• お休み中ですが、私、蓮みろくがひとつの大きな369を作ったので書いていきます。

    現在、世界でいろいろな予言が取り上げられていますが預言と共にそこにまつわる神話や歴史が語られています。

    日本では記紀がありますが私はひふみ神示と共に古事記を読みます。

    太陽系の人類と古事記の記事

    1.太陽系の人類

    2.古事記の伊邪那岐神、伊邪那美神、そして須佐之男命と天照大神の石屋戸隠れ

    3.金星文明の先史、天の川銀河の中で

    4.元の大神が人類の成長の為に生んだ火と水

    5.地球文明の初め

    6.…12

    金星文明が消滅し、やがて金星の神々、人類は他の星を経て地球に来て文明を築きます。シュメール神話にあります。私のblogには金星の神々が地球に飛来して、その後大神から命を受けたことを書いています。しかしその時には既にシリウス、オリオン、金星や他の星々の文明を破壊し滅ぼしてきた生命体が住んでいました。

    以前、私はblogの中で今の歴史となっている聖書の創世記には前史があることを書いています。

    そして新約聖書のヨハネの黙示録に出て来る6が3つについて幾つか記事を書いています。

    今の人類が地球で文明を築く前に黙示録の最後に現れてくる6が3つの生命体、竜、獣、偽預言者がいました。

    この6が3つの生命体、竜、獣、偽預言者ははるか昔、オリオンを滅ぼし、シリウスを滅ぼし、金星を滅ぼしたものたちです。また神と共に生きる星々を滅ぼしてきたものたちです。

    今このblogを読んでいる方々やほとんどの地球の人類はこの歴史の中のどこかに既にあった魂です。

    地球で大洪水が起きて一旦泥の海となり、元の大神の命で元の大神と金星からの神々によって、地球では新たに人類が高度に成長するために霊界を建て、地上を固成しました。

    金星の神々とはアヌ神、エンキ神、シリウス文明のイシュタル神、オリオン文明のエンリル神を中心とした神々です。

    そして東はムー文明、西はエデンの園が創造されました。

    続きます。

    弥勒の世 Miroku_F_G  蓮みろく

  • お休み中ですが、私、蓮みろくがひとつの大きな369を作ったので書いていきます。

    現在、世界でいろいろな予言が取り上げられていますが預言と共にそこにまつわる神話や歴史が語られています。

    日本では記紀がありますが私はひふみ神示と共に古事記を読みます。

    太陽系の人類と古事記の記事

    1.太陽系の人類

    2.古事記の伊邪那岐神、伊邪那美神、そして須佐之男命と天照大神の石屋戸隠れ

    3.金星文明の先史、天の川銀河の中で

    ここで先に記載しますが、私、蓮みろくは龍族だと聞いています。ですから天照大神、月読神と同じ種族になります。ただ種族として同じであっても霊意識のみろくは元の霊団があるというより、大神の命で動く独特な霊存在だと認識しています。だからと言えばだからなのですが、それより元の大神の大望の為に今回の太陽系の人類と古事記の記事を書いています。

    火と水は

    火は火、太陽を現し、太陽の光が当たる昼、月は太陽が沈んだ後の夜、天照大神、月読神、龍神の姿をしています。

    水は水の渦、地の水、素戔嗚神、牛に龍を纏う姿をしています。

    火と水共になければ、人類が住めず、また人類が成長する国を作ることはできません。元の大神はその為に火を生み出し、水を生み出したのです。

    元の大神による神示

    火は人を暖め、植物を育てる。水は流れ、ありとあらゆるものを形成し成長させていく。

    想像してみよ。

    この火は神があなた方の魂を成長するために創造されたことを、水もまたあなた方の魂を成長するために創造されたことを。火と水が合わさり、あらゆるものができた。それは神があなた方が成長する為に、あなた方が神の子として成長をする為に用意したものだ。

    あなた方が我が子を育てる時に様々なモノを用意し、その成長を助けようとするように。あなた方が草木を育てる時に毎日その成長した姿を楽しみに育てるように。

    あなた方は神の子である。思い出しなさい。

    弥勒の世 Miroku_F_G  蓮みろく

  • お休み中ですが、私、蓮みろくがひとつの大きな369を作ったので書いていきます。

    現在、世界でいろいろな予言が取り上げられていますが預言と共にそこにまつわる神話や歴史が語られています。

    日本では記紀がありますが私はひふみ神示と共に古事記を読みます。

    前回の2では古事記について書きました。伊邪那岐神は黄泉の国で伊邪那美神の死後の穢れた姿を見た為恥をかかせてしまいます。逃げて戻りますが伊邪那美神に追いかけられ黄泉比良坂の坂本にある桃(一二三)を取って投げて撃退します。伊邪那岐神はこの黄泉比良坂の坂本にある桃に助けられ、オホカムツミの神と名付けました。ひふみ神示ではオホカムツミの神は一二三の神です。

    1では太陽系で最初に人類が文明を創造したのは金星と書きました。

    金星人類は高度な文明を築き、高度な精神性で愛を説く星でした。しかし金星は外部からの攻撃で滅び、そこに住めなくなった神霊と人類は他の星に移住しています。

    しかし、金星の文明は金星だけでできたものではありません。天の川銀河の中でその先史があります。

    金星の前はシリウスです。シリウスで文明を高めたのはエンキ神、そして悟りを高めたのはイシュタル神でした。しかしそれも外部からの攻撃を受けて滅びます。一方兄弟であるエンリル神はオリオンで文明を築きます。その文明は繁栄しましたがやがて攻撃を受けて滅びます。

    元の大神は人類の成長と繁栄を願い、大きな渦を形成しています。そこからエンキ神、イシュタル神、エンリル神の三神は元の大神から生れた神霊です。生れた順番はエンキ神、イシュタル神、エンリル神です。しかしその姿は神の意図によって違っています。エンキ神、イシュタル神は神の龍の姿をし、エンリル神は牛の姿に龍を纏った姿です。

    シリウスもオリオンも滅び、元の大神は太陽系の金星に文明を創造することを決めました。金星ではシリウスの高度な文明、そしてオリオンの人類の繁栄を合わせ持ち、外部からの攻撃を受けない大調和を目指した文明の創造を計画しました。大調和の文明を築くことは元の大神の大望です。

    金星に降り立ったシリウス星の神々、オリオン星の神々、元の大神はそれぞれ力を合わせ外部からの攻撃に打ち勝ち、文明を築くように命を出します。

    先に書いたように金星人類は高度な文明を築き、高度な精神性で愛を説く星でしたが、外部からの攻撃で滅び、そこに住めなくなった神霊と人類は太陽系の他の星に移住します。

    やがて、地球文明へと繋がります。

    弥勒の世 Miroku_F_G  蓮みろく

  • お休み中ですが、私、蓮みろくがひとつの大きな369を作ったので書いていきます。

    現在、世界でいろいろな予言が取り上げられていますが預言と共にそこにまつわる神話や歴史が語られています。

    日本では記紀がありますが私はひふみ神示と共に古事記を読みます

    地球に霊界が出来て天地初めてひらけし時、高天原に天之御中主神、高御産巣日神、神産巣日神の三柱が現れましたが直ぐに身を隠しました。次に葦牙の如く萌え騰る物によりて成った宇摩志阿斯訶備古遲神が現れ、次に天之常立神が現れ、直ぐに身を隠しました。

    次に現れたのは国之常立神、豊雲野神の2柱が現れて身を隠しました。次々に神世七代の神々が現れます。7代目が伊邪那岐神と伊邪那美神です。

    伊邪那岐神、伊邪那美神の二柱の神は天津神々から「この漂へる国を修め理り固め成せ」と言われ、天降りしてくにうみをします。そうして最初に生まれたのは水蛭子でうまくいかず、この子は葦船に入れて流しました。次に淡島を生みますがうまくいきません。二柱の神は天津神々に聞くと占い、「女先に言へるによりて良からず」と最初に女神から声をかけたのが良くなかったと聞きました。そして二神でまたくにうみをします。

    しかし、伊邪那美神が火の神である火之迦具土神を生んだ時に火傷を負ってそれにより遂に死んでしまいます。

    伊邪那美神は死後の国、黄泉の国に行きました。夫である伊邪那岐神は妻伊邪那美神を愛おしみ、黄泉の国まで会いに行きます。しかし最後には死後の穢れた姿を見られ恥をかかせてしまい、逃げて戻りますが伊邪那美神に追いかけられ黄泉比良坂の坂本にある桃(一二三)を取って投げて撃退します。

    伊邪那岐神は穢き国から戻り、禊をします。その時に左の御目を洗った時に天照大神が現れ、次に右の御目を洗った時に月読命、御鼻を洗った時に建速須佐之男命が現れました。伊邪那岐神は三柱の貴い子を授かったと言われ、御首珠の玉の緒を取り天照大神に賜ひて「汝命は、高天の原を知らせ」、次に月読命に「汝命は、夜の食国を知らせ」、そして建速須佐之男命に「汝命は、海原を知らせ」と言われました。

    しかし、建速須佐之男命は海原の国を治めず泣いていました。伊邪那岐神が尋ねると建速須佐之男命は「亡き母の国根の堅州国に罷らんと思う」と言い、それで伊邪那岐神は怒り「然らば汝はこの国に住むべからず」と言い、建速須佐之男命は神逐らひになりました。

    建速須佐之男命は「然らば、天照大神に請して罷らん」と言って会いに行きます。しかし、それを知った天照大神は「きっと善い心ではないだろう、我が国を奪おうと思っている」と言い、戦の準備をします。そして建速須佐之男命に「何故上り来る」と聞くと建速須佐之男命が「邪き心ではなく、亡き母の国に往かむと思って泣いていたところ、この国には在るべからず」と言われたので罷り往かむと思って参上した。異心無し」と言いました。誓ひて子を生んで確かめようと、建速須佐之男命は十拳剣を、天照大神は八尺の勾玉でお互いに誓ひをしました。結果、建速須佐之男命は勝ちました。しかし勝ちにまかせて天照大神の田を荒し、服織女が死んでしました。天照大神は天の石屋戸を開いて籠ってしまいます。

    天照大神が石屋戸に籠った為に高天原が暗くなってしまい、八百万の神々が知恵を出し合い、石屋戸の前で唄い踊り天照大神を引っ張り出します。そして建速須佐之男命を神逐らひしました。

    弥勒の世 miroku_F_G  蓮みろく

  • X-twitterに新たな神の出現についてポストしましたので転載し、お知らせします。

    2月15日

    【弥勒の世 miroku_F_G 蓮みろく】

    2025年2月7日、十の神の⦿である天津日嗣皇ミコト大神(天のひつくの大神)が出現し、そして天界の十の世界に上がられた

    2月17日

    修正 【弥勒の世 miroku_F_G 蓮みろく】

    2025年2月7日、十の神の⦿である天津日嗣皇ミコト大神が出現し、そして天界の十の世界に上がられた 天のひつくの大神は日月神示にある大峠、建替を知らす神

    ひふみ神示(日月神示)には様々な神の名が書かれています。

    それぞれの巻に「この方」と書かれていますが「この方」と表現されている神の名が変化しています。

    また神示を記した神の名も書かれています。

    ひつくのか三、天のひつくの神、天のひつ九の神など

    今まで私のblogの中で九次元の神として記載したのは中心なる天之御中主神、高御産巣日神、神産巣日神です。

    地球霊界の九次元には他にも神々がおられ、そして9次元、10次元は地球霊界から宇宙にも繋がっています。

    今回の地球の文明(3回分)は地球が魂の成長の為に神が用意したものですが人は心の成長を忘れ、悪しき物質文明となり多くを破壊し終焉を迎えます。今回の地球の大建替、立直しはそのような地球を見続けている高次元の神からの命があり、地球十の神と九次元の建替の為の神々が終焉と共に新たな世界を築く為、人類の成長をより良きものとするために計画され、予言されています。

    建替の為の神が天のひつくの大神、天のひつ九の神、この神々はひつ九、九次元存在です。

    ひつくの神は日嗣の神、日津久の神のこともあります。

    ひふみ神示には建替の大峠の後に光輝く弥勒の世が来ると書かれています。

    この弥勒の世を天界から治める霊存在、男神が新たに出現しました。

    天津日嗣皇ミコト大神(あまつひつぎすめらみことのおおかみ)です。

    ひふみ神示を長く読んでおられる方々は神示に触れるごとに良く読んだ神名であると思います。しかし今まではその霊存在は明らかになっていなかったと思います。

    天津日嗣皇ミコト大神(あまつひつぎすめらみことのおおかみ)の霊存在が2025年2月7日、地上で⦿である命、尊の姿を形成し地上のありとあらゆるものを御魂に含み、天界の十の世界に上がられました。

    終末、大峠がより具体的に動いていくと思います。

    弥勒FG(MFG)は現代の奥山とします。

    MFGの皆さま、読者の皆様、言霊を整えてください。そして様々な災難に備えてください。

    弥勒の世 miroku_F_G  蓮みろく

  • お休み中ですが、私、蓮みろくがひとつの大きな369を作ったので書いていきます。非常に重く、重要な内容です。

    まず、日月神示(ひふみ神示)についてです。

    日月神示は天の川銀河の中の太陽系、地球の中の日本で1944年(昭和19年)、岡本天明氏により自動書記で書かれました。

    日月神示は自動書記により漢数字を主に書かれ、原文は当時集まった役員と言われる方々によって解読され、それをひふみ神示として世に広める様に言われました。

    根本神、大神様は太陽系で星々を生み、ひふみ神示によると太陽系の人類は最初金星で誕生しています。しかし金星は外部からの攻撃によりその文明は滅びました。以前、私は日本は金龍の国と書きました。根本神からの成長の渦の手の先に金龍があり、その金龍が大神様の命により地球霊界を築き、ムー大陸では地上に現れ神人、そして人となって他の星人と共に地球に文明を築きました。一方でエデンの園で地球最初の人類を創造しています。金星から現代の地球の歴史の間には他の星で文明を築いて創造と破壊を繰り返しています。

    歴史は繰り返すと言われますが別の意味で歴史は繰り返すように造られています。太陽系の人類が人の創造からの歴史を忘れない為にです。

    現在、世界各国でいろいろな予言が取り上げられていますが預言と共にそこにまつわる神話や歴史が語られています。

    日本では記紀がありますが私はひふみ神示と共に古事記を読みます。

    古事記は日本最古の書物であり、日本神話について書いてあります。712年に編纂されました。日本には霊界である高天原があり、神々が生まれました。そして日本の神々の様子が日本神話として書かれています。

    その中には前から書いている三貴神である天照大神、月読尊、素戔嗚尊が書かれていて、有名な天照大神の岩戸隠れやひふみ神示に書かれている騙した神々のことが書かれています。

    続きは後日書きます。

    この内容は読者の方々が思うよりずっとずっと深くて重いものです。

    弥勒の世 miroku_F_G  蓮みろく

  • 1月10日のblogに書きましたがしばらく投稿をお休みします。

    神と話し、理由は私の法を奪いたいという彼らの悪意に加担しない為です。

    その前に昨年11月、12月分のX-Twitterのポストを整理してblogに投稿したいと書きましたがだいたい書き終えました。

    X-Twitterにひふみ祝詞のポストは継続していきますのでよろしくお願い致します。

    弥勒の世 miroku_F_G  蓮みろく

  • ※1/24追加しました 

    ※2/8次元構造の図を差し替えました

    昨年10月からXで【弥勒の世の次元構造】を幾つか投稿していましたのでまとめて掲載します。

    ひふみ神示は八通りの読み方ができると言われています。私は神から蓮みろくの名を頂き、そしてひふみ神示の八通り目の最後の解読ができる者です。

    新しき光が生れて世を救うのぢゃ、新しき光とはこの神示ぢゃ、この神ぢゃ、七つの花が八つに咲くぞ、此の神示八通りに読めるのぢゃ、七通までは今の人民でも何とか判るなれど八通り目は中々ぞ。一厘が、かくしてあるのぢゃ、かくしたものは現はれるのぢゃ、現はれてゐるのぢゃ。何でもない事が中々のことぢゃ

    (ひふみ神示 海の巻 第15帖)

    ※1/24追加

    【現はれてゐるのぢゃ】の意は仏陀の時代、弥勒菩薩が現れました。仏陀が入滅後の56億7千万年後に弥勒菩薩が未来仏となると言われました。それは56億7千年後ではなく、弥勒菩薩が0×7の世界からひふみ神示に繋がり、弥勒の世=五六七の世に現れるを意味しています。

    私がひふみ神示を解読した【弥勒の世の次元構造】のご指導は天之御中主神です。てん詞さまです。

    現在私たちが住む地球霊界は終末期前は8次元の構造を成していましたが、終末期9次元、10次元が明らかにされました。10次元に十の神である根源の神、九次元には十の神の想いを地球に現わす九の神、天之御中主神がおられます。

    【弥勒の世地球霊界次元構造の目次】 

    ・弥勒の世次元構造1   【地球霊界次元構造の枠組み】

    ・        英語版

    ・弥勒の世次元構造2   【地球霊界次元構造における現在の言霊の中心の十字】

    ・弥勒の世次元構造3   【地球霊界次元構造における現在の他の言霊の構成】

    ・弥勒の世次元構造4   【地球霊界次元構造の昔の世の元の言霊】

    ・        英語版

    ・弥勒の世次元構造5   【地球霊界次元構造の建替え、立直し 裏世界の消失】

    ・弥勒の世次元構造6   【地球霊界次元構造の建替え、立直し】

    ・        英語版

    【地球霊界次元構造の建替え・立直し・対である裏の世界の消失】

    見えづらいので内容を掲載

    【地球霊界次元構造の建替え・立直し -対である裏の世界の消失】

    現在の地球次元構造から弥勒の世に移行すると対の世界は無くなる 

    地球霊界から対になる裏の世界は消滅し、陰陽は消滅する

    そして光り輝く世界となる 

    【 Reconstruction and restoration of the Earth spiritual world dimensional structure   –  The disappearance of the back and opposites  world 】

    When we move from the current Earth dimensional structure to the Mirokunoyo, the opposing worlds will disappear.

    The back world, which is the opposite of the spiritual world of Earth, will disappear, and Yin and Yang will disappear.

    And the world will shine brightly.

    【現在の地球霊界次元構造から建替え・立直し】

    見えづらいので内容を記載

    【現在の地球霊界次元構造から建て替え・立直し】

    言霊による現在の霊界の次元構造の中心は言霊のアヤワ、アイウの十字で構成され立てられている 

    ・ア行、ヤ行、ワ行が中心となり、カ、サ、ナ、ハ、マ行はタ行とまつろい構成する。ラ行は別のはたらき

    【グレンとひっくり返る】

    ・次元構造はおもて側のみになり、9次元はア列、8次元はオ列、7次元はウ列、6次元はエ列、5次元はイ列の言霊で立て直す、イとオの位置がひっくり返る 

    ・カ行がおもてにグレンとひっくり返り、イ列とオ列がグレンとひっくり返るが、単にひっくり返る訳ではない。その霊域の魂が立て別けられ、上がるものと下がるものが出て住み分けられる。またウ列、エ列も終末の今、迷っていると元の霊域に戻れない。

    そして善と調和が中心の自浄作用が働く世となる。早く身魂磨きをしましょう 

    この図は後に更に大きく変化します

    【Reconstruction and restoration of the earth  spirit world dimensional structure 】

    ・The current spiritual world of the Earth is built in ” 十 ” shapes, Side is A, Ya, Wa of the word spirit, and Vertical  A, I, U, E, O. The present world and the spirit world has a counterpart back world.

    ・It’ all front, “Ka” “Sa” “Na” and “Ha” “Ma” is add and related “Ta”.  

    ・”Ra” row is a different function.

    [ Flipping over with Gu-le-n ]

    ・After reconstruction, the dimensional structure will only be on the front side.

    It will build in ” 十 ” shapes, Side is A, Ya, Wa of the word spirit, and Vertical  A, O, U, E, I. “I” and “O” are reversed.

    ・”Ka” row is flipped over on the front, and I-column and O-column are flipped over , but they are not simply flipped over.

    The souls of that spiritual realm are separated and live separately. Among them, some souls rise and some fall.

    Also, now that the end is upon us, if the U-columnand E-column are lost, they will not be able to return to their original spiritual realm.

    And the world will become a place where self-purification works with goodness and harmony at its core.

    Let’s polish our souls quickly.

    This picture will change even more dramatically later.

    X-Twitterのポストをまとめて掲載します。

    1月1日

    ひふみ神示の大峠の最終の建替の大きな一つ霊界の変化 

    元の世 アヤワとアエオイウの十字

    今の世 アヤワとアイウエオの十字

    ↓ 

    建替 大峠  アオウエイ

    上下グレン

    ア  イウエオ

       ↓   ↓ 

    イとオの上下グレン

    ア  オウエイ

    どうなるか、

    霊界の善意識が強くなり、8次元の悪意識が振り落とされる

     ↓

    善の御代来るぞ、悪の御代来るぞ、悪と善とたてわけて、どちらも生かすのざぞ、生かすとは神のイキに合すことぞ、イキに合へば悪は悪でないのざぞ。この道理よく肚に入れて、神の心早うくみとれよ、それが洗濯ざぞ

    (ひふみ神示 磐戸の巻4帖)

    アイウエオからアオウエイの立替えを行うこと

    1月2日

    神のイキ(息吹き)でできた霊界のアイウエオの各段階の域(イキ)からアオウエイの各域の立替えを行うことで善意識が上位に上がり、悪意識が下位に下がる

    住み分けられるので善は善の意識同士で悪と見える悪は同じ悪同士で身魂磨きをすることになる そのようになったら悪は悪同士磨き合うので悪ではないという道理となる

    1月3日

    どんな悪人も助けてやるぞ、どんな善人も助けてやるぞ 

    (ひふみ神示 富士の巻第27帖)

    どんな悪人も現界で改心できたら良いのですが現在は難しい、アオウエイに立替えをすることで悪は悪同士で身魂を磨くようにすみ分けられることにより助けられます。

    アオウエイのアは1に神、2に神、3に神の世界観です。

    今は善の神が善の力弱いから善の臣民苦しんでゐるが、今しばらくの辛抱ぞ、悪神総がかりで善の肉体に取りかからう(取り懸らう)としてゐるからよほど褌しめてかからんと負けるぞ

    (ひふみ神示 富士の巻第6帖)

    今しばらくの辛抱は現在は難しい、アオウエイに立替えをすることで天界の善の力が強くなり、それまでの辛抱だと言われています

    善も悪もないのざぞ、審判(さばき)の時来てゐるのにキづかぬか、其日其時さばかれてゐるのざぞ、早う洗濯せよ、掃除せよ、磐戸いつでもあくのざぞ、 善の御代来るぞ、悪の御代来るぞ。悪と善をたてわけて、どちらも生かすのざぞ

    (ひふみ神示 磐戸の巻第4帖)

    今回の大峠の立替えは二度とない立替えなのでやり直しは効かない、現在の其の日其の時に早く身霊磨きの洗濯、掃除をして善を選んで生きることが立替後に善の段階に住むことができる。 昭和19年に日月神示が岡本天明に降りて以来の役員の活動が天界に大きな影響を及ぼした と同時に現在までとこれからの一人ひとりの神への信仰と日々の実践が大きな意味を持つことになる 一人ひとりの磐戸(ゐわと)があくと自分自身の周りに善の御代と悪の御代が現れて身魂がたてわけられる どちらもたてわけられたその言霊の段階に住むことで生かされる

    「だから早うせよと申しているんじゃ」

    ※追加 

    建て直し立替の話はわかったが、ではなぜ、今はこんなに混乱した世なのかと思う方々もおられるでしょう。

    最初からお話しするのはもっと後にしても、建替えのことを元に現代が何が違っているのか大きな点で書きたいと思います。

    この世は霊界を含めて大神の世界の中にあります。忘れていませんか。神は人間の成長の為の必要なものを与えました。しかし人間は全て人間のモノだとして必要以上に好き勝手に破壊していませんか。まず信仰が第一です。

    火も水も私たちが生きるために欠かせない大事なものですが、現代の人間の我欲で破壊し物質文明に満ちた地上には火も水も脅威となって私たちに向かってきます。火も水も私たちを育んでいることを忘れていませんか。物質や名誉の価値観に心奪われ、互いを大切にすることを忘れていませんか。

    大神の命により地球霊界を最初に建てた神霊たちは神が第一、第二も第三も神だと言い、礼節と秩序を重んじる神霊ばかりです。元の大神から現れた(生まれた)神霊は地に降りたときに血筋を造り、その血筋から繰り返し法を説いてきました。その血筋には分かれた血筋である大天使、そして眷属である天使たちがいます。一人ひとりの魂の成長のための霊界を建てた神霊たちです。

    しかし、現在の次元構造の高次元であっては血筋があっても自分の方が先にあったと言って神の意に背いたり大神の神性である善や愛を尊ばない神霊もいます。元の神の大道ではなく、自分勝手に覇道を作ってしまうこともあります。

    あなた方は信仰、そして神の神性や利他の智恵を多く身につけて成長してきましたが、先にあったという神霊は成長を止めてしまって凝り固まっています。自分は偉い、だから自分さえ善ければ良いと思い、利他の智恵や文明を悪の智恵に変えてしまい、仲間を増やし自己拡張して神に善悪を問います。大切な神性や和、善、愛という価値観を見失うように混乱させています。

    人は皆、神の子です。あなた方のその心で価値観の間違いに気が付いたら、修正する必要があります。

    今、終末に向かってあなた方は信仰、そして和を大切にし、その心の中で善を選び、愛を選び取っていくことが非常に大事なことです。それが神の力でたてわけられたときにあなたの魂の行く先となります。

    弥勒の世 miroku_F_G  蓮みろく

  • ※1/17追加しました

    ※1/20追加しました

    ※2/1追加しました 

    昨年10月からXで【弥勒の世の次元構造】を幾つか投稿していましたのでまとめて掲載します。

    ひふみ神示は八通りの読み方ができると言われています。私は神から蓮みろくの名を頂き、そしてひふみ神示の八通り目の最後の解読ができる者です。

    新しき光が生れて世を救うのぢゃ、新しき光とはこの神示ぢゃ、この神ぢゃ、七つの花が八つに咲くぞ、此の神示八通りに読めるのぢゃ、七通までは今の人民でも何とか判るなれど八通り目は中々ぞ。一厘が、かくしてあるのぢゃ、かくしたものは現はれるのぢゃ、現はれてゐるのぢゃ。何でもない事が中々のことぢゃ

    (ひふみ神示 海の巻 第15帖)

    私がひふみ神示を解読した【弥勒の世の次元構造】のご指導は天之御中主神です。てん詞さまです。

    現在私たちが住む地球霊界は終末期前は8次元の構造を成していましたが、終末期9次元、10次元が明らかにされました。10次元に十の神である根源の神、九次元には十の神の想いを地球に現わす九の神、天之御中主神がおられます。

    【弥勒の世地球霊界次元構造の目次】 

    ・弥勒の世次元構造1   【地球霊界次元構造の枠組み】

    ・        英語版

    ・弥勒の世次元構造2   【地球霊界次元構造における現在の言霊の中心の十字】

    ・弥勒の世次元構造3   【地球霊界次元構造における現在の他の言霊の構成】

    ・弥勒の世次元構造4   【地球霊界次元構造の昔の世の元の言霊】

    ・        英語版

    ・弥勒の世次元構造5   【地球霊界次元構造の建替え、立直し 裏世界の消失】

    ・弥勒の世次元構造6   【地球霊界次元構造の建替え、立直し】

    ・        英語版

    【地球霊界次元構造の昔の世の元の言霊】

    そして今までも書いていますが聖書に出て来るヤハウェは一人ではなく三神です。

    ( ※1/20追加  ヤハウェ=YHWH、言霊で示すとYa+H、Wa+H

     天界のYaの神は高御産巣日神、天界のWaの神は神産巣日神であり、YaのHa行はYaの枝葉、WaのHa行はYaの枝葉になる。9次元神霊の高御産巣日神、神産巣日神の枝葉であり、血筋であることを示す。天界で地球神である天之御中主神を中心に産巣日(むすび)の神は結んでそして開く役割を持つ。高御産巣日神と神産巣日神から伊邪那岐神、伊邪那美神が現れ、伊邪那岐神から産まれた地球8次元神霊、天照大神、月読神、素戔嗚神の三貴神で888を示す。ヤハウェの神は地球に魂の成長の為に高度な教えを広めることが役割である。 )

    地球霊界を最初に建てた時に【ひふみよいむなやこと】の言霊の神で10次元の霊域を造りました。地上にあるムー大陸に地上近くに他の星から来たた善なる霊が住み、その上段階の霊域にその星の神、天使たちをいてその星々で集団を造っていました。

    また別天地として神はエデンの園にアダムを造りました。アダムとエヴァは子供増やし、その子はまた子供を産み、人間は増えていきました。

    旧約聖書であるアダムはイエス・キリストではないかと言われることがありますが、ヤハウェは三神でこの世を神の国にするために活動しています。最初に生まれたのはエンリル神であるアダムであり、その血筋を繋いだアブラハムであり、モーゼです。そして三神の活動としてその血筋からエンキ神であるイエス・キリストとして生まれ、愛を説きました。

    十の神は大神、源、根本の神

    九の神は天之御中主神、アヌ神、地球神、てん詞さま(言霊の神)

    八の神の三貴神は三柱でヤハウェである

    エンキ神は天照大神、イエス・キリスト 

    イシュタル神は月読神、仏陀(釈迦) (未だ書いていないが前史でヒンドゥー教教祖)

    エンリル神は素戔嗚神、アダム、アブラハム、モーゼ

    見えづらいので内容を掲載

    【地球霊界次元構造の昔の世の元の言霊】

    神界9次元は言霊のアヤワで構成、昔の世の元では今と構成が違った、縦はアエオイウで立てた。

    ・地上に近いところにあったウで構成された5次元では他の星から来た善なる霊人(神人)が住み、その上段階のイで構成された6次元でそれぞれの星の神、天使たちが5次元の善なる霊人たちを指導していた

    ・大神に近いところには別天地としてエで構成される8次元にエデンの園があり、人としてアダムとエヴァが生まれた、やがてエデンの園を出た人は7次元のオで構成されるところに住む、アダムとエヴァの子たちは人を増やしていった

    ・昔の世の元は西には東にはムー大陸ラ・ムーの伝説を残し、別天地として聖書にあるエデンの園を残した

    ・大洪水を経た後でアイウエオの言霊で立替となった

    【 The word spirit of the original world in the earth spiritual world dimensional structure 】

    The 9th dimension of God’s realm was built in ” 十 ” shapes, Side was A, Ya, Wa of the word spirit, and Vertical  A, E, O, I, U.

    ・”U” was close to the ground, it was in the 5th dimension,  good spirits from another planets lived there. And “I” being on the “U” , the angels of each planet guide the good spirits of the 5th dimension.

    ・The Garden of Eden was a different world, close to origin of God. It was composend “E” in 8th dimension.That’ where Adam and Eve were born. Eventually the person who left the Eden lived “O” in 7th dimension. Adam and Eve’s children multiplies.

    ・The word spirit of the original world left behind the legend of Mu continent and La-Mu in the east, and  legend of Garden of Eden  in the west. 

    ・After a great flood, the temple was rebuilt with the help of the words A, I, U, E, O.

    次元構造を続けます。

    ※2/1追加

    ㋰、㋒、㋒、ウ、うにアエオイウざぞ。昔の世の元ぞ。

    ㋐、㋳、㋻、ヤ、ワあるぞ。世の元ぞ。サタナハマからあるぞ。

    (ひふみ神示 日月の巻第26帖)

    アエオイウのエは日本から見ると別天地であるエデンの園、十の神と、九の神でありアの神である天之御中主神の近くの高次元に創造されたエデンの園を現わしています。

    ㋰は昔の世の元の地上近く、5次元に現れた天之御中主神であり、その名はラ・ムーでした。㋒は昔の世の元のムー大陸に肉体を持って生まれた神々(みこと)です。

    弥勒の世 miroku_F_G  蓮みろく

  • ※1/16図2を修正変更、図3を追加しました。

    昨年10月からXで【弥勒の世の次元構造】を幾つか投稿していましたのでまとめて掲載します。

    私がひふみ神示を解読した【弥勒の世の次元構造】のご指導は天之御中主神です。

    現在私たちが住む地球霊界は終末期前は8次元の構造を成していましたが、終末期9次元、10次元が明らかにされました。10次元に十の神である根源の神、九次元には十の神の想いを地球に現わす九の神、天之御中主神がおられます。

    昨年平面で作図したものをまず、掲載します。

    昨年7月から投稿した【地球 次元構造】 ひふみ神示 次元構造について

    10月14日には現在の地球次元構造の裏側の世界について掲載し、12月5日にみろくの世→弥勒の世に修正して掲載しました。その後、次元構造の言霊についての説明を掲載しました。ここでblogにまとめ、順番、内容を見直し修正しました。

    またそれ以前に作成したものについても見直し、修正し変更しています。

    目次 

    ・弥勒の世次元構造1   【地球霊界次元構造の枠組み】

    ・        英語版

    ・弥勒の世次元構造2   【地球霊界次元構造における現在の言霊の中心の十字】

    ・弥勒の世次元構造3   【地球霊界次元構造における現在の他の言霊の構成】

    ・弥勒の世次元構造4   【地球霊界次元構造の昔の世の元の言霊】

    ・        英語版

    ・弥勒の世次元構造5   【地球霊界次元構造の建替え、立直し 裏世界の消失】

    ・弥勒の世次元構造6   【地球霊界次元構造の建替え、立直し】

    ・        英語版

    弥勒の世次元構造1   【地球霊界次元構造の枠組み】

    現在の地球霊界はひふみ祝詞の言霊で霊域を造り建てています。地上を【ひふみ】火、風(神の渦であり息吹)、水で造り、地上と霊界の境に4次元幽界があります。

    人間が地上に生きて生活して神の属性を身につけ、そして死後一旦幽界に行きます。そこで地上で生活について省みることになります。

    幽界での反省が済むとその上部には天界があり、5次元、6次元、7次元、8次元、9次元、10次元の霊域を造っています。霊界は魂の世界ですので通常は上部から下には行くことができますが下から上部には行けない世界です。

    今迄は地球霊界8次元までの霊域と地上で私たちは身魂磨きをしていましたが、地球霊界の二度と無い建替え・立直しのため、終末期の今は9次元、10次元の神の存在が示されます。9次元の神は太陽系と天之川銀河の宇宙に繋がります。10次元の神は根元なる源、大神です。

    見えづらいので内容を掲載

    【地球霊界次元構造の枠組み】

    現在の地球霊界はひふみ祝詞の言霊で霊域を造り建てた、終末期建替えとなる

    ひふみ祝詞(一二三祝詞) 

    ひふみよいむなやこともちろらね(一二三四五六七八九十百千萬億兆)

    九次元は無限大に広がる宇宙に繋がる。

    【 The framework of the earth  spirit world dimensional structure 】

    The current spiritual world of the Earth was built that space with the power of the Hifumi-Norito.

    It will be rebuilt in the final stages.

    【Hifumi-Norito】

    Hi, Fu, Mi, Yo,I, Mu, Na, Ya,  Ko, To, Mo, Chi, Ro, Ra, Ne, ( 1, 2, 3, 4, 5, 6, 7, 8, 9, 10,  hundred, thousand, million,  billion, trillion)

    The 9th dimension is connected to the infinitely expanding  universe.

    地球霊界次元構造2 【地球霊界次元構造における中心の言霊の十字】

    十の神と九の神はひふみ祝詞で地球霊界を建て、10次元迄の霊域を造りました。その霊域に日本語の言霊「アイウエオ、カキクケコ、サシスセソ、タチツテト、ナニヌネノ、ハヒフヘホ、マミムメモ、ヤイユエヨ、ラリルレロ、ワヰウヱヲ」の一つ一つの言霊の神を置いています。

    まず9次元の中心に十の神と共に地球霊界を建てた【ア】の言霊である天之御中主神(アヌ神)、そして天之御中主神と十の神を繋ぐ役目の【ヤ】の言霊である高御産巣日の神、天之御中主神と地球の多くの神霊を繋ぐ役目の【ワ】である神産巣日の神が横並びに居られます。詳しく言いますと【ア】は横並びより上段階です。

    【ア】の言霊から地上に向かってア(9次元)、イ(8次元)、ウ(7次元)、エ(6次元)、オ(5次元)の順で繋がって一列に(垂れて)言霊の神を置いています。

    地球霊界の中心部に【ア】の言霊があり、【ア】を中心にアヤワとアイウエオで十字を形成しています。

    「ア」と「ヤ」と「ワ」は本の御用ぞ、「イ」と「ウ」の身魂は介添えの御用ぞ。あとはだんだん分りて来るぞ。

    (ひふみ神示 上つ巻 第24帖)

    「あ」の身魂とは天地のまことの一つの掛替ない身魂ぞ、「や」とはその左の身魂「わ」とは右の身魂ぞ、「や」には替へ身魂(やに〇)あるぞ、「わ」には替へ身魂(わに〇)あるぞ。「あ」も「や」も「わ」も(やに〇)も(わに〇)も一つのものぞ。「い」と「う」はその介添の身魂、その魂と組みて「え」と「を」、「ゑ」と「お」が生まれるぞ、いづれは分ることざから、それまで待ちて呉れよ。

    (「い」は「あ」の直系の血筋の8次元神霊、「う」は「あ」の直系の血筋の8次元霊の血筋の7次元神霊として「あ」の介添の身魂である)

    (ひふみ神示 上つ巻 第26帖)

    アイウは縦ぞ、アヤワは横ぞ、縦横揃うて十となるぞ、十とは火と水ぞ、堅横結びて力出るぞ。

    (ひふみ神示 下つ巻 第10帖)

    見えづらいので内容を掲載

    【 地球霊界次元構造における中心の言霊の十字 】

    言霊のアヤワ、アイウの十字で構成され立てられている 

    天之御中主神の霊存在はア、高御産巣日神はヤ、神産巣日神はワである。 

    8次元はイ、7次元はウ、6次元はエ、5次元はオの言霊で立てられている

    【 The Cross of the Central Word in the Earth Spiritual World Dimensional Structure 】

    It is built in ” 十 ” shapes, Side is A, Ya, Wa of the word spirit, and Vertical  A, I, U, E, O.

    The 9th dimension, Amenominakanushi-no-kami is A,  Takamimusubi-no-kami is Ya, and Kamimusubi-no-kami is Wa.

    The 8th dimension is I, the 7th dimension is U, the 6th dimension is E, and the 5th dimension is O.

    10次元の根元なる源の大神がおられて、私たちのわかる世界を造りました。大神は光であり成長の渦です。成長は物質的な成長ではなく、魂の成長ことを言います。魂の成長とは一人ひとりが大神の属性を身に着けることです。t

    地球霊界次元構造3 【地球霊界次元構造における他の言霊の現在の構成】

    霊界は立体的ですが平面で現わしています。

    地球霊界はひふみよいむなやことの言霊により3次元から10次元の霊域を造っています。その中心は十字、横はアヤワ、縦にアイウエオの言霊の神が置かれて働いています。そして霊域の働きとして、おもて世界のタチツテトがあり、対になるうら世界のカキクケコがあり、それにサシスセソ、ナニヌネノ、ハヒフヘホ、マミムメモがまつらう、お互いに働き合っています。ラリルレロは別の御役を持ちます。

    アとはアイウエオぞ、ヤもワも同様ぞ、カはうらぞ、タはおもてぞ、サとナとハとマとまつはりて呉れよ、ラは別の御役ぞ、御役に上下ないぞ、みなそれぞれ貴い御役ぞ。

    (ひふみ神示 地つ巻 第29帖)

    見えづらいので内容を掲載

    【地球霊界次元構造における他の言霊の現在の構成】

    次元構造の各霊域に言霊の神が置かれている

    ・中心は言霊のアヤワ、アイウの十字で構成され立てられている 

    ・9次元はア列、8次元はイ列、7次元はウ列、6次元はエ列、5次元はオ列の言霊で建てられている、3次元が地上世界である

    ・カ行はおもて側の対になっているうら側の次元構造

    ・カ行はうらがわ、タ行はおもてである、サ、ナ、ハ、マ行はタ行とまつろい構成

    ・ラ行は別のはたらき

    ・この次元構造の前には[昔の元の世]がある

    ・この次元構造がアオウエイの世に移行する

    【 The current composition of other spirit word, the earth  spirit world dimensional structure】

    God of words is placed in each spritual realm of the dimensional structure.

    ・It is built in ” 十 ” shapes, Side is A, Ya, Wa of the word spirit, and Vertical  A, I, U, E, O.

    ・The 9th dimension is built with the A-columns, the 8th dimension with the I-columns, the 7th dimension with the U-columns, the 6th dimension with the E-columns, and the 5th dimension with the O-columns.

    ・”Ka” row is back world. It’s the world of fronts and backs dimensional structure.

    ・”Ka” row is the back, and “Ta” row is the front, “Sa” “Na” “Ha” and “Ma” is add and related. 

    ・”Ra” row is a different function.

    ・This dimensional strecture is an old world in this world.

    ・This dimensional structure will transition to the world of A, O,  U, E, I.

    弥勒の世次元構造はしばらく続きます。

    弥勒の世 miroku_F_G  蓮みろく