• 日記です。

    余談ですが、私のblogその他の閲覧数は最初に書き始めた直後から

    伸びなくなり、何らかの力が働いていると思っています。

    閲覧数と比例せず、反応が大きいからです。

    さて、これも余談ですが先日書いたように某宗教団体の教祖は私を

    亡き者にしようとしてきました。某教団の動きを見ていると他にも

    教団組織として活躍しはじめた人達を皆、排除してきましたし、

    何等かの形で亡くなった人たちもいます。私は早期からそのことに

    気がついていました。自身を王としてその判断をしていた、

    王として組織を守るためというのでしょう。

    しかし誰も某教祖の立場を脅かそうと思っていなかったし、返って

    活躍を認めてもらえればそれで良かったのではないでしょうか。

    根底に嫉妬心が渦巻き、自分がやりたい、自身が目立ちたい、自分の

    モノだという彼の動きは非常に解り易いものだったと思います。

    経済人の経営理論と大きく違うのは宗教という組織だからですが、

    その活動についてその両面を持っていなくてはならなかったと

    思います。現代の経済人の方は組織運営としてどのように

    見てきたのでしょうか。どう思われますか。他の組織の批判はしない、

    そのような組織も多くあると思われるでしょうか。

    排除された私以外の人は皆崇拝者だった、その人材がそのまま

    活躍していたら組織は大きくなった可能性があります。

    ここに偽りを感じるのは私だけでしょうか。

    日月神示の王は光一元です。

    私はこの王に会えるのかと思っています。

  • 日本の神様のことばですが、先日の記事で、私が内外の霊的な戦いで

    ボロボロになって普通の生活をしたいと本気で思ったときに、

    1992年7月天之御中主神様に怒られたことについて書きました。

    それ以前のことを書こうと思いましたが、

    その前に私のblogである幸福の芽蓮みろく、月の想いmaitri以外で

    以前書いたblogに日本の神様が言われたと幾つかの記事を書いたので

    まず、ここで掲載します。

    日本の神様は天之御中主神様です。

    1980年後半から指導受けています。指導の中の極少ない一部です。

    日本を守ってきた天之御中主神は言われた。

    1992年7月

    この世の闇とは欲望、人のせいにする心、利己的な考え、

    積極的な悪がない世界がユートピアの世界

    積極的な悪とは悪を悪と知ってもなお、それを行なうもの、

    人を害し、それを喜びとするもの

    世界には時代を超えた大きな嫉妬心、争いの心が暗雲となっている

    1992年7月

    この三次元しかないもの、それは歴史である

    神の縁しをして、個々の霊の存在を現す

    この三次元を否定するのも罪

    1993年1月

    経済至上主義のとき、教会が敗退した

    「国富論」で国富の源泉を労働におく自由競争と

    資本の利潤追求が社会進歩につながるとした

    これについては利己的主義的な考えが

    神の心に合っていない、後の世界恐慌につながっていく

    1993年2月

    我が在るということは神に起因、万物に帰着する

    光一元

    一人ひとりが神の子として自覚し、神の方向へと

    魂修行をしていく存在が人間の歩む道

    それが神の御国である

    世界はあくまで光一元である

    本来、神は進歩と調和、そして真、善、愛を善しとする

    故に自己としての進歩と調和、それが家庭に、

    そして公的におし進めていく

    あくまで光一元である

    1993年2月

    自も他も発展するところに神がおられる

    現実的に与えられたるもの

    高きにいるものは自らがより高く伸び、他を支配しようとし、

    その自己顕示欲の為に他者を低く見んとするところに軋轢が生じる

    それが問題となる

    1993年7月

    日本から他国へ、戦いは避けるという姿勢

    しかし、戦いを挑まれ、日本自体が滅びる時には戦いが

    必要になるだろう

    先進国的心情を持つこと

    後進国又は混乱の中にいるものに対し、

    育む気持ちを持ち、押し上げること

    世界に現在、戦乱または流行り病、飢餓にあるところに

    その援助と救済の方向に向けて指導をなすこと

    真理を推し進めるのが一番である

    世界的な共産国を作らないこと

    国々のプライド、尊厳を大切にすること

    その中で発展の方向付けをすること

    光の国の建設への意欲を、日本が保持することである

    1993年11月

    人類は神の子、兄弟であり、様々な国において

    様々な魂修行を行い、結果、三次元の迷妄のため、

    悪しきカルマが発生しているのである

    時として人から虐げられ、時として人の上に立ち人を虐げ、

    何度も転生を繰り返してきた。

    ならば、相対するものは過去の自分の転生の一コマの姿を

    現しているのではないか

    過去、自らもその迷妄の中、手探りをしていた時があったのではないか

    そしてその時に自らに手を差し伸べてくれた人がいたのではないか

    ならば、愛せよ、和せよ、手を差し伸べよ

    1995年2月(この時点でのこと)

    日本は資本主義と共産主義的な考え方

    日本には争いが少ない

    米国のように白人、黒人の差別はない

    中東のように宗教の争いはない

    資本主義と共産主義の争いがない

    世界で人と人が相克する大きな理由がない

    徳による統治

    ここに至るには過程が必要

    争いの元は心にあり

    天之御中主神様から1980年後半から指導を受けていますが、

    早期に言われ、ずっと変わらず根底にあるのは

    「この世の一切の価値に迎合するな」ということです。

    7/16近況について2で記載したように、

    社会で生活できるような私と、神と話す、確固たる曲げられない

    信念を持った私を使い分けています。

  • 今後の私の動向について書いていきます。

    先日のblogの最後に、今後の内容は2025年秋のポールシフトの予言に

    向かって書いていきますと記載しました。

    私のこのblogの今後はひふみ神示をメインに書いていきます。

    blog名を変更しました。

    しかし、本格的に書くにはもう少し時間がかかりそうです。

    2023年1月2日に神より「神の国を現す、神の国を建てる」という

    ことばを頂き、幸福の芽蓮みろく第3章を開始しました。

    (1月~3月の内容は記載せず。)

    2023年4月12日にMy Master、神、根本神より

    「これからは日月神示に変わる」と言われたと書きました。

    インスピレーションではその直後に霊的な動きがありました。

    その後、My Masterである神から、日月神示についてたくさんの啓示を

    頂きました。一部を書きます。

    「2023年から2025年の間、大災害が起きる。」

    5月5日、成田市台方の麻賀多神社に行き、「不思議なことが起きる」

    と言われ、2枚の霊的な写真を頂きました。

    5月6日、「邪魔が入らなければ、多くの菩薩が育ったのだ」

    5月9日、神道神より「終わった時には花が咲く」

    (X(twitter)に記載した細かい警告については記載せず。)

    5月16日、「地震が起きる、四国、阪神大震災より大きい、一部が沈む」

    5月18日、X(twitter)「心に調和を」「神に祈りを」

    5月22日、「東京、首都直下地震」

    5月27日、「あなたに法を授ける、他の人間にできることではない」

    6月1日、「一つの文明が終わる」

    6月5日、「時代が急展開する、大きな変換期」                                    

    6月6日、日月神示のテーマ、この文明の終わりのテーマ「」

    6月9日、「災害が起きるのではない、神の国を造るのだ」、

    「この日月神示の大きなテーマ」「」

    6月12日、「予言は決行する」

    7月15日、「新たな道を開く」「」

    7月21日、神道神より「終わる頃には三千世界に花咲く」

         神より「ポールシフト2025年秋、この世とあの世がひとつになる」

    7月26日、神道神より「運命が変わる」(通常は昔の日本語で)

    7月28日、天之御中主神

        「(世間で私を悪く言う者が多いから)引き下がると言うか」

          私は「言いません」と答えた。

    ※過去、1992年7月14日、某宗教の内外の霊的な戦いを繰り返して

    疲労困憊していた私は、この生活を離れて普通の生活をしたいと本気で

    思った。そのときに、以前から私の指導をしていた

    天之御中主神に「お前は本当に埋もれてしまう気か、この世紀末に

    生まれ、この地球が闇となるときに」

    1992年7月19日、天之御中主神より「私は許さない」と言われたことが

    あった。その後、私は福祉の世界でできることをしようと考えてきた。

    8月1日「あなたには何も持たせずにきた」

    8月2日「予言した災害は起きるだろう」

    (その後は今は記載せず)

    私は某宗教教団に入る前にその団体の初期の本、50冊足らずを2か月

    余りで読みました。1992年以降の本はあまり読んでいません。

    読めなかったのだと思います。

    今年8月に岡本天明の日月神示の配布する「ひふみ神示」を購入し、

    全900ページを読んでいる最中です。初めて読むには時間がかかる文書で、

    また途中で思恵が入るので時間がかかっています。霊力が強い本です。

    ※書籍 新版ひふみ神示 岡本天明 コスモ・ビジョン

     TENMEI OKAMOTO 2001   ISBN978-4-87666-075-9

     

    この本の使い方として、音読することで信仰を強くすることの他に、

    繰り返し音読するのは読む人の精神修養の意味があります。

    読み慣れてきたらその文言の言霊を意識して読むようにしたら

    良いと思います。自身の心境が整ってきたら、天上から降りてくる

    さっぱりとした暖かい光に身が包まれるでしょう。

    この暖かさはじりじりとした熱さではありません。慾がでると違う熱さに

    なります。

    普段何か気になったら、その時はひふみ神示を手に取り、めくってみる、

    或いはぱらぱらとめくってみると何か自分自身に必要なものが

    与えられると思います。

  • 2009年12月30日 

    「 日と月

    日は光り、世を照らす法となる
    月は日の光を法とし、法を行じ光となる
        
    私は今、この地上に法をおろした
    それはこの地球を善き地球、幸福なる地球にしたいと思うからだ
        
    地球に住む人よ
    共に生きよ、幸福なれ

    日はあくまで法でなくてはならない
    なぜなら、法がねじ曲がっていくことが
    この地球を破壊することになるからだ

    信仰ある人よ、その信仰におごるなかれ
    私は人と人が共に幸福になるようにこの地球に法を編んだ
    そして法をおろした

    しかし、行じるものがなければ
    その法にいったいなんの価値があるか

    人の涙の数だけ涙を流すことだ

    2009年12月31日

    善き人となれ、人を愛せ 

    様々なことが起き、
    そこに地球の法となっているものが確認されるだろう
    そこに地球を内包する神の姿をかいま見ることになるだろう

    私はすでに地上に法をおろした
    人が共に幸福になる法をなぜ、行じようとしない。
    法を行じていれば、苦しむことなどなかったはずだ。


    求めよ真理を、求めよ信仰を、 
    自他共に幸福なる道が真理である 」

    2009年のblogの日月神示の記事を再々掲載しました。

    記事を書き終わったあと、

    自動的に写真が組み込まれてきたのでこのまま掲載します。

    私のblogは2025年秋、ポールシフトの未来予言に向かって

    書いていくことになると思います。

    本日、早い時間に私のfacebookにも記載しました。

  • 政治、経済、福祉について以前のこと、これからのことを

    書いていきます。

    私のblog幸福の芽みろくに書いてきた内容は、幸福の科学が立党して

    2009年8月第45回衆議院議員総選挙で大敗、その時自民党から民主党に

    政権交代した頃から書いてきたものです。

    当時高齢化が進み、団塊の世代が定年を迎え、財政面で社会保障費の

    捻出が難しくなるという自民党と、なんとか捻出できるのではないかと

    いう民主党でした。政権交代しましたが結局見通しが立たなかったと

    思います。また民主党は日本で起きて大災害となった東日本大震災の

    対応に立ち向かいました。

    2012年第46回衆議院選において自民党が政権奪還しました。

    先日安倍元首相の一周忌法要が営まれ、菅元首相の挨拶で

    「私が安倍さんに首相になってほしいと頼みに行った」と話を

    していました。このときに思い出したことがありました。

    当時、日本で首相を2度務める人はいないと言われて話にも出て

    いなかったとき、私はnet上で安倍元首相に2度目を勧めていました。

    今、このような形で逝去されると宗教とはとても大切なもので

    ありながら、一方でこのような形で命を奪うものでもあることを

    感じています。

    自民党安倍元首相は「デフレ脱却、アベノミクス」を提唱していました。

    ある部分では賛同でき、ある部分では違うと思いました。

    福祉は2度の政権交代を機に国民の社会保障の認識を変化させていました。

    2009年からその後、今後の財政の見通しは暗いものでしたがまだ経済、

    社会福祉とも何とか安定を保っていました。

    その時期に幸福の芽みろくのblogを通し、宗教を中心に社会、政治、

    経済、経営、福祉と様々な提言をしてきました。

    まだ希望が描けた時代であったと思います。

    しかし、幸福の芽みろく2の後半には、これからは時代は悪い方向へ

    向かっていくことを書いています。

    そして今年1月に第3章の幕開けとして幸福の芽みろく3を書き始めました。

    最初にblogについて福祉関係者は読まないでよいと書きました。

    少し福祉について書いていきます。私のblogにも書いている経営の神様と

    言われるMr.Druckerですが、その書籍に出てくる双葉、幸福の芽は

    双葉だと書いています。

    幸福の芽蓮みろく3の2023年1月29日の記事、「Two blades of grass」

    には「マネジメントは不可欠

    経済の一方だけでなく、経済と福祉の2つの葉を持ち、社会を見ていく、

    そういうマネジメントが大切である。いつでも良質のマネジメントが

    説かれるのは社会が成長、発展している時である。もし、その社会や

    世界が戦争、災害、環境変化によって大きな変化が起きた時、

    変わらざるを得ないものが生じてしまう。」と書きました。

    経営に必要な「ヒト、モノ、カネ」について「経済」と「福祉」という

    双葉が必要、国家を維持し発展していくには双葉が必要です。現代では

    当たり前と言うでしょうか。

    歴史を見ると人は信仰や自然と共に安定の地において穏やかに

    過ごしていた、あるいは求めて戦っていました。

    産業革命で人は急速な技術、エネルギーの進歩に伴い、労働者を

    求めました。

    しかし労働者は肉体を持ち、心を持つ人間、家族を持つ人間である。

    企業がその利益を求めていく中で労働者である「ヒト」の福祉が

    必要となりました。宗教や村における互助ではなく、経済と福祉と

    いう双葉が必要になりました。

    Mr.Druckerは企業経営のために経済と福祉という双葉が必要であると

    いう意味でこの双葉ということばに残しています。

    双葉の考え方は先に経済があったのです。経済が成り立つために

    福祉が考えられた。経済人はどのように言われるでしょうか。

    人口問題が大きい日本は悪化すれば経済情勢や福祉も低迷する

    ことになります。現在の福祉の形が崩れざるを得ない。日本の

    国民皆年金、皆保険制度の充実がすばらしいといわれていた時代が

    崩れようとしています。

    時代が大きく変化するときがきました。時代は悪い方向へ向かって

    いきます。経営面からみたら情勢や社会の変化を読んでいくことが

    重要になる時代です。Mr.Druckerのことばを借りたならば

    「すでに起こった未来を探す」時代、そして予期せぬできごとに

    対応していくことになります。

    幸福の芽蓮みろく3-未来へのパラダイムシフト

    それは幸福の芽1と2のパラダイムと違い、安定の社会から混とんと

    した社会へ、その後、変化が大きい社会に移行する

    「すでに起こってしまった未来を探す」こと時代でもあります。

    その動乱の社会とも言える時代に一筋の光を見つける、それこそが

    これからの時代に最も重要なことになります。

    過去のリーマンショックがどのようなものだったか、私たちは

    あらゆる未来を想定し、その中で光を探す時代に来ています。

  • 追加

    2023.7.28

    職場でどうしてもできないことがあれば通常は身を引きますと

    書いたのですが、2021年11月「悪戯な」ことを

    しなくてはならないことは死にたくなるほどの苦痛でした。

    当時、心が壊れそうで耐え切れなかったと書きましたが、今も

    同じです。社風に合わなかったということなのでしょう。

    次に進みたいと思います。

    近況で思うことを書いていきます。

    私の環境の変化の時期になりました。

    次の一歩はまだ決まっていません。

    ここ最近のことで思ったことを幾つかに分けて書いていきたいと

    思います。

    私は長く高齢者福祉の仕事をしています。

    すでにいろいろな記事にそのことを記載してきました。

    日本には宗教の自由があり、信教の自由を保障とあります。

    また、通常の職場は「布教をしないこと」と明示しています。

    幸福の芽、このblogを長く書いている私ですが職場で布教することは

    ほとんどありません。

    現時点の職場では全くありません。即ち私はただの一職員として

    仕事をしていました。

    社会で生活できるような私と神と話す、確固たる曲げられない

    信念を持った私を使い分けています。もう随分前ですが信仰生活に

    入った頃は一つひとつ認識を持って分けていました。しかしある時を

    きっかけにあまり気にせず、社会生活を送っています。

    心の中は信仰生活を続けている。これは私だけなく信教がある人なら

    皆そうだと思います。普通の社会が理想と違っても理想を忘れずに

    社会に合わせることは日常的にあります。どうしてもできないことが

    あれば通常は身を引きます。

    副業と言えば収入のあることですが、副業ではなくても

    本来自分の時間に宗教、それ以外に何か活動している人は多いのでは

    ないでしょうか。そういう意味で使い分けています。

    心に信仰を持ち続けながら、世間に合わせて生活するということです。

    この春、肺炎になりました。非常に無理な勤務体制で1年仕事をして

    3月末に高熱を出しました。神から「もうこれ以上無理しなくてよい」

    と言われました。

    5月中旬に再び高熱を出しました。肺炎と診断され、原因不明で

    入院をせずに有給1日で仕事をしていて長く全身の寒気が続きました。

    これは私の縁しですが、私の周囲では違うことが動いていたようです。

    神は私にそれに参加せずに治療と療養を選ぶようにしました。

    この職場ではただの一職員として仕事をしていたので、そのように

    ふるまい、私の持っている経験知で仕事をしていました。

    神の力に頼ったことは一度、あるガラスの器を縁にそこに込められた

    真剣な願いに2年間応えるべく祈りの気持ちを持ち続けたことだったと

    思います。

    神への祈りにはまず信仰が必要です。今までに何度も書きましたが私を

    排除したり、卑下しては私を縁しに何も生じません。

    神の法、私のblogとfacebookを取ろうとしたのでしょうか。

  • 以前の話をします、Twitterに書いた金子さんと服部さんのことです。

    私は某社会福祉法人で仕事をしていた時、

    そこの方々にたいへんお世話になったと同時に私を悪者にする金子さんと

    いう人と会いました。よくblogに出てきている名前です。

    私は幸福の芽みろくのblogを書いていましたし、福祉関係の学会で

    私より自身のほうが上に立ちたいという気持ちだったと思います。

    私はここではblogを書いていることを公にしていませんでしたが

    ある人を介し耳に入っていた。彼は私が書いている内容や行って

    いることの内容を見て大きくなることを恐れた、

    仕立てられた悪い噂に輪をかけて私を犯罪者に仕立てた。

    身を売ったと称し、「一緒にいると恥をかく、自分の名前を汚す」

    と笑いながら無残に道をふさいだのです。

    私はその後、数年前に服部さんのところで仕事をしました。

    この先65歳くらいまで仕事を続けたかったことと、私には

    信じる神が現に存在し、何かしたかったからからです。

    金子さんは私の福祉関係の内容の大きさを知っていて法を

    自分のものにしたいと思ったことで服部さんに私を悪口を伝えた。

    服部さんのために言っていると言いながら。

    私はこの時も福祉関係のことと信仰のことは使い分けるつもりでした。

    しかし、服部さん自身は私の福祉関係の内容と信仰までも自分のものに

    したかった。

    渋谷という場所は私にとって今でも特別な場所であることには

    間違いありません。できたらここで仕事をしたいと強く思いました。

    服部さんは私が入職したと同時にルールを変えて辞めたら東京で

    仕事ができないように仕向けた。当時は私はこれほど酷いとは

    思っていませんでした。

  • 5月、広島でG7サミットが開催されました。twitterをまとめました。

    5月17日

    “God” is Creater. “God” is Divine Origin. 

    私の神は創造神。「神」は根源の神

    Eve ate an apple. She wanted to know about the wisdom of God.

    She didn’t want to be greater than God.

    #G7 幸福の芽 蓮みろくhappysprout maitri

    イブはリンゴを食べた。彼女は神の知恵を知りたかった。

    神を超えた存在になりたかったのではない。

    #G7 蓮 みろく

    5月18日

    many people, 何か言葉をと声をかけて頂いてありがとうございます。

    現在、pcクラッシュして復帰不可能ですのでtwitterで書きます。  

    #G7 幸福の芽 蓮みろくhappysprout maitri

    Japan is not special.

    The world you see just makes you think so.

    日本が特別なのではない。

    あなたがたがみている世界がそう思わせているだけだ。

    There are wars and conflicts in the world.

    But don’t lose sight of harmony and find the means.

    世界には戦争と紛争があります。

    しかし、調和を見失なわず、手段をみつけてください。

     ↓

    Major disasters are already occurring in many countries.

    In the near future,a major disaster will occur in Japan.

    大災害は既に多くの国で起きています。

    近い未来、日本に大災害が起きます。

    Near future,the world will face many major disasters.

    Everyone there are traces of God in your soul.

    近い未来、世界は大災害に見舞われるでしょう。

    皆様の魂には神の痕跡があります。

    Have a harmony in your heart. Pray to God.

    #G7 幸福の芽 蓮みろくhappysprout maitri

    あなたの心に調和を持ち、神に祈りをささげてください。

  • ※修正しました。

    地方5月5日、成田市麻賀多神社に行きました。転機になったと思います。

    Twitterをまとめました。

    5月6日

    日中一瞬、強い殺意感じたけれど、昨日は5月5日、満月だった。

    (5月5日石川県能登地方、震度6強)

    5月7日

    私は大災害の予言はしない。私のblogは神により日月神示に変わった。

    私は他の予言についても注視していく。

    5月7日

    2023年5月5日、日月神示で有名な麻賀多神社に行きました。

    5月9日

    2023年5月5日、麻賀多神社 神への信仰、災害に備える

  • 2023年1月9日の記事で、しばらくの間は、「蓮みろく maitri」として

    内向きな内容を書いていきたいと思いますと書きましたが、大幅な修正が

    必要になりました。

    4月15日に「日月神示 蓮みろく(弥勒)/maitri 2」を書きました。

     ーーーーー

    1月2日のインスピレーションは、

    「神の国を現す、神の国を建てる」でした。

    2023年4月10日から11日にかけてのインスピレーションで

    「blogに未発表の部分がある。それを明らかにする」と言われ、

    出てきたのが「日月神示」でした。

    そして4月12日のインスピレーションで

    「これからは(blogに書く神のインスピレーションは)、

    日月神示に変わる」というものでした。

    そして今、こうしてblogに記事を書いています。

     ーーーーー

    「風雲急を告げ」

    blogの内容に日月神示が入ってきて、内向きな内容を書いて

    いる場合ではなくなりました。

    日月神示を含め、できる限り書いていきます。