• 2009年12月30日 

    「 日と月

    日は光り、世を照らす法となる
    月は日の光を法とし、法を行じ光となる
        
    私は今、この地上に法をおろした
    それはこの地球を善き地球、幸福なる地球にしたいと思うからだ
        
    地球に住む人よ
    共に生きよ、幸福なれ

    日はあくまで法でなくてはならない
    なぜなら、法がねじ曲がっていくことが
    この地球を破壊することになるからだ

    信仰ある人よ、その信仰におごるなかれ
    私は人と人が共に幸福になるようにこの地球に法を編んだ
    そして法をおろした

    しかし、行じるものがなければ
    その法にいったいなんの価値があるか

    人の涙の数だけ涙を流すことだ

    2009年12月31日

    善き人となれ、人を愛せ 

    様々なことが起き、
    そこに地球の法となっているものが確認されるだろう
    そこに地球を内包する神の姿をかいま見ることになるだろう

    私はすでに地上に法をおろした
    人が共に幸福になる法をなぜ、行じようとしない。
    法を行じていれば、苦しむことなどなかったはずだ。


    求めよ真理を、求めよ信仰を、 
    自他共に幸福なる道が真理である 」

    2009年のblogの日月神示の記事を再々掲載しました。

    記事を書き終わったあと、

    自動的に写真が組み込まれてきたのでこのまま掲載します。

    私のblogは2025年秋、ポールシフトの未来予言に向かって

    書いていくことになると思います。

    本日、早い時間に私のfacebookにも記載しました。

  • 政治、経済、福祉について以前のこと、これからのことを

    書いていきます。

    私のblog幸福の芽みろくに書いてきた内容は、幸福の科学が立党して

    2009年8月第45回衆議院議員総選挙で大敗、その時自民党から民主党に

    政権交代した頃から書いてきたものです。

    当時高齢化が進み、団塊の世代が定年を迎え、財政面で社会保障費の

    捻出が難しくなるという自民党と、なんとか捻出できるのではないかと

    いう民主党でした。政権交代しましたが結局見通しが立たなかったと

    思います。また民主党は日本で起きて大災害となった東日本大震災の

    対応に立ち向かいました。

    2012年第46回衆議院選において自民党が政権奪還しました。

    先日安倍元首相の一周忌法要が営まれ、菅元首相の挨拶で

    「私が安倍さんに首相になってほしいと頼みに行った」と話を

    していました。このときに思い出したことがありました。

    当時、日本で首相を2度務める人はいないと言われて話にも出て

    いなかったとき、私はnet上で安倍元首相に2度目を勧めていました。

    今、このような形で逝去されると宗教とはとても大切なもので

    ありながら、一方でこのような形で命を奪うものでもあることを

    感じています。

    自民党安倍元首相は「デフレ脱却、アベノミクス」を提唱していました。

    ある部分では賛同でき、ある部分では違うと思いました。

    福祉は2度の政権交代を機に国民の社会保障の認識を変化させていました。

    2009年からその後、今後の財政の見通しは暗いものでしたがまだ経済、

    社会福祉とも何とか安定を保っていました。

    その時期に幸福の芽みろくのblogを通し、宗教を中心に社会、政治、

    経済、経営、福祉と様々な提言をしてきました。

    まだ希望が描けた時代であったと思います。

    しかし、幸福の芽みろく2の後半には、これからは時代は悪い方向へ

    向かっていくことを書いています。

    そして今年1月に第3章の幕開けとして幸福の芽みろく3を書き始めました。

    最初にblogについて福祉関係者は読まないでよいと書きました。

    少し福祉について書いていきます。私のblogにも書いている経営の神様と

    言われるMr.Druckerですが、その書籍に出てくる双葉、幸福の芽は

    双葉だと書いています。

    幸福の芽蓮みろく3の2023年1月29日の記事、「Two blades of grass」

    には「マネジメントは不可欠

    経済の一方だけでなく、経済と福祉の2つの葉を持ち、社会を見ていく、

    そういうマネジメントが大切である。いつでも良質のマネジメントが

    説かれるのは社会が成長、発展している時である。もし、その社会や

    世界が戦争、災害、環境変化によって大きな変化が起きた時、

    変わらざるを得ないものが生じてしまう。」と書きました。

    経営に必要な「ヒト、モノ、カネ」について「経済」と「福祉」という

    双葉が必要、国家を維持し発展していくには双葉が必要です。現代では

    当たり前と言うでしょうか。

    歴史を見ると人は信仰や自然と共に安定の地において穏やかに

    過ごしていた、あるいは求めて戦っていました。

    産業革命で人は急速な技術、エネルギーの進歩に伴い、労働者を

    求めました。

    しかし労働者は肉体を持ち、心を持つ人間、家族を持つ人間である。

    企業がその利益を求めていく中で労働者である「ヒト」の福祉が

    必要となりました。宗教や村における互助ではなく、経済と福祉と

    いう双葉が必要になりました。

    Mr.Druckerは企業経営のために経済と福祉という双葉が必要であると

    いう意味でこの双葉ということばに残しています。

    双葉の考え方は先に経済があったのです。経済が成り立つために

    福祉が考えられた。経済人はどのように言われるでしょうか。

    人口問題が大きい日本は悪化すれば経済情勢や福祉も低迷する

    ことになります。現在の福祉の形が崩れざるを得ない。日本の

    国民皆年金、皆保険制度の充実がすばらしいといわれていた時代が

    崩れようとしています。

    時代が大きく変化するときがきました。時代は悪い方向へ向かって

    いきます。経営面からみたら情勢や社会の変化を読んでいくことが

    重要になる時代です。Mr.Druckerのことばを借りたならば

    「すでに起こった未来を探す」時代、そして予期せぬできごとに

    対応していくことになります。

    幸福の芽蓮みろく3-未来へのパラダイムシフト

    それは幸福の芽1と2のパラダイムと違い、安定の社会から混とんと

    した社会へ、その後、変化が大きい社会に移行する

    「すでに起こってしまった未来を探す」こと時代でもあります。

    その動乱の社会とも言える時代に一筋の光を見つける、それこそが

    これからの時代に最も重要なことになります。

    過去のリーマンショックがどのようなものだったか、私たちは

    あらゆる未来を想定し、その中で光を探す時代に来ています。

  • 追加

    2023.7.28

    職場でどうしてもできないことがあれば通常は身を引きますと

    書いたのですが、2021年11月「悪戯な」ことを

    しなくてはならないことは死にたくなるほどの苦痛でした。

    当時、心が壊れそうで耐え切れなかったと書きましたが、今も

    同じです。社風に合わなかったということなのでしょう。

    次に進みたいと思います。

    近況で思うことを書いていきます。

    私の環境の変化の時期になりました。

    次の一歩はまだ決まっていません。

    ここ最近のことで思ったことを幾つかに分けて書いていきたいと

    思います。

    私は長く高齢者福祉の仕事をしています。

    すでにいろいろな記事にそのことを記載してきました。

    日本には宗教の自由があり、信教の自由を保障とあります。

    また、通常の職場は「布教をしないこと」と明示しています。

    幸福の芽、このblogを長く書いている私ですが職場で布教することは

    ほとんどありません。

    現時点の職場では全くありません。即ち私はただの一職員として

    仕事をしていました。

    社会で生活できるような私と神と話す、確固たる曲げられない

    信念を持った私を使い分けています。もう随分前ですが信仰生活に

    入った頃は一つひとつ認識を持って分けていました。しかしある時を

    きっかけにあまり気にせず、社会生活を送っています。

    心の中は信仰生活を続けている。これは私だけなく信教がある人なら

    皆そうだと思います。普通の社会が理想と違っても理想を忘れずに

    社会に合わせることは日常的にあります。どうしてもできないことが

    あれば通常は身を引きます。

    副業と言えば収入のあることですが、副業ではなくても

    本来自分の時間に宗教、それ以外に何か活動している人は多いのでは

    ないでしょうか。そういう意味で使い分けています。

    心に信仰を持ち続けながら、世間に合わせて生活するということです。

    この春、肺炎になりました。非常に無理な勤務体制で1年仕事をして

    3月末に高熱を出しました。神から「もうこれ以上無理しなくてよい」

    と言われました。

    5月中旬に再び高熱を出しました。肺炎と診断され、原因不明で

    入院をせずに有給1日で仕事をしていて長く全身の寒気が続きました。

    これは私の縁しですが、私の周囲では違うことが動いていたようです。

    神は私にそれに参加せずに治療と療養を選ぶようにしました。

    この職場ではただの一職員として仕事をしていたので、そのように

    ふるまい、私の持っている経験知で仕事をしていました。

    神の力に頼ったことは一度、あるガラスの器を縁にそこに込められた

    真剣な願いに2年間応えるべく祈りの気持ちを持ち続けたことだったと

    思います。

    神への祈りにはまず信仰が必要です。今までに何度も書きましたが私を

    排除したり、卑下しては私を縁しに何も生じません。

    神の法、私のblogとfacebookを取ろうとしたのでしょうか。

  • 以前の話をします、Twitterに書いた金子さんと服部さんのことです。

    私は某社会福祉法人で仕事をしていた時、

    そこの方々にたいへんお世話になったと同時に私を悪者にする金子さんと

    いう人と会いました。よくblogに出てきている名前です。

    私は幸福の芽みろくのblogを書いていましたし、福祉関係の学会で

    私より自身のほうが上に立ちたいという気持ちだったと思います。

    私はここではblogを書いていることを公にしていませんでしたが

    ある人を介し耳に入っていた。彼は私が書いている内容や行って

    いることの内容を見て大きくなることを恐れた、

    仕立てられた悪い噂に輪をかけて私を犯罪者に仕立てた。

    身を売ったと称し、「一緒にいると恥をかく、自分の名前を汚す」

    と笑いながら無残に道をふさいだのです。

    私はその後、数年前に服部さんのところで仕事をしました。

    この先65歳くらいまで仕事を続けたかったことと、私には

    信じる神が現に存在し、何かしたかったからからです。

    金子さんは私の福祉関係の内容の大きさを知っていて法を

    自分のものにしたいと思ったことで服部さんに私を悪口を伝えた。

    服部さんのために言っていると言いながら。

    私はこの時も福祉関係のことと信仰のことは使い分けるつもりでした。

    しかし、服部さん自身は私の福祉関係の内容と信仰までも自分のものに

    したかった。

    渋谷という場所は私にとって今でも特別な場所であることには

    間違いありません。できたらここで仕事をしたいと強く思いました。

    服部さんは私が入職したと同時にルールを変えて辞めたら東京で

    仕事ができないように仕向けた。当時は私はこれほど酷いとは

    思っていませんでした。

  • 5月、広島でG7サミットが開催されました。twitterをまとめました。

    5月17日

    “God” is Creater. “God” is Divine Origin. 

    私の神は創造神。「神」は根源の神

    Eve ate an apple. She wanted to know about the wisdom of God.

    She didn’t want to be greater than God.

    #G7 幸福の芽 蓮みろくhappysprout maitri

    イブはリンゴを食べた。彼女は神の知恵を知りたかった。

    神を超えた存在になりたかったのではない。

    #G7 蓮 みろく

    5月18日

    many people, 何か言葉をと声をかけて頂いてありがとうございます。

    現在、pcクラッシュして復帰不可能ですのでtwitterで書きます。  

    #G7 幸福の芽 蓮みろくhappysprout maitri

    Japan is not special.

    The world you see just makes you think so.

    日本が特別なのではない。

    あなたがたがみている世界がそう思わせているだけだ。

    There are wars and conflicts in the world.

    But don’t lose sight of harmony and find the means.

    世界には戦争と紛争があります。

    しかし、調和を見失なわず、手段をみつけてください。

     ↓

    Major disasters are already occurring in many countries.

    In the near future,a major disaster will occur in Japan.

    大災害は既に多くの国で起きています。

    近い未来、日本に大災害が起きます。

    Near future,the world will face many major disasters.

    Everyone there are traces of God in your soul.

    近い未来、世界は大災害に見舞われるでしょう。

    皆様の魂には神の痕跡があります。

    Have a harmony in your heart. Pray to God.

    #G7 幸福の芽 蓮みろくhappysprout maitri

    あなたの心に調和を持ち、神に祈りをささげてください。

  • ※修正しました。

    地方5月5日、成田市麻賀多神社に行きました。転機になったと思います。

    Twitterをまとめました。

    5月6日

    日中一瞬、強い殺意感じたけれど、昨日は5月5日、満月だった。

    (5月5日石川県能登地方、震度6強)

    5月7日

    私は大災害の予言はしない。私のblogは神により日月神示に変わった。

    私は他の予言についても注視していく。

    5月7日

    2023年5月5日、日月神示で有名な麻賀多神社に行きました。

    5月9日

    2023年5月5日、麻賀多神社 神への信仰、災害に備える

  • 2023年1月9日の記事で、しばらくの間は、「蓮みろく maitri」として

    内向きな内容を書いていきたいと思いますと書きましたが、大幅な修正が

    必要になりました。

    4月15日に「日月神示 蓮みろく(弥勒)/maitri 2」を書きました。

     ーーーーー

    1月2日のインスピレーションは、

    「神の国を現す、神の国を建てる」でした。

    2023年4月10日から11日にかけてのインスピレーションで

    「blogに未発表の部分がある。それを明らかにする」と言われ、

    出てきたのが「日月神示」でした。

    そして4月12日のインスピレーションで

    「これからは(blogに書く神のインスピレーションは)、

    日月神示に変わる」というものでした。

    そして今、こうしてblogに記事を書いています。

     ーーーーー

    「風雲急を告げ」

    blogの内容に日月神示が入ってきて、内向きな内容を書いて

    いる場合ではなくなりました。

    日月神示を含め、できる限り書いていきます。

  • ひふみ(日月)神示の預言について、書いていきます。

    私のblogでは通常、預言はしないことになっています。

    ただ、感染症のパンデミックな流行については、

    新型コロナウィルスが流行する前の2009年10月31日の記事で

    「世の中が混迷し、また災害やパンデミックな病気が流行する。」

    と書いています。

    預言について、私のblogではどのように考えているか、通常は

    神から聞かないことになっています。

    そして今、日月神示を読み始めて思ったことは、やはり聞く必要が

    ないのだと思いました。

    日月神示の預言で良いと思います。

    私は信仰を持ち、一定の魂修行を行なっています。

    そしてこのままできる限り、blogを書き進んでいきます。

    日月神示の預言が明らかになったり、事実となれば、その場で

    神に祈り、大難を小難に切り替えるにはどうしたらよいか、考え、

    行動していくしかありません。

    この予言の一番大事なところは、この世がどんな状態にあっても

    神を求め、一条の光を求めることが大切なのだと多くの人に知って

    いただくことだと思いました。

    しかし、私は既に現実的に突き付けられ、後で預言を知ると

    いうことも起きていて、今後も起きると思います。

    blogの預言についての記事は「maitri diary慈愛へ」の

    東日本大震災があった月の31日に記載しています。

    ーーーーー

    2011年3月31日 my diary
    このようなブログを書いている私は地震が起きることを

    知っていたのではないかと考えていらっしゃる方も
    おられるようなので、そのことについて書いておきます。

    事実は「知らなかった」ということです。
    数年前から時々この世界が破壊の道を歩くというイメージは
    時々浮かんでいました。しかし、私はこの世界に今、

    このブログを読んでくださっている皆さんと「同じ時代」に

    生きています。私は「同じ時代」に生きる者として自分で

    できることをやっていきます。

    Masterに祈ります。
    「何とかしたい、何か手立てはないか」
    しかし、Masterが何かなさしめることを私が直前に

    知ったとしてもそれをどうすることもできません。
    「それならば皆さんと同じく、知らされないことを選びます」

    と祈ります。

    実際は今回の地震の数日前から神仏の怒りの念いが

    大きいことは感じていました。それは本当に怖いものです。
    何か起きるということはわかっていました。
    だからどんなにじゃまされても(尋常でないPC攻撃)ブログを

    書き続けていました。

    神仕組みは幾重にも重なりと書いてきていますがその念いの

    一部でも表現することで、その怒りの念いが減少すると

    いうことがあるのです。

    いつかこの震災が神仏の怒りのその神仏の真意を書くことが

    できるのでしょうか。
    それを書くにはたくさんの人が本物の信仰を掴んだときに

    なると思います。

    ーーーーー

    神から天変地異などの預言を聞かないと決めたのは、

    まだ、某宗教団体に入る前、最初に神からの指導を頂いて

    いた時のことです。

    特に預言の霊指導を好む、人を惑わす霊が多く存在すると

    思います。地震が来る、災害が来る、天変地異が来ると耳元で

    囁く霊には気をつけたほうがよいと思います。

  • 連日、ひふみ(日月)神示に書いています。

    ひふみ(日月)神示は国之常立神からの神示で日本を中心とした

    預言を含む、生き方を教え、導いているもので、神による世の

    建て替えが行われるので心して生きよというものだと思います。

    私のblogの「ひふみ(日月)神示」は、

    ・完全な自動書記でなく、インスピレーションである。

    ・2009年末のインスピレーション「日月神示」は突然、

    降りたものでその時の漢字そのままであること。

    ・神はこの宇宙に法をめぐらす神、根本神仏であること。

    ・根本神仏もまた永遠であり、そこで止まるものでないこと。

    ・私の霊的指導を行ったのは天之御中主神であること。

    ・今までの日月神示とその言葉と書いている視点が違うこと。

    そして今年、

    1月2日のインスピレーションは、

    「神の国を現す、神の国を建てる」でした。

    2023年4月10日から11日にかけてのインスピレーションで

    「blogに未発表の部分がある。それを明らかにする」と言われ、

    出てきたのが「日月神示」でした。

    そして4月12日のインスピレーションで

    「これからは(blogに書く神のインスピレーションは)、

    日月神示に変わる」というものでした。

    そして今、こうしてblogに記事を書いています。

    いつか、以前の記録もたどってみたいと思います。

  • *日記*

    4月11日からひふみ(日月)神示が気になり、以前購入してほとんど

    読まずに触れただけで終わっていた「ひふみ(日月)神示」の書籍を

    開くことになりました。そしてnet情報。

    4/11日月神示、4/12次元上昇の内容で記事を書きました。

    書籍はまだ半分しか読んでいませんが、途中でnet検索をしました。

    まず、書籍の内容では、この内容の一部分は書籍を読む前から

    知っていると思いました。

    2009年年末、最初に記事を書いた時に、多少のnet検索をしたと

    思います。それ以前にも僅か。

    ただ、今知っていると思う内容は文字ではなく、以前、随分前に

    受けた霊指導の内容でした。

    2009年の私のblogの日月神示は、完全な自動書記というより、

    インスピレーションです。

    大本、日月神示は自動書記ですが、思い返してみても、今までの

    私のblogで自動書記のみで書いたものは少ないように思います。

    神示のような形のものは神と会話をしながら書いています。

    私の、いわゆる自動書記のような状態の時は燦燦と光が降りているか、

    穏やかな光に包まれています。腕に力が入っている感じはありません。

    再度書きますが霊媒師ではありません。私自身が好まないので通常、

    入ることはできません。

    今、net情報を見て驚いたのは、日月神示の預言によると2022年から

    10年間は時代の変化、地球規模の変化の時期に当たるのではないかと

    いうこと。まさしく、今です。

    私のblogにもしばらく、日月神示の内容も書いていくことになると

    思います。

    しかし、日月神示は過去、大本と関係が深かった岡本天明(1897-1963)の

    自動書記によるものです。故人となってからその後、研究家の方々が

    かなりの書籍を出しています。また、よくわからないところですが

    その続編を書いている人も何人かおられるのでしょうか。

    今、私が日月神示について書いていくとその何人かのうちの一人に

    なるわけですね。あまり気にせず、書いていきます。

    日月神示の世の建て替えの時期は、子の年真中にして前後10年が

    正念場、火と水と言われているようです。

    子の年が2020年なら、前後10年が正念場なので

    2010年から2030年になります。

    私のblogの日月神示の内容のインスピレーションは2010年を前にした

    2009年の12月31日未明、もしくは2010年1月1日に受けています。

    現在が2023年ですから、今から2030年までが世の建て替えの時期の

    まさに正念場です。

    できるだけ、blogを書いていくつもりですが、

    ただ、私は体が丈夫ではありません。身体的にも脆く、内臓も弱く、

    抵抗力(免疫力)が通常の人より弱いのです。このまま世の建て替えが

    始まったら、長く生き残れないように思います。

    今後、日月神示を読んでみたいと思いました。

    今の私の環境は私に全く時間を与えてはくれないので、blogの

    更新は悲痛な思いで週に1、2度書くくらいで精いっぱいであると

    思います。

    それでも縁のある方々、すでに控えている方々に

    読んで頂きたく、書いていきたいと思います。

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