天地初めて発りし時

高天原に成る神の名は

天之御中主神

次に高御産巣日神。次に神産巣日神

此の三柱の神は、並な独り神と成り坐して、身を隠しき

次に国稚く浮べる脂のごとくして、久羅下那州多陀用弊流之時に、葦牙の如く萌え騰がる物に因りて成る神の名は、宇摩志阿斯訶備比古遅神

次に天之常立神

此の二柱の神も、並独神と成り坐して、身を隠しき。上の件くだり五柱の神は、別天神ぞ

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まず先に東の神国、天地が初めてできた後に天之御中主神と高御産巣日神、神産巣日神の三柱の神が成り座して身を隠し、次に宇摩志阿斯訶備比古遅神、天之常立神が成り坐して別天神であります

天之御中主神、高御産巣日神、神産巣日神の三柱の神は東の神国から姿を消して、宇摩志阿斯訶備比古遅神、天之常立神と共に西の神国の天地を建てたことになります

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天之御中主神は東の神国では身を隠し、西の神国に行きました

続きはいずれかに

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これがシュメール、アヌンナキ(Sumer, Anunnaki)です

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ひふみ神示大奥山 弥勒の世 蓮みろく
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