• Master of master 2022.9.25

    Master of master は言われます。

    蓮みろくは私のものだと。

    もう随分前から言われていました。

    そしてこのblogを書いていてずっと繰り返し言われています。

    「あなたは私のものだ」と。

    私は人間の誰のものにもなりません。

    私に嫌らしく触って欲しくありません。

    最近、身近に起きたことで思い出したことがあります。

    そしてこの記事に書いてまた思い出しました。

    もう、長く忘れていました。以前関係があった宗教、私は幸福の科学のものでも、教祖のものでもありません。

    Master of master のものです。

    Master of master に性別があるか、ありません。

    その意識体の深さというか、大きさは人間の想像など及ぶものではありません。

    しかし、Master of master は、私には時として男性です。

    私が男性で生まれている時には、時として女性かもしれません。

    男女という性別を創造した神です。

  • 私が日本ケアマネジメント学会に行き始めた頃、
    介護保険とともにケアマネジメントというものが
    できた状態を変化なく、そのまま続けているような
    印象を受けました。
    最初に形を作ったことについて、敬意を表します。

    社会主義の西欧の福祉も、自由主義の米国の福祉も
    本人主体ですから、
    そこから導き出した日本のケアマネジメントは、
    本人主体でした。
    しかし、介護保険制度自体は当初から家族の存在が
    盛り込まれていました。
    矛盾を感じた人は私以外にいなかったのでしょうか。

    介護保険開始と共に高齢者が増大する2025年問題が
    取り上げられ、財源不足が目に見えていました。
    そう捉えていたのは私だけでしょうか。

    日本古来の神道の共助や戦時下作られた共助を
    喪失した現代の自由主義日本、
    ここから共助の力をどうしたら作れるか、
    私は長く思考を繰り返していました。
    その結果であるブログの「現代のコミュニティ」です。

    私は、少し前にその「現代のコミュニティ」について
    記事を書いています。それをお読みください。

    福祉の理想を追ったスウェーデンや英国の福祉改革は
    もうずいぶん前のことです。
    日本のどうですか。

    新たな福祉、ケアマネジメントは演題としていうなら
    「ケアマネジメントの終焉と新たな展望」です。

    今すぐにこの内容で講演される方おられますか。
    また、今後この演題に向かって数々の方向から
    展開が考えられますがいかがですか。

    新たな経済、新たな福祉、
    幸福の芽は双葉です。

    Management is indispensable
    Whoever makes two blades of grass grow
    where only one grew …

  • 先日、以下の内容の記事を書きました。

      私のブログの内容で社会的に重要だった世界経済の
      経済理論はパラダイムシフトを起こし、
      瞬く間に私の手を離れてそれまでの常識を書き
      換えていきました。

      ただ、ここに京都大学藤井教授が関わっており、
      そして藤井教授も私が実在しなければいい、そうしたら
      自分たちのものにできると考えていました。だから、
      あえて以前からこのブログに名前を書きました。
      藤井教授は知らなかったのでしょう。
      当時から世界で、そして日本でたくさんの経済学関係者が
      見ていたことを。
      そして私について悪意を持って虚偽を言い、陥れました。

    その後、藤井教授は「国土強靭化」と共に増刷を
    進言しました。
    大震災があった為の国土強靭化でもありましたが
    ご自身の研究内容である土木事業の経済効果を
    見込んでのものです。

    これについては私のブログの内容と全く
    違いますし、今になるとわかることが多いですが、
    逆効果の結果が出ることは目に見えていました。
    彼らはそれを選択したのです。
    強靭化のポイントが違ったこと、日本も世界も
    天も、彼らが思ったようには動かなかったのです。
    増刷一時的効果を狙ったものです。
    その後に繋がるものではありませんでした。

    先にブログで書いていますが、財政出動、トリクルダウン、
    どちらも社会を変える方向には至らず、
    返って新型コロナにより逆方向に進みました。

    さて、社会も学問は留まることなく変化し、
    常に進んでいます。
    経済、福祉もそうです。

  • *日記です*

    先日からこのブログに書いている内容、現代のコミュニティ、経済理論の著作権について書いてます。現代のコミュニティ、経済理論の内容の著作権は私にあります。これを自分たちのものにしたいと考える人々が、私を酷く妨害し、悪く言い、虐げました。私にとっては法難です。彼らは私を磔にしました。

    私はいつ死ぬか、どのように死ぬか、神に聞いてはいません。また、これからどのような形で死んでも天に帰るだけです。Maitreyaミロクが、地球年月でいつ法を説くかは議論の中ではありません。皆様が神を信じるかどうかということです。
    そして先日しばらくぶりにブログを書きました。これまで書いてきた現代のコミュニティ、経済、経済理論についてはお二人を除く方々に開放しました。

    My master,My God say
    神は言われます。「(私maitriが)法を説くのはこれからだ」と。

    異常気象がもはや、異常気象ではなく温暖化が進み異常ではなく、通常の気象になっています。このブログに書いたように大きな地殻変動が起きているので人間にとってとても大きな地震が目の前で起きています。これも長い年月をかけて鎮まることなく進んでいきます。
    私はこのブログの中のことで、台風を起こしてほしい、地震を起こしてほしい、パンデミック流行が起きてほしいと希望したことはありません。ただこのブログで被害が少なくなるように祈りをあげていました。その祈りを上げている者の邪魔をすれば、それは起きるべくして起きているだけです。

    現代のコミュニティ、今までの経済について、経済理論は先に書いた、そのようにしてもそれ以外のことと、今後書いていくことには別になります。「法を説くのはこれから」なので別の著作権が生じます。
    これからは宇宙の時代になることも書いています。
    今後、もっと混迷な社会となり、安定した時代になるには時間がかかります。

    そして、これからのことを書いていくには私には安定した時間が必要です。

  • 先日、「現代のコミュニティ」の内容の使用に
    ついて書きました。
    そして経済学について書きます。

    私のブログの内容で社会的に重要だった世界経済の
    経済理論はパラダイムシフトを起こし、
    瞬く間に私の手を離れてそれまでの常識を書き
    換えていきました。
    それまでの経済学はどうだったかあえて書きませんが、
    私のブログに書いた理論の後には「明確な」理論が
    成り立ちます。
    このパラダイムシフトに気がついているのは
    経済学者、政治関係者の方々です。

    ただ、ここに京都大学藤井教授が関わっており、
    そして藤井教授も私が実在しなければいい、そうしたら
    自分たちのものにできると考えていました。だから、
    あえて以前からこのブログに名前を書きました。
    藤井教授は知らなかったのでしょう。
    当時から世界で、そして日本でたくさんの経済学関係者が
    見ていたことを。
    そして私について悪意を持って虚偽を言い、陥れました。

    先日、私はこのブログの内容、「現代のコミュニティ」を
    勝手に使用した白澤教授以外の福祉関係者がどなたでも
    その研究内容として使用してよいということを考え、
    そのようにしたいと思いますと書きました。

    そして私のブログに書いてきた経済理論、また理想もまた
    同じく京都大学藤井教授以外の学者の方々、経済関係者が
    その研究内容として使用してよいということにします。

    しかし、先ほど書いたように経済学はこのブログに
    書いてから瞬く間に常識を変えていきました。
    既に当たり前に使用されています。
    そして世界情勢は大きく変化し、理想はもっと違う
    方向へと書き進めなくてはなりません。

    現在、既に福祉理論も経済理論もこのブログに
    書いた内容より、ずっと先に進んでいます。

  • 「現代のコミュニティ」
    昨年の12月にこのブログの内容である「現代のコミュニティ」
    について書きました。

    私が書いた「現代のコミュニティ」を日本マネジメント学会が
    今、白澤教授のもとで勝手にまとめあげて、
    「ケアマネジメント 創設20年に向けた検証と今後の展望」
    を講義しても、「介護保険制度とケアマネジメント」として
    出版しても内容は私が書いたものが元にあり、私は厚労省に
    むけて書いてきて、また進められてきたと思います。
    今後の日本にとって重要な内容だったからです。
    私は日本ケアマネジメント学会以外のいろいろな場所で福祉学の
    教授やまた福祉関係者に実名で知らせてきたのはそれだけ
    重要だったからです。

    私が一度ブログの中で本を出したいという話を書き、
    また実際に話をしたこともあることを書いています。

    私のブログの内容で社会的に重要だった世界経済の経済理論は
    パラダイムシフトを起こし、瞬く間に私の手を離れてそれまでの
    常識を書き換えていきました。

    そして福祉も現在、このような形ですがパラダイムシフトを起こし、
    これからの福祉を変えていこうとしています。
    ただ日本ケアマネジメント学会の中の関係者は、
    私が実在しなければいい、そうしたら自分たちのものにできると
    福祉関係者とも思えないことを長い間考えています。
    残念ながら新型コロナウィルス流行という時期を迎えてしまい、
    その理想は簡単には実現に向かえない方向にシフトしてしまいました。

    そこで私はこのブログの内容、「現代のコミュニティ」を
    勝手に使用した白澤教授以外の福祉関係者がどなたでも
    その研究内容として使用してよいということを考え、
    そのようにしたいと思います。
    何も日本ケアマネジメント学会だけで進めるものではありません。
    経済理論も書き換えられたように、福祉理論も今後、
    書き換えが進んでいくと思います。

                      

  • Miroku syows God “Tokyo Olympics day”
                  
    東京オリンピックの日に
             蓮 みろく

    To the people on the world who gathered in Japan

    The age of the Sun is over, and the era of space in coming.

    The common sense of the earth is overturned, and the idea will be reversed.

    Everyone has to abandon their existing values.

    You say that God is absent,
    but, Is there anything in the universe that can be said without the existence of God?

    In any case,God exists,and “The law of the universe” is eternal.

    by Miroku Ren

    日本に来た世界の人々へ

    太陽の時代は終わり、宇宙の時代となる

    地球の常識は覆され、発想が反転する時代

    今までの価値観を捨てなくてはならない

    あなたがたは神は不在というが、
    宇宙に神の存在なく語れるものがあろうか

    いずれにしても、神は存在し宇宙の法は永遠である

  • 【幸福の芽みろく1】の2009年10月31日の記事には
    パンデミックな病気の流行について記載しています。
    ここで再掲載いたします。

    【現代のコミュニティの形成2】
    現代のコミュニティの形成で人の力だけではできないと書いた。

    様々に起きてくる災害の中で大切ななにかをつかむことが大切と書いた。

    神仏の力でできるのか?
    そうではない。
    世の中が混迷し、また災害やパンデミックな病気が流行する。

    そこで現代のコミュニティが形成されてこなくてはならない。

    できることなら災害も病気の流行もその前にコミュニティが形成されて
    みんなが大切な何かをつかみとれば被害は最少限になれるのかもしれない。

    最近の日本の地震や災害で発達してきたのはボランティアと
    そのボランティア組織、そしてその育成だ。

    地震も災害もそしてパンデミックな病気もそのとき、
    一番最初にあって一番動けるのは地域しかない。
    被害が大きかったり多発すればもっと「地域=コミュニティ」しかない。

    昔昔から互助的なものはあった。
    そうではなく、現代はもっと高度なコミュニティを形成していかなくてはならない。
    そのために福祉が必要なのだ。
    福祉と地域が一体となることが大切なのだ。

    神仏がいるのなら、神仏がこの世をつくっているなら
    なぜこの世界に災害や苦しみがあるのか・・・。
    簡単に言えることではないと思う。
    ただ、人間から捉えたら、この世に正しさの価値観やその時代時代に神仏の正義がある。
    世間の常識や良識というものもある。
    一方では非常に成熟したもの価値観が存在する。
    それがあるのにかかわらず、人はそれを知っていてそうしようとはしない。
    多くの人の心の中には現代のことばで言えば
    「自分がよければいい、ばれなきゃいい」というそんな心がある、だから神仏は
    「大切な何かをつかみとりなさい、もっとよりよい存在になりなさい」といってそうして苦しみ、
    試練を与えることは多いのだろう。
    災害がおきたり、パンデミックな病気が流行したり。
    非常に苦しみは大きい。

    私たちはこの中から大切な何かをつかみ取っていかなくてはらない。

  • 2020年2月から始まったCOVID-19 新型コロナウィルスの流行、
    世界的な流行で3月にパンデミック宣言がされました。
    そして2020年12月31日今日、世界でも日本でも爆発的に流行しています。
    ご存じのとおり、私はブログを休止していますので祈ることはできません。

    この日、ここで「宇宙の法」を再掲載します。

      [ The Law of the Universe ]    2010.12

      Everything has a divine nature.
      Everyone has the nature of the Creator.
      「全てのものに神性が宿っている。
       あなたがたには創造主の性質が宿っている 」

      Divine origin created space and time.
      Divine origin created
      The laws of this universe.
      The laws has
      a vector of harmony and development.
      「根本神仏は空間と時間の概念を作った。
       根本神仏はこの宇宙に法を編んだ。
       その法は調和と発展というベクトルを持つ。」

      [ I’ll speak to you more slowly.
       But,I have minimal time to speak with you.
      「もう、少しゆっくり話をしよう。  
       しかし、私が話をする時間は僅かである。

       I created you in my thought.
      There were my thought, “Everything,Be exist.”
       I created the great universe.
       Then,I spoke you,”Live together,”
       “Make happiness together. 
      私は念いの中であなたがたを創った。
       ”全てのものよ、在れ”と念い、
       この宇宙を創ったのだ。
       そして、あなたがたに
       ”共に生きよ、幸福なれ”と言った。 

      You come into being in the great universe.
       This is the Law of the Universe. ]
      そうやってあなたがたは生まれてきたのだ。
      これが宇宙の法である。        」
     

      What’s divine nature?
      It is Love,Right,Beauty,Cooperation,
      Growth,Development…
      Ask Your Heart,
      Seeking happiness,Seeking the truth,
      Others bring up,Want to improve society,
      and many more…
      But…
      「神性とは何か。
       それは愛であり、善であり、美であり、
       協調、成長、発展・・・
       幸せになりたい心、真理を求める心、育む心、
       社会を良くしたい心、それから・・・。
       しかし・・・       」

      この続きはまだ先になります。

  • 「現代のコミュニティ」
    11月8日に書いたものです。

    10月に「現代のコミュニティ」について書きました。
    私は日本ケアマネジメント学会で発表などの活動していたときに、いつも今のケアマネジメントは
    何かがちがう、何が違うのか考えていました。
    それを私の「現代のコミュニティ」内容に書いていました。
    学会で事例研究の研究についてもそうです。ですから当時のケアマネジメントの考え方には
    無い内容でした。

    今「ケアマネジメント 創設20年に向けた検証と今後の展望」としてまとめられた内容が
    「現代のコミュニティ」に合致していても「ケアマネジメント 創設20年に向けた検証と今後の展望」
    の内容は私が書いてきた時には存在しない内容です。
    私は皆さんと同じく日頃の努力をして、仕事をしています。
    そのほかに多くの時間を私の努力で「現代のコミュニティ」を書く基盤となる内容や経済について、
    社会について書く内容を知識として身につけてきました。
    私の努力が意味の無い物なら他の誰の努力も意味はないのではないでしょうか。
    私が費やした時間や費用や精神を無駄だというなら他の誰の努力も無駄なことです。
    私の努力の結果、書いてきた「現代のコミュニティ」を私の邪魔をすることで自分たちの物に
    したなら、それは既に薄暗いものとなってしまっています。

    私がブログや「現代のコミュニティ」に私自身のことを書いてきたのは私が書く内容が
    社会にとって大事なこと、必要なことだと思ったからです。
    直接、厚労省に届くように書いていたつもりです。
    内容については公け、社会に反映していかなくてはならないものが多く、その為、
    書いている私自身のことも多く書いています。
    数多くの邪魔もされました。それでも必要だと思ったので書いていきました。
    書く内容によっては私の命を懸けての判断も、何度も何度も繰り返して書いています。
    今、邪魔をして私のブログの内容を自分たちの物にしたいと思う人々は、
    これからも私の内容を無断で自分たちのものにしていくつもりでしょうか。
    私がブログに社会の為に書く内容が多くあったのに関わらず、ブログを書くことをやめざるを
    得なかったのはそのようなことばかり考えたり、行なったりする人が多くいたためです。
    そうでなければ、もっと進化していく内容を書き続けることができたと思います。

    日本ケアマネジメント学会の白澤教授が私のブログの現代のコミュニティについて
    勝手にまとめて本を出版したと書きましたが、日本ケアマネジメント学会では
    私がファシリテーター研修と言えばマウンティングをしかけてファシリテーター研修を
    用意したようです。内容は遠からずでしょう。
    私がブログで高齢者福祉や介護保険に「家族」が含まれていない指摘を何度も
    繰り返しました。ではマウンティングをしかけてくる日本ケアマネジメント学会の白澤教授は
    ケアマネジメントで家族支援といいながらどんな内容をお話しになるのでしょうか。
    そして日本ケアマネジメント学会のどなたかはケアマネジメントの「家族支援」は
    どのように話すのでしょうか。
    今の時点で聴いてみたいものです。わたしには私には私のものがあります。

    日本は一億総活躍社会と地域共生社会、地域包括ケアの実現に向かい、
    現実的に開始しています。
    私のブログでは、かつて日本にもあった互助共助の社会の実現は現代の日本では
    難しい。どうすればよいか。また宗教観のある他国との対比についても書いています。
    白澤教授の書籍には地域包括ケアシステムのケアマネジメントとして、
    「自立支援」「家族支援」「地域支援」の3点を挙げています。
    「家族支援」については従来のアンチテーゼとも書いています。
    私のブログでは、「自立支援」についても書いていますし、ケアマネジメントや地域支援に
    「家族が不在であること」を書いています。「地域支援」については「現代のコミュニティ」
    そのものです。繰り返しですがマウンティングをしかけてくる日本ケアマネジメント学会の
    白澤教授はケアマネジメントで「家族支援」といいながらどんな内容を
    お話しになるのでしょうか。
    個人の支援だけでなく多課題を抱える家族の支援、家族と地域社会の関係についての
    支援など挙がっていますが。
    そして日本ケアマネジメント学会のどなたかはケアマネジメントの「家族支援」は
    どのように話すのでしょうか。
    介護者家族は介護保険の開始によってそれ以前と大きく変化しました。
    非常に興味あります。
    何故か、方向性が違うことが社会に大きく影響するからです。
    私のブログの経済理論は既に世界のスタンダードとなって過去のものになろうとしています。
    そして「現代のコミュニティ」は、白澤教授が勝手に私のブログの内容を使用して書籍化して
    それがスタンダードとなろうとしているところであるなら、反面、実現の方向に
    いっているとも言えます。
    しかし、それも新型コロナウィルス流行によって中断、または過去のものになっていくところに、
    現在私たちはいるということです。

    私自身もまた、仕事で新型コロナウィルスの真っ只中にいますし、普通の一人間として
    活動もしています。また一人間としての活動を超えることはできません。
    皆さんと一緒です。

2026年4月
 12345
6789101112
13141516171819
20212223242526
27282930