• ※8/2、8/3 Xのポストの追加分を記載しました

    流石に非常に怒りを覚えたのでXにポストしました。まとめを掲載しました。

    私は数年前に電車内ではないのですが電車内のような痴漢に合いました。今でもその人、その手慣れた行為が憎いです。この男が言うには正義は弱い者を巻き込んだ集団の正義が正義だと私に言いました。それは事実でも神の正義でもありません。

    8月1日

    私に穢れを着せた某教団が私が色ばかりと言っているのでしょうか

    私が最初に〇殺しようと思った時には結婚する気は無くなり、その後求道に入りそれでも人並みにとは思いましたが無理でした

    神を求め、神に会い、神に愛され、そのような私にとって世間の男性など私の目が行くほどのことは何もありません 

    ご心配なく

    私が色ばかりと言っている人は私が神に愛されているというところの嫉妬心でしょうか?

    あなたも神に愛されるように身魂を磨かれますように

    欲の強い某教団が逆のことを言っています

    私のモノを奪って自分のモノにしようとする程に様々な欲が深い人たちです

    8月2日

    金子=幸福の科学=饗庭(DS)

    私、蓮みろくを無き者として私の法を説いて、マイトレーヤ(救世主)は〇〇〇であると設定 それで誠?

    本当に頭おかしい人たち

    日月神示関係者にもDSの関係者がいる様子

    日月神示関係の出版多数の方の団体アノアス=饗庭(DS)=幸福の科学 終末の予言が大事な人々

    DS [我々は人類(他人)の成長 を目指します]

    スピリチュアル系の方々は勘違いしてはいけません

    大災難が起きるのは物質文明で神が人類の成長の為に創られたモノを人類が無駄に使い、汚染させた結果です、神のせいではありません

    それを人類の成長の為と称し、人工的に大災難を起こすのは闇です

    8月2日

    金子=幸福の科学=饗庭(DS)

    金子氏は私があんなに尽力をしたのに関わらず、自分の立場が弱くなると見て私に酷い噂を作り広げ続けた張本人です

    私が転職すると転職先に嫌がらせをした為、転職先でまた酷い虐めに合い、私の人格が酷く傷づけられました

    また転職先でも集団で嫌がらせをされて金子氏の言っている悪口を現実化させたり、もっと酷く言って来る、この人たちは福祉職なのか、ワーカーなのかと何度も考えさせられました

    おそらく今幸福の科学が広めている私、蓮みろくの人格否定は現在の私と人格がかけ離れたものとなっていてもおかしくはないと思います(幸福の科学も金子氏と同じような嫌がらせをしますので)

    金子氏と幸福の科学は直接繋がっていますが、私は元々彼らの言うような人格ではありませんし、現在も違います

    私の活動理念にはソーシャルワーカーとしても活動も入っています

  • お休み中、X-twitterのまとめです。

    大本教の【みろくの世】、日月神示の【弥勒の世】と言われますが弥勒の世にはもっと古い言われがあります

    7月31日

    【弥勒の世 miroku_F_G 蓮みろく】

    弥勒の世の名称の歴史を辿れば、【弥勒世果報】が一番古いのではないか

    沖縄の古くからの信仰と仏教の弥勒菩薩が融合した言葉で、弥勒世果報(ミルクユガフ) 白い人(ミルクは白い人、天之御中主神系統、私も含む)、弥勒菩薩がもたらす平和な弥勒の世、それはひふみ神示の弥勒の世 

    8月1日

    弥勒世果報(みるくゆがふ)

    ~坂本隆一

    海ぬ美らさ

    青い海ぬ美らさ

    我した島ぬ

    永遠ぬ宝

    永遠ぬ宝

    空ぬ深さ

    蒼い空ぬ深さ

    我した沖縄

    いちまでぃん

    いちまでぃん

    花ぬ美らさ

    鳥ぬ

    声ぬ清らさ

    美ら島ぬ

    想い知らさ

    想い知らさ

    人ぬ秀らさ

    肝持ちぬ秀らさ

    肝心

    玉ぬ命

    玉ぬ命

    神宿る

    沖縄ゆでむぬ

    世界ぬ世果報

    守てぃ給り

    守てぃ給り

    波ぬ想い

    太陽とぅ風ぬ想い

    戦世ぬ

    哀り知らさ

    哀り知らさ

    忘てぃ忘ららん

    戦さ世ぬ哀り

    童達に

    語てぃ行かな

    語てぃ行かな

    星ぬ光

    我した地球ぬ光

    弥勒世果報

    願立ていら

    願立てぃら

    印無えらんくぬ

    島どぅやしが

    平和ぬ想い

    深さあむぬ

    深さあむぬ

    人ぬ

    命や

    天からぬ

    恵み

    永らいてぃ

    命どう宝

    命どう宝

    地球ぬ姿

    変わることねさみ

    変わるむぬや

    人ぬ心

    人ぬ心

    人とぅ

    人ぬ

    争いや捨てぃてぃ

    世界ぬ平和

    真に想い

    歌てぃ願ら

    語てぃ願ら

    歌てぃ願ら

    弥勒世果報(古民謡)

    今日ぬ吉かる日に

    今日ぬ輝かる日に

    鳴響む黄金日に

    勝る白銀日に

    種種ぬ宝

    並める若松に

    生命果報ゆ添いてぃ

    降らし召しょうい

    弥勒世ぬ徴し

    群りる若竹に

    嘉例吉ぬ緑

    さし添いてぃ給り

  • お休み中の記事になります。

    先日の記事[ひふみ神示の大道 9 天日津久神]の中に書いた天日津久神とオホカムツミノ神について書きます。

    以前の記事で今私の指導は大神と天之日津久神ではなく祖神である元津大神がおられます。天之日津久神は後々に戻って来られると聞いていますと書きました。

    日月神示、ひふみ神示に縁が深い成田市台方の麻賀多神社、麻賀多神社の御祭神はイザナキ神、イザナミ神に縁の深い和久産巣日神、その境内にある天日津久神社、御祭神は天日津久神です。

    岡本天明氏が昭和19年麻賀多神社の境内にある【天日津久神社】に行き、自動書記により下ろした日月神示、そこへ行くきっかけとなったフーチでは【天之日月神】と記されています。

    先日の記事[ひふみ神示の大道 9 天日津久神]

    私が一括りに天日津久神と書いてしまいましたがひふみ神示を読んで困難なのは天日津久の神々ではなく、オホカムツミノ神(意富加牟豆美神)の個性です。ですからオホカムツミノ神の行き過ぎた神示の部分、ひふみ神示の一部を否定します。

    ひふみ神示をよく読むとオホカムツミノ神がどのような神か判ります。地球上で言えば、様々に存在する神が創造したモノそのものです。例えば木があれば木が成り立っている組織、組織を通って生かしている水など、神のキを入れて地上のほとんどのモノを物質化している神そのものです。しかし木を生かしているのはオホカムツミノ神のみではありません。日と水を動かす神の息吹です。空気があり、空気を動かす風があり、木に潤いを与える雲や霧であり、神に生かされている動植物であります。私たちの体を造っている組織や血の組織などありとあらゆるものとなります。それらは神の創造したもので神のキが宿っているからです。

    天之御中主神と天日津久神の一柱でありまとめ役であるオホカムツミノ神(後で修正します)は日月神示の上つ巻から夜明けの巻辺りまでは今私が書いているような事態になることを全く知らなかったのだろうと思います。[かかってこい]のような非常に挑戦的な言動があったり、所々に小ばかにしたような神示がある、これはオホカムツミノ神の個性に当たる部分で大神が言っている訳ではありません。

    しかし日月神示が進むにつれて二柱の大神霊とオホカムツミノ神は徐々に気が付いたと思います。月光の巻に至っては自身の存在の危うさを感じていたところだと思います

    日月神示、ひふみ神示自体が【弥勒の世】を説いていながら天之御中主神とオホカムツミノ神の二柱の立場(後で修正します)が危うくなる為弥勒自身を落とし込み、無き者としようと書かれています。

    日月神示をひっくり返し、ひふみ神示の中でも天界の祓いについてはひっくり返した価値観になります。

    今オホカムツミノ神は沈黙しています。元津大神のもとで個性を修正しておられるだろうと思うところです。

    7月19日記載

    昨日、7月28日元津大神が言われました。

    「天日津久神の神魂を入れ替える。」

    天日津久神、詳しくは天日津久神とオホカムツミノ神です。

    [ひふみ神示の大道 9 天日津久神]には天之御中主神とオホカムツミノ神(意富加牟豆美神)の二柱と書きましたが元津大神の下に行かれたのはオホカムツミノ神だけでなく天日津久神も行かれたのだと思います。

    元津大神の下でオホカムツミノ神はその小ばかにする性は変わることがなかった様子です。これは神示が進むにつれて酷くなったのではないかとも思えます。大霊を前にしても自分を大きく捉えて自身を上に置き馬鹿にする性はそのままで修正されることはなかったようです。

    今回の神魂の入れ替えで解ったことはオホカムツミノ神はひふみ神示に書かれているように地球上で言えば、様々に存在する神が創造したモノそのもの、そのように取れるのですが地球文明にある様々に存在する神が創造したモノそのものであるのはやはり天日津久神であってオホカムツミノ神自身はそのように言っても天日津久の神々の中の一柱であったということだと思います。

    天之御中主神が指導する世で行なう【祓い】がオホカムツミノ神(意富加牟豆美神)によってイザナキ神側に優位に立つようにする御役がありました。単なる【祓い】はカルマを残します。天之御中主神と天日津久神、そしてオホカムツミノ神(意富加牟豆美神)、三柱は皆【祓い】によって繋がっており、その【和】は民族を超えた【和】には至らず現在の終末に至っています。

    改心次第で善の霊と入れ換へて、その日からよき方に廻してやるぞ

    松の巻第19帖

    天日津久神もオホカムツミノ神も善の霊と入れ替えだけではなく、その名を残しても現世で活神としての個性を持つ神魂そのものが入れ替えられてしまう様子です。天之御中主神と天日津久神の大神霊もオホカムツミノ神も非常に苦しく悲しい出来事であると思います。

    皆様はひふみ神示を読んで【天日津久神】に祈りを奏上していらっしゃるでしょうか。

    少なからずおられると思います。

    弥勒の世の天日津久神ですがそのまとめ役は【天のひつくの大神】です。同じではないのかと言われると違います。

    それなら天日津久神が現世の天日津久の神々のまとめ役で祓いをし、オホカムツミノ神の個性、人を小ばかにしたような言霊が他の愛溢れる神々に残ってしまいます。

    それは避けたいところです。

    弥勒の世では【天のひつくの大神】

    祓いでは無く、調和に導く【ひ-日】と【つ-津】と【く-久】の大神、

    現世の天日津久神(あめのひつくのかみ)とも御役は同じ系統としても大峠に向かい、大峠を越しても別の神霊として【天のひつくの大神】と分けて書きます。弥勒の世に在って大切な大神霊の御名です。

    ひふみ神示大奥山 弥勒の世 蓮みろく

  • 7月24日、医療介護予防として大腸がんについてXにポストしたので掲載します。

    年々罹患率が増えている大腸がんです。

    発症した場所、大きさによりますが患部を切除することで死亡率は抑えられています。下血が見られたら早期に医療に罹ることをお勧めします。

    女性は下血に気が付くと早期に受診しますが男性は下血があってから受診までの期間が長く腫瘍を大きくしてしまうことが多い様に感じます。理由はたぶん【痔】ではないかと勘違いしたり、または恐怖心がある為そのうち治るだろうと思ってしまって時間が経過してしまうことによると思います。下血が見られてから数か月で体重が大きく減少した場合は要注意です。

    大腸がんの検査は通常の健診の検査ではなく、お腹の中の便、宿便を全て出した状態で内視鏡によって行う検査です。心身共に負担があるので希望による検査で良いと思うのですが通常の受診だと病気ではないので保険が効きませんので検査代が高額になります。

    年齢が50歳くらいとしたのは今から30~40年前は【老後】というくくりが50歳後半の定年だった以降にり患率が増加している為です。

    罹患の理由として考えられるもの

    ・50歳くらいの年齢となると宿便が溜まりやすくなると思われる

    ・食生活の内容

    ・事務仕事で長時間座っていて腸を圧迫している時間が長くなっているため腸の動きが悪くなっている

    ・運動不足(腸の蠕動も不足)

    ・お腹を長く冷やした為に起きる腸の動きが弱くなった為

    ・過去の腹部開腹術を受けたことがあるため、通じが良くない

    など

    食事については今ベストセラーになっている【四毒抜き】の本にあること、やってみると体に変化が出てきてスッキリしてくると思います。

    ご参考までに。

    7月24日  X-twitter

    【医療介護予防】

    大腸がんは日本人に多いがんです

    50歳くらいで一度大腸検査をしたら罹患率が減ってかなり医療予防になると推定できるのではないかと思います

    健診で希望者に有料で行なっても良いのではないでしょうか

  • 線維筋痛症がXのトレンドに上がっていました。TVのドラマの中ででてきた病名でした。

    私がポストした内容をまとめましたので掲載します。

    7月14日

    【医療介護予防】

    線維筋痛症がトレンドに上がっていたので少し書きたいと思います。

    レディ・ガガが引退かくらいの痛みが出た繊維筋痛症ですが症状が現れたら引き算してください。

    • 青年期以降の年齢で全身の筋肉を烈しく伸ばすような動作を繰り返し行っていないか
    • ②大きな筋を長時間同じ姿勢で伸ばしていなかったか
    • ③症状の現れた日に体が冷えなかったか
    • ④痛みが出現してから更に患部に痛みを感じるストレッチなどで負荷をかけなかったか。
    • ⑤反り腰なのにしゃがみ込んで長時間過ごさなかったか

    内科で何もなければ原因不明の疾患、①~⑤順番はどれからでも良いのですが一つづつ原因を確認すると長引かずに済む可能性があります

    7月22日

    【医療介護予防】

     7月14日にポストした線維筋痛症について、引き算の理由を書きます 他の要因のこともあるので一つの参考にしていただければと思います。

    身体の筋(すじ)はゴムのように伸び縮みします、これを極限まで伸ばすと炎症を起こして発熱します。37~38度くらい、身体に熱が籠って抜けません。

    今ジムトレーニングをしている方々は過度に筋を痛めることの無い様に行っていると思います。

    極度に伸ばすと高熱と共に非常に強く縮む反作用が出て激しい痛みとなり継続します。

    筋を休ませる必要がありますがなかなか治まりません 、人によっては数か月かそれ以上かかるかもしれません。

    TVの繊維筋痛症の症状は激しい運動をした訳ではないのですがどうして症状が出たか、

    TV内でも言われていますが心の問題、ストレスが原因か、もしそうなら個別の持つ極限まで無理した体のストレスです。

    • イラストレーターとして休まず長時間腕を酷使していた上に更に無理した為腕全体の筋の緊張が高まった、
    • 追い詰められた精神的緊張で全身の筋の緊張が高まり、長時間同じ姿勢でいたため非常に硬くなった筋を伸ばし続けた、
    • 更に気温が低く体を冷やし続け筋が硬くなっていた、
    • 子供の頃のような身体の柔軟性が減少する年齢だった

    まず炎症が酷くならないように抑えること、熱が籠った状態が引いたら逆に身体を冷やさないことも大切です

  • 7月5日を過ぎたら直ぐにお休みに入る予定でしたが4日に公示された第27回参議院議員選挙があったので継続してXとblogを更新してきました。

    また、7月11日に[イザナキ神が移動したことによる大きな法がある]と言われたものを記載することになり、ここまで記事を更新してきました。

    私の状況に変化は無く、またしばらくお休みに入ります。

    読者の皆様よろしくお願い致します。

    ひふみ神示大奥山 弥勒の世 蓮みろく

  • 2025年7月20日は第27回参議院議員選挙投票日でした。

    先回の選挙、そして今回の選挙期間中、ご尽力頂いた方々ありがとうございました。

    Xにも書きましたが投票率が上がっています。先回の総選挙の時にもし投票の呼びかけをしてくださる方々がおられなかったら、投票率は過去一落ち込んでいたと思います。また今回も投票の呼びかけをしてくださらなかったらこのような結果は出ていないと思います。

    ありがとうございました。

    7月21日にX-twitterにポストした内容を掲載します。

    7月21日

    7月20日参院選の投票が終了し、期日前投票、投票率とも上がっています。

    ご尽力頂いた方々、ありがとうございました

    前回の総選挙、今回の参院選と皆様のご尽力があったからこそ日本は苦しみと諦めから方向転換をし未来を見つめ、変える為に前進できたと思います

    [再掲]

    7月10日

    現在の選挙制度自体が古くて見直しが必要ですが、深田萌絵氏の選挙の分析と改革の方向性は興味深いものです。

    ひふみ神示大奥山 弥勒の世 蓮みろく

  • ひふみ神示の大道]はあえて日月神示を否定し、ひふみ神示の一部を否定し【弥勒の世】に向かいます。

    1 [不幸な予言と間違った他者の身霊磨き]

    2 [日月神示の不幸な霊域]

    3 [悪]と[裏]

    4 [霊能力と身霊磨き]の違い

    5 [弥栄]

    6 [悪の御役とは]

    7 [弥勒の世とみろくの世]

    8 [弥勒の世]

    9 [天日津久神]

    10 [信仰と宗教]

    11 [西の法] 

    12 [イザナキ神とイザナミ神]

    13 [神道と古神道]

    私はX-twitterの投稿に【神道】【古神道】のワードを付けています。

    内容を読んで来た方々はこのワードが不自然だと思われるでしょうか。それとも許容範囲だと思うでしょうか。

    否間違いだと思うでしょうか。

    どう思われてもこの先もこのワードを大切にしたいと思っています。

    [ひふみ神示の大道 西の法]に【東の王】について記載しました。

    新約聖書には終末期にユーフラテス、チグリス川が干し上がって道となり、世界各地から王が参集されることが記載されています、その時に日の出る方角から来る王が記載されています。日の出る方角、東から来る王は【東の王】です。【東の王】は即ち【天皇】となります。

    第六の天使が、その鉢の中身を大きな川、ユーフラテスに注ぐと、川の水がかれて、日の出る方角から来る王たちの道ができた。

    ヨハネの黙示録16-12

    但し、聖書にある第三神殿の東の門から入るのは【イスラエルの神】のみ、大神霊の意識であると思います。

    終末期に入った今、もし終末の最終になって日本でイスラエルから招待を受けるのは【天皇】となります。このこともあり、私は[日本国の神道][スメラミコト]を大切に思っています。

    また、天孫降臨から天皇について書かれた古事記、古事記が書かれた云われは別として、古事記以前の古史古伝には脈々と受け継がれた三貴神のうちのスメラミコトと天照大神と素戔嗚神の系図があります。

    私はムー大陸のムー文明から地球に本格的な人類の文明が始まっていることを何度も何度も書いています。そのムー文明を継ぐ国が日本であり、日本の古神道も大切に思っています。

    神道も古神道もほんとうに知識不足ですが大事に思う気持ちは真であり誠です。

    私、蓮みろくは【西】に行くことはありません。

    ひふみ神示大奥山 弥勒の世 蓮みろく

  • 2025年7月22日

    大事なことで心配になったのでコメントします

    日月神示では大アジアを築くのは今、北は中〇なのでしょうか 

    今大アジアと言われれば国丸ごと食われますし、逆を言っても丸ごと食われます

    ひふみ神示では西の戦いが終わってからで現在の世界が大きく変わった後、大アジアの時代は2041年以降です

    タダで飲ませずお金に変える為に空から何か撒くのは止めて欲しい

    7月23日

    私の悪口をたれ流した某教団のあ〇〇さんですが、彼から空から撒くの止めてくださいと言えば良いと思うんですが

    やっぱり彼は利益重視、立場重視なんですかね

    やっぱり彼は日本の神道信仰や天皇を下にみる教団の人だからですかね

    その上彼はキリスト教やイエスキリストを下にみる教団の人だからですかね

    某教団で初代政党党首のあ〇〇さんは2012年頃から米国に行ってまで私の悪口をたれ流し、今頃迄何故私の後追いしているのかな

    私は元から米国の政党争いには参加していないですよ、たまたま時節だっただけです

    粘着質の性なのかな

    もしかして私の身代わりにマイトレーヤになりすましたいのかな 、そんなことしたら信仰対象が違うから大きな宗教争いになると思うけど止めてほしいな 

  • ひふみ神示の大道]はあえて日月神示を否定し、ひふみ神示の一部を否定し【弥勒の世】に向かいます。

    1 [不幸な予言と間違った他者の身霊磨き]

    2 [日月神示の不幸な霊域]

    3 [悪]と[裏]

    4 [霊能力と身霊磨き]の違い

    5 [弥栄]

    6 [悪の御役とは]

    7 [弥勒の世とみろくの世]

    8 [弥勒の世]

    9 [天日津久神]

    10 [信仰と宗教]

    11 [西の法] 

    12 [イザナキ神とイザナミ神]

    ひふみ神示の大道では理と、理の一部の人類の成長の為には必要な要件であり間違ったらやり直すことができるという法と、祓いだけでなく悟りを求め、調和を目指していく方向性について書いています。

    祓いについて、以下、ひふみ神示9に書いた内容の一部です。

    ひふみ神示の内容ではオホカムツミノ神の個性は天之御中主神の指導の下の伊邪那岐神の祓い(桃、一二三)となります。また伊邪那岐神は片輪です。男女がありそれぞれの個性がありますが男神としての世を生み出しました。酷く言うと男性優位女性軽視の世界観です。夫婦神があって男だけが前に出て世を治めれば片輪の世界になります。男女の霊が共に大神の御役に立つには男性が女性を軽視し、穢れを着せていては女性は大神の命を果たせませんし女性霊には男性霊には難しいことができますし、もちろん男性霊は女性霊には難しいことができます。夫婦神が互いを認め合い、支え合って互いを尊重して役割を果たしてこそ調和した成長の世界へ向かうのです。ひふみ神示の内容からこの部分を修正していかなくては調和する【弥勒の世】には迎えられません。

    一神として拝んでも足りぬ、二(柱)でも一方的、十万柱としても一方的ぞ、マイナスの神を拝まねばならん、マイナスの神とは母のことぢや、天にまします父のみでは足りないぞ、天にあれば必ず地にもあるぞ、一即多即汎、地即天、天即地から表即裏である、マコトを行じて下されよ。

    星座の巻第13帖

    オホカムツミノ神はマイナスの神は母のことぢやとして伊邪那美神をマイナスとしています。しかし大神からみますと(隠れた大神の命を持つ)伊邪那美神は地上近くで非常に困難な状況で人類を救う世界を形成する偉大な母神です。伊邪那美神をマイナスと言ったのは天之御中主神とオホカムツミノ神であり片輪車で偏っています。ここは伊邪那美神に敬意を持って訂正致します。

    物質偏重の世はやがて去るべき宿命ぞ、心得なされよ。ナミの神はやがて九と十の世界に住みつかれたのであるぞ。

    至恩の巻第8帖

    大峠を過ぎると伊邪那美神は元々おられた次元より更に上昇し、九次元と十次元の世界に住むことになります。これは銀河にとっても大きなことです。

    イザナキ神について書きます。

    伊邪那岐神は天之御中主神の強い影響下にありました、祓いと和を重視し伊邪那岐神は救世世を形成し伊邪那美神は同じ偏りを持つ性のある魂通しで自らの内なる神性を取り戻す救世の世を形成します。ぶつかり合いながら互いにどのように多民族の地上世界を成長させようかと思念します。伊邪那岐神もまた地上世界を如何に良い世界にするか尽力しています。

     

    千引岩を閉ざすに際してナミの神は夫神の治らす国の人民を日に千人喰い殺すと申され、ナギの神は日に千五百の産屋を建てると申されたのであるぞ

    至恩の巻第9帖

    夫神である伊邪那岐神の治らす国の人民、すなわち地上人類が罪を犯す人間の多さを見て伊邪那美神はそれなら千人食い殺すと言って今現在の世界で言われている生があり死がある転生輪廻を確立しました。伊邪那岐神は地上文明を築く人民が減らない様にそれ以上の数である千五百の産屋を建てると言われました。伊邪那美神は黄泉の国、死後の世界で人類の魂が本来の神の子である魂を取り戻すように創り続けました。

    X-twitterにポストしたように天之御中主神が退いて今年7月5日の光と闇の戦いを機に伊邪那岐神は【祓いと和】から【大調和】を目指す方向へ移動しています。この移動は霊界全てがグルンと上下でなく、横に回ったような大きな出来事でした。

    弥勒の世に向かい天界が大きく動きました。これにより地上世界の祓いと和による価値観に調和の価値観が加わります。

    大神より

    「 互いの個性を尊重し合い調和を目指せ、困難なことがあればその問題解決を目指して進め」

    「今あなたが居る世界は変わらず同じ世界でもそこには今迄と全く違う世界が見えるはずだ」

    ひふみ神示ではイザナキ神は大峠を越えて岩戸が開いて、大きく上昇したイザナミ神とまた巡り合います。

    ひふみ神示大奥山 弥勒の世 蓮みろく

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