• ※7月20日、天のひつく神としました。

    2024年5月20日の記事「幸福の芽 blogについて 2024.5.20」の内容ですが、私が幸福の芽blogを書き始めた2009年9月から幸福の芽3に至るまでの自己紹介について書きました。

    2009年9月に書き始め、翌年3月から既に退会した幸福の科学から嫌がらせを受けるようになり、本当に酷かったですし、辛かったです。

    私は退会して縁を切ったのですが、幸福の科学はそれから長くnetストーカーを続けて気が付いたら幸福の芽blogの内容を自分たちのものとしていました。

    私は嫌がらせを止めて欲しい、全く関係無いと書き続けていました。振り返ると15年です。

    幸福の科学はリアル社会で私のblogについて聞かれると書いている本人はblogを書いている人とは全く違う人間で指導内容は幸福の科学のものだと言い続けてきたのだと思います。

    2024年春から私のblog記事はひふみ神示中心に変わりました。それでもリアル社会で幸福の科学の内容だと言い続けていたのだと思います。

    しかし、blog内で何度も書いているように私は2009年退会以降全く関係がありません。

    私は昨年春よりひふみ神示の解読として非常に重要な内容をたくさん書きました。

    彼らはひふみ神示の内容でblogを書きはじめても教団の内容だと言い続けてきたのでしょうが、そのように聞いた方々ももう私が幸福の科学と全く関係無いと理解していただけたのではないでしょうか。

    私は一切、幸福の科学と関係ありません。死去した教祖は偽物です。こんな教団と15年前に縁を切ってよかったと思います。

    この機にnet宗教、弥勒の世FG(弥勒の世Farth Group)を解除して書いていきたいと思います。

    ただ私のblogの内容は神への信仰によって書かれています。信仰ない方々にとってはただの知識でしかありません。

    祈りも、弥勒の解毒作用も神への信仰あっての内容です。

    弥勒の世FG(弥勒の世Farth Group)から、【ひふみ神示大奥山 弥勒の世 蓮みろく】に変更します。

    誤字脱字はお赦しください。読者の皆様、引き続きよろしくお願い致します。

    【ひふみ神示大奥山 弥勒の世 蓮みろく】

    信仰対象 大神様(十の神)

         天津日嗣皇ミコト大神(あまつひつぎすめらミコトのおおかみ)様(十の神のミコト)

         天のひつくの大神様

         世界の神々様

       

      

    私の状況は変わらず、まだしばらくお休みを継続します。

    ひふみ神示大奥山 弥勒の世 蓮みろく

  • ※3/2追加しました

    お休み中ですが、私、蓮みろくがひとつの大きな369を作ったので書いていきます。

    現在、世界でいろいろな予言が取り上げられていますが預言と共にそこにまつわる神話や歴史が語られています。

    日本では記紀がありますが私はひふみ神示と共に古事記を読みます。

    太陽系人類と古事記の記事

    1.太陽系の人類

    2.古事記の伊邪那岐神、伊邪那美神、そして須佐之男命と天照大神の石屋戸隠れ

    3.金星文明の先史、天の川銀河の中で

    4.元の大神が人類の成長の為に生んだ火と水

    5.地球文明の始め

    6.ムー文明とアダムの時代

    7.巨人の出現とムー大陸の沈没

    8.現在の歴史と古伝

    9.三貴神でひとつ

    10.ひふみ神示にある5回の岩戸閉め

    11.イエスの星と龍

    12.天之御中主神と天津日嗣皇ミコト大神

    13.岩戸閉めと須佐之男神

    14…  書こうとした内容はまだ幾つか続くのですが一旦ここで終了します。またの機会に

    ひふみ神示では岩戸は五回閉められてゐるとあります。

    1回目那岐、那美の尊の時

    2回目天照大神の時

    3回目神武天皇の時

    4回目仏来た時

    ◎大切なのは須佐之男神様に罪着せし時

    その五度の岩戸閉めであるから此度の岩戸開きはなかなかに大そうと申すのぞ

    前回、太陽系人類と古事記13を書いてから、高天原からひとつの大切なインスピレーションが届きました。

    伊邪那岐神と伊邪那美神についてです。

    このニ柱の神の読み方はイザナギの神、イザナミの神です。

    インスピレーションはこの読み方を元に戻してほしいと言うものでした。

    伊邪那岐神はイザナギの神からイサナキの神という本来の神名に戻す

    伊邪那美神はイザナミの神からイサナミの神という本来の神名に戻す

    私のblogの読者の方々、他の皆さまも今後、この読み方に改めてください。

    この内容は今回の太陽系人類と古事記の記事に深い関係があります。

    今回の太陽系人類と古事記2の記事の古事記から抜粋した部分は地球文明のみではなく、太陽系の文明の成り立ち、歴史に深く関係があります。

    太陽系人類と古事記1に記載した内容、歴史は繰り返すと言われますが別の意味で歴史は繰り返すように造られています。太陽系の人類が歴史を忘れない為にです。

    太陽系の初めの文明である金星の時に高天原の神々は現れています。その時に伊邪那岐神、伊邪那美神は出現しました。神々が生れると表現されるのは文明を創る為に招来されたという意味になります。

    太陽系人類と古事記3では金星文明の前史はシリウスでその文明を高めたのはエンキ神、イシュタル神。一方弟であるエンリル神はオリオンと書きました。エンキ神、イシュタル神は宇宙の法を司る神として星を治め、エンリル神は篤い信仰の元、地(くに)を治める神として星を治めました。もっと前史をたどれば三柱の神々は兄弟です。

    シリウスもオリオンも滅び、太陽系の金星に文明が築かれることになり、招来されたのがシリウスのエンキ神、イシュタル神、そしてオリオンのエンリル神と眷属と人類の魂、そして大神の信仰の元にある星々の神々、善なる人類の魂、エンキ神とイシュタル神は法を司る龍の姿をしていて、エンリル神は神の法により国を治める牛の姿に龍を纏った姿をしています。

    イサナキの神とイサナミの神はどうでしょうか。イサナキの神は法を司る龍の姿、イサナミの神は牛の姿に龍を纏った姿です。

    四通足は金母であるから気つけておくぞ

    (ひふみ神示 地つ巻第18帖)

    世通足は邪基ですが四通足は金母、すなわち金星の母、イサナミ神は牛の姿に龍を纏った姿です。金母と云うに相応しく罪や間違いを犯しやすい人類が生死を繰り返すことで死後黄泉の国に行き、その間違いを正す霊界システムを創りました。まだ出来上がっていないと言われます。

    ここに伊邪那美の命語らひつらく、あれみましとつくれる国、未だつくりおへねど、時まちてつくるへに、よいよ待ちてよと宜り給ひき。ここの伊邪那岐の命、みましつくらはねば吾とくつらめ、と宜り給ひて、帰らむと申しき。

    (ひふみ神示 日月の巻第40帖)

    故、イサナキの大神、速須佐之男命に詔りたまひしく…

    ここに(速須佐之男命)答へ白しく、「僕は妣(はは、亡くなった母を指す)の国根の堅州の国に罷らむ(死のう)と欲ふ。故、哭(泣く)なり。

    (古事記)

    素戔嗚神の分霊である速須佐之男命の両親はいさなきの神といさなみの神です。その母が居る根の堅州の国である黄泉の国に行こうと思います。

    いさなきの神といさなみの神が最初に生んだ水蛭子は宇宙のもっと高次元の神から太陽系文明に渡された課題です。

    元の二八基光理てわいて出た現空の種はニ八基と大老智と世通足となって

    (ひふみ神示 地つ巻第18帖)

    決していさなみの神一柱の子ではありません。父はイサナキの神です。シリウスは神の法に長けていましたが外部からの攻撃に弱いところがあります。オリオンは大神への信仰が厚く地(くに)を治め外部からの攻撃に強いのですが少々我が強いところがありました。お互いの短所を補い合う必要があります。

    元の大神は金星文明の時も地球文明の時もその初めに三貴神に言われました。

    「共に力を合わせ、外部からの攻撃に打ち勝ち、人類が調和し成長する文明を築くように」

    今の三み一たいは三み三たいぞ。一(ひ)とあらはれてニ三かくれよ。月とスサナルのかみ様の御恩忘れるでないぞ。御働き近づいたぞ。

    (ひふみ神示 日月の巻第32帖)

    今迄の三身一体は三身三体であった、三貴神の三柱は共に力を合わせ三柱一体でなくてはなりませんでしたが三柱が別々、三体でした。今、現在は一(ひ)とあらはれてニ三かくれよ、現在の歴史は一(ひ=日)の歴史であり、二(月)、三(地)の歴史は隠れています。地球霊界の歴史は最初は三の地(くに)、素戔嗚神(エンリル神)の世、二は月の月読神(イシュタル神)の世、一の日は現代、日の世です。

    最初の洪水後、素戔嗚神(エンリル神=アダム)の世であり、地上に現れ世の光となりましたがやがて地(くに)が乱れて教えも曲がってしまい、そして洪水が起き世が変りました。

    次の世は月読神(イシュタル神=イナンナ神、ヒンドゥ教の元の教祖)の世であり、地上に現れて世の光となりましたがやがて地(くに)が乱れて教えも曲がってしまい、そして洪水が起き世が変りました。

    次の世の現在の世は天照大神(イエスキリスト)の世であり、素戔嗚神、月読神も隠れています。天照大神が地上に現れて世の光となったがやがて地(くに)が乱れて大洪水が起きるくらい終末の時期になっています。

    二の月の世、月読神の月を読むの意味は昼間は働き人々が交流し、夜は空に光る月を見て縁起の理法を思恵し悟りと成す、現代の世で言えば釈迦牟尼仏仏陀の悟りの神です。

    世界一平に泥の海であったのを、つくりかためたのは国常立尊であるぞ…

    岩の神、荒の神、雨の神、風の神、地震の神殿、この神々様、御手伝ひでこの世のかため致したのであるぞ。元からの龍体持たれた荒神様でないと今度の御用は出来んのざぞ。世界つくり固めてから臣民つくりたのであるぞ、何も知らずに上に登りて、神を見おろしてゐる様で、何でこの世が治まるものぞ。

    (ひふみ神示 キの巻 第9帖)

    地球文明の初期、地球で大洪水が起きて一旦泥の海となり、元の大神の命で元の大神と金星からの神々によって、地球では新たに人類が高度に成長するために霊界を建て、地上を固成しました。

    この時、国常立神は岩の神、荒の神、雨の神、風の神、地震の神の手伝いによって人類の魂が成長できるように地上を固成しました。

    今の一苦労二苦労、とことん苦労あるなれど、楽しき苦労ぞ目出度けれ。申、酉すぎて戌の時、亥の年、子の時目出度けれ…

    覚悟はよいか。待ちに待ちにし秋来たぞ。

    (ひふみ神示 夜明けの巻第12帖)

    大峠に向かい、神の口から剣が出ています。

    西の戦いは剣の戦、東の戦では言霊の剣の戦と言われます。

    西の聖書に書かれている【北】は【北】、東の【北】は【南】ですが、その現れによって【北】でもあります。

    大峠の夜が明けた朝は子の時、十二支、子丑寅卯辰巳午未申酉戌亥

    今年2025年は巳の年、申、酉は2028年、2029年すぎて戌は2030年の時、亥の年は2031年、子の時は2032年、2032年は目出度く大峠を越す、無事に大峠を越さなくてはなりませんがこの年代の可能性は非常に高いものです。

    毎回最初に書いていますが、お休みに戻ります。

    2023年12月7日の記事を修正しています。

    ひふみ神示奥山 蓮みろく 弥勒の世 Miroku_F_G 

    ひふみ よいむなや

    こともちろらね

    しきる ゆゐつわぬ

    そをたはくめか

    うおえ にさりへて

    のますあせゑほれけ

    一二三 四五六七八 

    九十百千萬らね

    糸キる 結ゐ強わぬ

    そを立羽組めか 

    上覆え 逃去り経て

    野真ス現世ゑ穂れけ

  • お休み中ですが、私、蓮みろくがひとつの大きな369を作ったので書いていきます。

    現在、世界でいろいろな予言が取り上げられていますが預言と共にそこにまつわる神話や歴史が語られています。

    日本では記紀がありますが私はひふみ神示と共に古事記を読みます。

    太陽系人類と古事記の記事

    1.太陽系の人類

    2.古事記の伊邪那岐神、伊邪那美神、そして須佐之男命と天照大神の石屋戸隠れ

    3.金星文明の先史、天の川銀河の中で

    4.元の大神が人類の成長の為に生んだ火と水

    5.地球文明の始め

    6.ムー文明とアダムの時代

    7.巨人の出現とムー大陸の沈没

    8.現在の歴史と古伝

    9.三貴神でひとつ

    10.ひふみ神示にある5回の岩戸閉め

    11.イエスの星と龍

    12.天之御中主神と天津日嗣皇ミコト大神

    13.岩戸閉めと須佐之男神

    14…  書こうとした内容はまだ幾つか続くのですが一旦ここで終了します。またの機会に

    ひふみ神示では岩戸は五回閉められてゐるとあります。

    1回目那岐、那美の尊の時

    2回目天照大神の時

    3回目神武天皇の時

    4回目仏来た時

    ◎大切なのは須佐之男神様に罪着せし時

    その五度の岩戸閉めであるから此度の岩戸開きはなかなかに大そうと申すのぞ

    さて【太陽系人類と古事記】をここまで読まれていかがだったでしょうか。読者の方々は疑問を持ったはずです。

    天津神々に言われて伊邪那岐神と伊邪那美神は共に力を合わせて国生み、神生みをしようとしましたがそれは途中で叶わなくなり、伊邪那岐神から三貴神が現れます。

    伊邪那岐神は三貴神それぞれに治めるように言い渡します。海原を治めず泣いてばかりいた須佐之男神、伊邪那岐神に追放され、姉である天照大神に会ってから母の国、黄泉の国に行こうとします。会いに行った須佐之男神に天照大神は何故来たかと高天原を乗っ取られるのではないかと疑心します。しかし、須佐之男神は「私には異心無し」と言います。誓ひをして勝ったにも関わらず、須佐之男神が暴れます。そして天照大神が石屋戸に籠ります。天照大神が石屋戸に籠った為に高天原が暗くなってしまい、八百万の神々が知恵を出し合い、石屋戸の前で唄い踊り天照大神を引っ張り出します。

    故、天照大神出でましし時、高天の原も葦原中国も、自ら照り明りき。ここに八百万の神共に議りて、速須佐之男命に千位の置戸を負せ、また鬚を切り、手足の爪も抜かしめて、神逐らひ逐らひき。

    須佐之男神は神の世界から追放されてしまいます。

    岩戸閉め、大切なのは須佐之男神様に罪着せし時

    十の神は太陽系に創造した霊界、高天原の神々に何度も何度も言われたと思います。

    力を合わせて地上に人類の調和と成長の地(くに)を造りなさい。

    高天原の神々よ、十の神の大望を思い出してください。長い時間にいつしか忘れてしまったことはありませんか。今の古事記のままでは弥勒が【調和】を描いて大峠は越せません。

    地球文明の三貴神はそれぞれに長所もあり、短所もあります。しかしだからこそ、三柱の神々の力と高天原の神々の力を合わせれば地球という星を破壊せず、大峠を皆で越していくことができます。

    今が和解の時です。

    須佐之男神は何故泣いていたのでしょうか。高天原で三貴神が揃いそれぞれの役目を果たすことで地球文明を悪しきものたちから守るのではなかったでしょうか。それなのに高天原に戻る事叶わず泣いていたのではないでしょうか。そうだとすれば偉大な神が死にたいほど悲しいできごとだったでしょう。大地を愛し、草木や動物を愛し、海原を愛した須佐之男神が誓ひに勝っても尚怒ったのは何故ですか。須佐之男神の心に異心無しです。例え一瞬でも誓ひに勝って高天原に戻りたいと思ったとしてもそれはどれほどのことだったでしょうか。全てを須佐之男神のせいにしてしまったのではないでしょうか。地上にあって国を治めた須佐之男神です。それを無かったことにしようとしたことは今でもこの日本の大地、草木、動物が悲しみに泣いています。

    既に三貴神は昨年10月に十の神の大望を元に和解しています。高天原の神々、そして日本の国の方々は元の世界を思い出し、地球に飛来した時の十の神の大望を思い出してください。

    十の神からの神示

    あなた方は神の子である

    一人ひとりの魂に問う

    あなた方の心にはその魂には、私が望んだ調和の思いが無いか

    あなた方の魂が地球に降り立った時に私の願い、人と人を結び、力を合わせ調和を目指していく世界を創ろうと誓ったことを思い出さないか

    思い出して見よ

    その心に手を当てて、深く深く思いを掘り下げて思い出せ

    必ずその誓いにたどり着くはずだ

    ひふみ神示奥山 蓮みろく 弥勒の世 Miroku_F_G

  • ※3/5修正追加しました。

    お休み中ですが、私、蓮みろくがひとつの大きな369を作ったので書いていきます。

    現在、世界でいろいろな予言が取り上げられていますが預言と共にそこにまつわる神話や歴史が語られています。

    日本では記紀がありますが私はひふみ神示と共に古事記を読みます。

    太陽系人類と古事記の記事

    1.太陽系の人類

    2.古事記の伊邪那岐神、伊邪那美神、そして須佐之男命と天照大神の石屋戸隠れ

    3.金星文明の先史、天の川銀河の中で

    4.元の大神が人類の成長の為に生んだ火と水

    5.地球文明の始め

    6.ムー文明とアダムの時代

    7.巨人の出現とムー大陸の沈没

    8.現在の歴史と古伝

    9.三貴神でひとつ

    10.ひふみ神示にある5回の岩戸閉め

    11.イエスの星と龍

    12.天之御中主神と天津日嗣皇ミコト大神

    13…

    現在書いている【太陽系人類と古事記】の記事ですがこちらは天之御中主神の指導ではありません。この指導は十の神と天のひつくの大神、そして新たに弥勒の世のために出現した天津日嗣皇ミコト大神によります。

    自動書記ではありませんので私自身の思考もあります。確実に弥勒の世に向かっていると感じています。

    先日このように書きましたが今後、私は天之御中主神の指導ではなく、十の神と天のひつくの大神、天津日嗣皇ミコト大神の指導でblogを書くことになります。

    ひふみ神示には建替の大峠の後に光輝く弥勒の世が来ると書かれています。

    その世界は立体です。立体についての詳細はまた後にします。

    天之御中主神と三貴神は太陽系の主神です。太陽を中心に文明を築いています。太陽系は一文字で表すと【日】になります。地球文明が終わる時に新たな世界、弥勒の世が到来します。

    その弥勒の世の十の神の姿(地球神)が天津日嗣皇ミコト大神(あまつひつぎすめらみことのおおかみ)です。その霊存在が2025年2月7日、地上で⦿である命、尊の姿を形成し(生まれ)、地上のありとあらゆるものを御魂に含み、そのまま天界の十の世界に上がられました。

    天津日嗣皇ミコト大神は太陽系の神、天之御中主神の【日】を嗣ぐ天津神、皇ミコトとしての霊存在、大霊です。立体の弥勒の世の神です。善なる意識を上にあげ、成長と調和の世を築きます。

    そして天照大神、月読神、素戔嗚神の三貴神は弥勒の世に現れます。

    My masterは元なる大神、そして十の神です。

    ※3/5追加

    写真を載せましたが偶像になる可能性があるので消去しました。写真に闇の力が働かない様にする為です

    ひふみ神示奥山 弥勒の世 蓮みろく

  • お休み中ですが、私、蓮みろくがひとつの大きな369を作ったので書いていきます。

    現在、世界でいろいろな予言が取り上げられていますが預言と共にそこにまつわる神話や歴史が語られています。

    日本では記紀がありますが私はひふみ神示と共に古事記を読みます。

    太陽系人類と古事記の記事

    1.太陽系の人類

    2.古事記の伊邪那岐神、伊邪那美神、そして須佐之男命と天照大神の石屋戸隠れ

    3.金星文明の先史、天の川銀河の中で

    4.元の大神が人類の成長の為に生んだ火と水

    5.地球文明の始め

    6.ムー文明とアダムの時代

    7.巨人の出現とムー大陸の沈没

    8.現在の歴史と古伝

    9.三貴神でひとつ

    10.ひふみ神示にある5回の岩戸閉め

    11.イエスの星と龍

    12…

    現在私が書いている【太陽系人類と古事記】の記事ですがこちらは天之御中主神の指導ではありません。この指導は十の神と天のひつくの大神、そして新たに弥勒の世のために出現した天津日嗣皇ミコト大神によります。

    自動書記ではありませんので私自身の思考もあります。確実に弥勒の世に向かっていると感じています。

    ムー文明以降、三貴神は改めてエンキ神(天照大神)、イシュタル神(月読神)、エンリル神(素戔嗚神)は力を合わせて地上を人類の調和と成長の為に働くことを決め、計画します。三貴神にはそれぞれ別の役割があり、エンキ神は法を司る神、イシュタル神は悟りを司る神であり法と地上と夜を治める神、エンリル神は地上の人類を治める神です。

    天津神である天照大神はエンキ神であり、イエスキリストであると書きました。イエスキリストについて書きます。

    現在、エンキ神は龍の形をしていますのでイエスキリストも龍神です。

    この世のことは有限ですが宇宙を考えると無限になります。この宇宙を創造した神は火と水を創造しました。地球でも創造しましたが、その前に太陽系でも創造しました。その前は天の川銀河でも創造しましたし、その前は他の銀河でも創造しています。永遠というほど続きます。

    少し前に書きましたが龍は神の創造の手となります。天の川銀河から伸びている腕の先が龍となっている。元の神の創造の手となって働く神々が龍の形となります。そしてそこから個性が出てきますし、また個性から龍に変わる事もあります。

    イエスキリストは聖書の中でどうだったでしょうか。

    天上の礼拝

    玉座に座っておられる方の右の手に巻物があるのを見た。力強い天使が「封印を解いて、この巻物を開くのにふさわしい者はだれか」と大声で告げるのを見た。…

    すると長老の一人がわたしに言った。「泣くな。見よ。ユダ族から出た獅子、ダビデのひこばえが勝利を得たので、七つの封印を開いて、その巻物を開くことができる」

    イエスキリストはユダ族から出た獅子の血筋です。しかし獅子の血筋は地球での血筋というだけではありません。金星の前の血筋が獅子です。イエスキリスト=エンキ神は地球に降り立ち、アフリカに元なる星の獅子の像を造り、国を守ろうとしました。また日本には天照大神として現れ、現在の神道の神社には狛犬(獅子)が守り神として鎮座しています。

    少し前に【イシヤと手を握る】ということを書きました。

    ひふみ神示に【イシヤと手を握る】と書かれているところがあります。

    イシヤ=裏の世界、この場合のイシヤは、身霊磨きをして神人となって古代からの陰陽師のような占術師と手を握る。

    日本でイシヤというと何をイメージするでしょうか。現在の都市伝説界隈ではイシヤ=フリーメーソンを現わすとイメージする方々が多いのではないでしょうか。

    私は都市伝説ではなくて神の話をしています。

    シュメール神話からのことですが国を作るには建物が必要で神々や人類が地球に飛来する前からその技術はあり、神々は石工の知識、技術を長く持っています。

    読者の方々は宇宙人という考え方をやめて自分の御先祖様は宇宙人だと考え方を改めてから読んでください。

    日本の神々と共にくにづくりの為建物の知識、技術は持っているものであり、必要に応じて使用するものだったと思います。ですからイシヤ=フリーメーソンのみと考えるのは違うように思います。もちろん仲良くして共に日本の繁栄の為に活動してくださることと良いと思います。しかし、その宗教団体の神は物質文明の神です。元なる神が異なることを知ってお付き合いをしてください。

    自分自身の信仰は本当に大事です。自身の元の神は何か。物質文明の神を信仰すれば物質文明の価値観がやってきます。

    私は日本の神道の話をしています。心の話、魂の話をしています。やはり日本の神道の元の神は高天原にあり天津神です。

    ひふみ神示奥山 蓮みろく 弥勒の世 Miroku_F_G

  • お休み中ですが、私、蓮みろくがひとつの大きな369を作ったので書いていきます。

    現在、世界でいろいろな予言が取り上げられていますが預言と共にそこにまつわる神話や歴史が語られています。

    日本では記紀がありますが私はひふみ神示と共に古事記を読みます。

    太陽系人類と古事記の記事

    1.太陽系の人類

    2.古事記の伊邪那岐神、伊邪那美神、そして須佐之男命と天照大神の石屋戸隠れ

    3.金星文明の先史、天の川銀河の中で

    4.元の大神が人類の成長の為に生んだ火と水

    5.地球文明の始め

    6.ムー文明とアダムの時代

    7.巨人の出現とムー大陸の沈没

    8.現在の歴史と古伝

    9.三貴神でひとつ

    10.ひふみ神示にある5回の岩戸閉め

    11…12

    春とならば萌出づるのざぞ、草木許りでないぞ、何もかももえ出づるのぞ、此の方の申す事譬でないと申してあろが、少しは会得りたか。石もの云ふ時来たぞ、此の道早く知らして呉れよ。

    岩戸は五回閉められてゐるのざぞ、那岐、那美の尊の時、天照大神の時、神武天皇の時、仏来た時と、大切なのは須佐之男神様に罪着せし時、その五度の岩戸閉めであるから此度の岩戸開きはなかなかに大そうと申すのぞ。愈々きびしく成ってきたが此れからが正念場ざぞ。

    (ひふみ神示日出の巻第1帖)

    岩戸は五回閉められてゐる

    1回目那岐、那美の尊の時

    2回目天照大神の時

    3回目神武天皇の時

    4回目仏来た時

    ◎大切なのは須佐之男神様に罪着せし時

    その五度の岩戸閉めであるから此度の岩戸開きはなかなかに大そうと申すのぞ

    今迄もひふみ神示を読んだたくさんの方がこの岩戸閉めについて、「何故岩戸閉めとなったのだろう」と考えてきたことだと思います。

    現在私はお休み中です。今回お休みしたわけは日本の信仰の行き詰まりを非常に強く感じたことと、私自身の未来への行き詰まり感が非常に強いことによります。実際blogの更新やSNSのポストなど繰り返しても私自身がどうにもならない程追い込まれており、私が記事を更新することで予言や新たな考え方が解ったとしても一番大事な神への信仰が無い(一部の方々を除いて)ことで逆に悪い方向に行ってしまうことを懸念しています。言わば私自身の岩戸を閉めることになったのです。

    しかし、お休み中でしたが日本の国の最重要事項を書かなくてはならないという私の使命感で現在の【太陽系人類と古事記】を書いています。

    天界には天界の建替えをすることを告げています。ひふみ神示にあるとおり、建替えを知ってもなおそのままの自分で居たいという神々や人々は、周囲の人が変えようと思っても変えることは難しいです。ただ建て替え後は玉石混交ではなく、そういうご自身の魂の癖と同じ魂と嫌というほど向き合うことになります。神の方向と逆、例えば他者を積極的に攻撃する人がいると建て替え後は他者を攻撃する人ばかりの中に自身も居ることになり、それが嫌なことだと気付いても尚魂がしっかりと成長するまでそのままになります。他者を攻撃するような魂ではなく天界と同通するような心を持った魂なら、その姿は地獄絵図のようにみえるでしょう。私の法を奪って自分のものにしようとする魂は建替え後は自分のものだと思っている大事なものを自分から奪われる魂に囲まれ続けることになります。悪の姿ではなく、そのような悟りの段階で生きる魂ということになります。詳細はまた次回にでも。早う身魂磨きして気付けと言われる訳です。

    私が今【太陽系人類と古事記】を書いているのは岩戸閉めの中でも大切と言われる【須佐之男神様に罪着せし時】について書かなくてはと思っていますが、内容は他の岩戸閉めにも関係があります。

    ひふみ神示奥山 蓮みろく 弥勒の世 Miroku_F_G

  • お休み中ですが、私、蓮みろくがひとつの大きな369を作ったので書いていきます。

    現在、世界でいろいろな予言が取り上げられていますが預言と共にそこにまつわる神話や歴史が語られています。

    日本では記紀がありますが私はひふみ神示と共に古事記を読みます。

    太陽系人類と古事記の記事

    1.太陽系の人類

    2.古事記の伊邪那岐神、伊邪那美神、そして須佐之男命と天照大神の石屋戸隠れ

    3.金星文明の先史、天の川銀河の中で

    4.元の大神が人類の成長の為に生んだ火と水

    5.地球文明の始め

    6.ムー文明とアダムの時代

    7.巨人の出現とムー大陸の沈没

    8.現在の歴史と古伝

    9.三貴神でひとつ

    10…12

    ムー文明以降、三貴神は改めてエンキ神(天照大神)、イシュタル神(月読神)、エンリル神(素戔嗚神)の三柱は力を合わせて地上を人類の調和と成長の為に働くことを決め、計画します。三貴神にはそれぞれ別の役割があり、エンキ神は法を司る神、イシュタル神は悟りを司る神であり法と地上と夜を治める神、エンリル神は地上の人類を治める神です。

    人類は地上から8次元までの霊界認識の中です。

    【西】ではシュメール文明があり、そして旧約聖書にあるエンリル神(素戔嗚神)の神御魂がアダム、アブラハム、ノア、モーゼ、新約聖書にあるエンキ神(天照大神)の神御魂がイエスキリストとなってこの世の人類の成長を願い、活動します。アブラハムの血筋は人類を増やし、神への信仰を広め、国を治めていきます。エンリル神がモーゼとしてユダヤの民を率いていたときに神の名を聞き、神はYHWHと答えます。ヤハウェは888で三貴神を現わすと以前から何度か書いています。

    2025.1.16 弥勒の世地球霊界次元構造2の記事 

    ヤハウェ=YHWH、言霊で示すとYa+H、Wa+H

     天界のYaの神は高御産巣日神、天界のWaの神は神産巣日神であり、YaのHa行はYaの枝葉、WaのHa行はYaの枝葉になる。9次元神霊の高御産巣日神、神産巣日神の枝葉であり、血筋であることを示す。天界で地球神である天之御中主神を中心に産巣日(むすび)の神は結んでそして開く役割を持つ。高御産巣日神と神産巣日神から伊邪那岐神、伊邪那美神が現れ、伊邪那岐神から産まれた地球8次元神霊、天照大神、月読神、素戔嗚神の三貴神で888を示す。ヤハウェの神は地球に魂の成長の為に高度な教えを広めることが役割である。

    上記のblogの文章の中は宇宙論無しで判りやすく書いたので修正しなくてはならない部分がありますが後にします。

    高御産巣日神、神産巣日神についてはアヤワについて以前記事を書きました。

    占いに使われるというフトマニ図があります。

    イシヤと手を握る、イシヤ=裏の世界、この場合のイシヤは、身霊磨きをして神人となって古代からの陰陽師のような占術師と手を握る。

    フトマニ図は中心がアウワですがアヤワが本来の姿です。方向も違っています。

    たとえ話ですが真中に天之御中主神がこちらを向いて立っているとすると左手を神に向けて上に上げているところに高御産霊神が繋がっておられ、右手を地上に向って下げているところに神産霊神が繋がっているイメージです。

    アヤワにはその奥があるとも言われます。奥は十の神です。

    モーゼがユダヤの民を率い導き、カナンの地に入ることはありませんでした。カナンはイスラエルと名をかえて、ダビデ王が誕生、後にイエスキリストが神への信仰、そして愛を人類に説きました。

    【東】では古事記にあるように高天原の八百万の神々と三貴神である天照大神(エンキ神)、月読神(イシュタル神)、素戔嗚神(エンリル神)のうち、高天原には天照大神が天を治め、素戔嗚神と月読神は姿を消し、シュメール文明に現れます。(石屋戸から出て来た天照大神のことについては後にします)

    一方で母に会いたいと泣いていた素戔嗚神の分霊である須佐之男命は天界から地上に降ろされて八岐大蛇を退治し地上で国を治めます。そして大国主命が須佐之男命の娘と結婚し、後を継いでくにづくりをします。くにが落ち着いたころ大国主命は高天原の天照大神に国譲りをすることになります。

    やがて天照大神の血筋から天孫降臨があり、初代天皇神武天皇が地上を治めることとなります。

    【西】と【東】の真ん中の位置で

    前には書きませんでしたが西と東の間、インドではイシュタル神が生れ、釈迦牟尼仏仏陀となって悟りを世に広めました。

    またモーゼ以降で西から移動した素戔嗚神は大陸で活動し、アジア大陸で思想を説いています。

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  • お休み中ですが、私、蓮みろくがひとつの大きな369を作ったので書いていきます。

    現在、世界でいろいろな予言が取り上げられていますが預言と共にそこにまつわる神話や歴史が語られています。

    日本では記紀がありますが私はひふみ神示と共に古事記を読みます。

    太陽系人類と古事記の記事

    1.太陽系の人類

    2.古事記の伊邪那岐神、伊邪那美神、そして須佐之男命と天照大神の石屋戸隠れ

    3.金星文明の先史、天の川銀河の中で

    4.元の大神が人類の成長の為に生んだ火と水

    5.地球文明の始め

    6.ムー文明とアダムの時代

    7.巨人の出現とムー大陸の沈没

    8.現在の歴史と古伝

    9…12

    こうして太陽系人類と古事記を書き続けていますが、少し私のblogの書き方について説明します。

    Blogを書き始めた2009年初めは良かったのですがそれから数か月後からハッカーに付きまとわれることになりました。15年位前のことです。その頃からblog記事は事前に書くことなく、記事を作成したらほぼ間を開けずにすぐにupするということを続けています。

    ですから誤字、脱字は多く、後で修正することも多くみられます。酷い時は後で文書を見直しても直す事すらできません。下書きがありませんし、書いてから数日たってupすることもほとんどありません。事前に頭の中で組み立てて題名を決めることはその時々であります。記事の内容で理解できてない内容を書くことはほとんどありません。極僅か、認識する前に留めて書いた方がよい場合くらいです。

    見難いでしょうが今後もこのスタイルを変えることはできないと思いますので読者の方々はよろしくお願い致します。

    ひふみ神示に書かれている【北】はムー大陸からみて【南】を指します。現在の北は北極星のある方向になります。【北】は南、南極を指すと書きました。悪しき者が敗けて北に逃げた為に地軸が180度廻って【北】が南になったのです。

    終末期に【北】すなわち【南】から出て来る6が3つとその仲間たちは、人に化けて出て来ると思います。それは悪い意味の神人のような形態であると思います。同じような思考をしている肉体を持った人間、もしくは肉体はあれど魂が抜けたように生活している人に入り込み、思考が同通するか乗っ取られるという形です。その人は急に変わった様子を見せることになるでしょう。皆様はそのように肉体を乗っ取られることがないよう、善く生きてください。

    ムー文明で神、そしてラ・ムーから地上を任せられた三貴神は改めてエンキ神、イシュタル神、エンリル神の三柱は力を合わせて地上を人類の調和と成長の為に働くことを決め、計画します。三貴神にはそれぞれ別の役割があり、エンキ神は法を司る神、イシュタル神は悟りを司る神であり法と地上と夜を治める神、エンリル神は地上の人類を治める神です。

    人類は地上から8次元までの霊界認識の中です。

    【西】では天界と大天使と天使、人類。創世記でアダムが生れ、地球人類が増えていきます。アダムの魂はその血筋でアブラハムとして生まれ、イサク、ヤコブを経てモーゼとして生まれます。一方でその血筋の中からイエスに繋がる血筋が出てきます。地上で法を説く為です。旧約聖書、新約聖書に繋がっていきます。

    【東】では高天原と三貴神である天照大神(エンキ神)、月読神(イシュタル神)、須佐之男神(エンリル神)と眷属(天使)と人類です。この部分と古事記が繋がっていきます。

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  • お休み中ですが、私、蓮みろくがひとつの大きな369を作ったので書いていきます。

    現在、世界でいろいろな予言が取り上げられていますが預言と共にそこにまつわる神話や歴史が語られています。

    日本では記紀がありますが私はひふみ神示と共に古事記を読みます。

    太陽系の人類と古事記の記事

    1.太陽系の人類

    2.古事記の伊邪那岐神、伊邪那美神、そして須佐之男命と天照大神の石屋戸隠れ

    3.金星文明の先史、天の川銀河の中で

    4.元の大神が人類の成長の為に生んだ火と水

    5.地球文明の始め

    6.ムー文明とアダムの時代

    7.巨人の出現とムー大陸の沈没

    8…12

    終末期に出て来る6が3つ、それは【北】にいる。【北】とは現在の南、南極です。氷と共に封じ込められました。現在からみると地軸が180度回りました。しかし、彼らの眷属やその末裔達は全て封じ込められている訳ではありませんでした。

    五大州ひっくり返りてゐるのが神には何より気に入らんぞ。

    (ひふみ神示 天つ巻第1帖)

    現在の五大州は逆様が本当なので、北は南、南は北となる。そして大峠の地軸の変化では日本が北に位置するようになる。

    【西】は古事記によると別天界であり、聖書の創世記になります。土によってできた人、アダムには大神の息によりエンリル神(素戔嗚神)の魂が吹き込まれました。地球人類の誕生です。

    エデンの園を出た人類は悩みます。「神の智恵とは何か」「正しさとは何か」そして「神とは何か、神に畏敬の思いを持たなくてはならないの何故か」「正しく生きていても苦しむのは何故か」

    やがてアダムとエヴァは子孫を増やしていき、人口が増えていきます。そのうち偽典とも言われるエノクの書に書かれている時代が来ます。巨人が増えて地上の物を全てを食べ尽くし、やがて天変地異が来て大洪水が起こります。

    【東】ではムー大陸に集まった神々、人々に金星と同じように力を合わせて文明を創る様に伝え、やがて半霊半物質の人々は地球人類となります。㋰㋒㋒ウう。

    地上から天界である高天原を直接つなぎ、ラ・ムーが長く国々を治めました。

    その後高天原と三貴神である天照大神(エンキ神)、月読神(イシュタル神)、須佐之男神(エンリル神)に地上を任せます。なぜ任せたかと言われるとそれが役割だとしか言えません。【西】では巨人が出て全てを食べ尽くし、大洪水が起きますがその時ムー大陸も沈みます。

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    お休み中ですが、私、蓮みろくがひとつの大きな369を作ったので書いていきます。

    現在、世界でいろいろな予言が取り上げられていますが預言と共にそこにまつわる神話や歴史が語られています。

    日本では記紀がありますが私はひふみ神示と共に古事記を読みます。

    太陽系の人類と古事記の記事

    1.太陽系の人類

    2.古事記の伊邪那岐神、伊邪那美神、そして須佐之男命と天照大神の石屋戸隠れ

    3.金星文明の先史、天の川銀河の中で

    4.元の大神が人類の成長の為に生んだ火と水

    5.地球文明の始め

    6.ムー文明とアダムの時代

    7…12

    地球で大洪水が起きて一旦泥の海となり、元の大神の命で元の大神と金星からの神々によって、地球では新たに人類が高度に成長するために霊界を建て、地上を固成しました。

    それがひふみ神示にある建て方【アエオイウ】の8次元構造です。

    123次元地上、4次元幽界、5次元=ウ、6次元=イ、7次元=オ、8次元=エです。

    東、西に分かれて天界を創造しました。

    元の大神は金星の神々であるアヌ神、エンキ神そしてシリウス、オリオンの神々、魂を中心に力を合わせて人類が調和し成長できる文明を創る様伝えました。

    【西】は古事記によると別天界であり、8次元にエデンの園を創造、7次元にアダムの子供達が居る人間界です。聖書にある創世記になります。土によってできた人、アダムには大神の息によりエンリル神(素戔嗚神)の魂が吹き込まれました。地球人類の誕生です。エデンの園を出た人類は悩みます。「神の智恵とは何か」「正しさとは何か」

    【東】は地上近くの6次元に各星々の神々、天使たちが降り立ち、5次元はその星々の半霊半物質の人類が住みました。その東の大陸はムー大陸でありムー大陸を治めたのがラ・ムーとエンキ神、イシュタル神、そしてレムリアと呼ばれるところにはシリウスの神々、人類が住み、アトランティスと呼ばれるところにはエンリル神の分霊とオリオンの神々、人類が住んだのです。エンリル神は日本で呼ばれる素戔嗚神ですがこの時西に生まれ、東には分霊としました。この分霊の名は同じ呼び名でも素戔嗚ではなく、須佐之男と書きます。

    元の大神はムー大陸に集まった神々、人々に金星と同じように力を合わせて文明を創る様に伝えます。

    やがて半霊半物質の人々は地球人類となります。

    現代の歴史で七大天使、またシュメール神話でいう賢者アプカルルですが、金星の文明で神々が一つとなり、シリウス系とオリオン系を合わせて七柱です。七大天使をただ人間の延長などと考えてはいけません。人智を遥かに超えます。

    さて今の人類が地球で文明を築く前に黙示録の最後に現れてくる6が3つの生命体、竜、獣、偽預言者がいました。

    地球は大洪水が起きて一旦泥の海となりました。彼らは今まで封じ込められていました。では今、何処にいるでしょうか。それは【北】です。【北】とは何処でしょうか。

    【北】とは現在の南、南極です。氷と共に封じ込められました。現在からみると地軸が180度回りました。しかし、彼らの眷属やその末裔達は全て封じ込められている訳ではありませんでした。

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