• Miroku syows God “Tokyo Olympics day”
                  
    東京オリンピックの日に
             蓮 みろく

    To the people on the world who gathered in Japan

    The age of the Sun is over, and the era of space in coming.

    The common sense of the earth is overturned, and the idea will be reversed.

    Everyone has to abandon their existing values.

    You say that God is absent,
    but, Is there anything in the universe that can be said without the existence of God?

    In any case,God exists,and “The law of the universe” is eternal.

    by Miroku Ren

    日本に来た世界の人々へ

    太陽の時代は終わり、宇宙の時代となる

    地球の常識は覆され、発想が反転する時代

    今までの価値観を捨てなくてはならない

    あなたがたは神は不在というが、
    宇宙に神の存在なく語れるものがあろうか

    いずれにしても、神は存在し宇宙の法は永遠である

  • 【幸福の芽みろく1】の2009年10月31日の記事には
    パンデミックな病気の流行について記載しています。
    ここで再掲載いたします。

    【現代のコミュニティの形成2】
    現代のコミュニティの形成で人の力だけではできないと書いた。

    様々に起きてくる災害の中で大切ななにかをつかむことが大切と書いた。

    神仏の力でできるのか?
    そうではない。
    世の中が混迷し、また災害やパンデミックな病気が流行する。

    そこで現代のコミュニティが形成されてこなくてはならない。

    できることなら災害も病気の流行もその前にコミュニティが形成されて
    みんなが大切な何かをつかみとれば被害は最少限になれるのかもしれない。

    最近の日本の地震や災害で発達してきたのはボランティアと
    そのボランティア組織、そしてその育成だ。

    地震も災害もそしてパンデミックな病気もそのとき、
    一番最初にあって一番動けるのは地域しかない。
    被害が大きかったり多発すればもっと「地域=コミュニティ」しかない。

    昔昔から互助的なものはあった。
    そうではなく、現代はもっと高度なコミュニティを形成していかなくてはならない。
    そのために福祉が必要なのだ。
    福祉と地域が一体となることが大切なのだ。

    神仏がいるのなら、神仏がこの世をつくっているなら
    なぜこの世界に災害や苦しみがあるのか・・・。
    簡単に言えることではないと思う。
    ただ、人間から捉えたら、この世に正しさの価値観やその時代時代に神仏の正義がある。
    世間の常識や良識というものもある。
    一方では非常に成熟したもの価値観が存在する。
    それがあるのにかかわらず、人はそれを知っていてそうしようとはしない。
    多くの人の心の中には現代のことばで言えば
    「自分がよければいい、ばれなきゃいい」というそんな心がある、だから神仏は
    「大切な何かをつかみとりなさい、もっとよりよい存在になりなさい」といってそうして苦しみ、
    試練を与えることは多いのだろう。
    災害がおきたり、パンデミックな病気が流行したり。
    非常に苦しみは大きい。

    私たちはこの中から大切な何かをつかみ取っていかなくてはらない。

  • 2020年2月から始まったCOVID-19 新型コロナウィルスの流行、
    世界的な流行で3月にパンデミック宣言がされました。
    そして2020年12月31日今日、世界でも日本でも爆発的に流行しています。
    ご存じのとおり、私はブログを休止していますので祈ることはできません。

    この日、ここで「宇宙の法」を再掲載します。

      [ The Law of the Universe ]    2010.12

      Everything has a divine nature.
      Everyone has the nature of the Creator.
      「全てのものに神性が宿っている。
       あなたがたには創造主の性質が宿っている 」

      Divine origin created space and time.
      Divine origin created
      The laws of this universe.
      The laws has
      a vector of harmony and development.
      「根本神仏は空間と時間の概念を作った。
       根本神仏はこの宇宙に法を編んだ。
       その法は調和と発展というベクトルを持つ。」

      [ I’ll speak to you more slowly.
       But,I have minimal time to speak with you.
      「もう、少しゆっくり話をしよう。  
       しかし、私が話をする時間は僅かである。

       I created you in my thought.
      There were my thought, “Everything,Be exist.”
       I created the great universe.
       Then,I spoke you,”Live together,”
       “Make happiness together. 
      私は念いの中であなたがたを創った。
       ”全てのものよ、在れ”と念い、
       この宇宙を創ったのだ。
       そして、あなたがたに
       ”共に生きよ、幸福なれ”と言った。 

      You come into being in the great universe.
       This is the Law of the Universe. ]
      そうやってあなたがたは生まれてきたのだ。
      これが宇宙の法である。        」
     

      What’s divine nature?
      It is Love,Right,Beauty,Cooperation,
      Growth,Development…
      Ask Your Heart,
      Seeking happiness,Seeking the truth,
      Others bring up,Want to improve society,
      and many more…
      But…
      「神性とは何か。
       それは愛であり、善であり、美であり、
       協調、成長、発展・・・
       幸せになりたい心、真理を求める心、育む心、
       社会を良くしたい心、それから・・・。
       しかし・・・       」

      この続きはまだ先になります。

  • 「現代のコミュニティ」
    11月8日に書いたものです。

    10月に「現代のコミュニティ」について書きました。
    私は日本ケアマネジメント学会で発表などの活動していたときに、いつも今のケアマネジメントは
    何かがちがう、何が違うのか考えていました。
    それを私の「現代のコミュニティ」内容に書いていました。
    学会で事例研究の研究についてもそうです。ですから当時のケアマネジメントの考え方には
    無い内容でした。

    今「ケアマネジメント 創設20年に向けた検証と今後の展望」としてまとめられた内容が
    「現代のコミュニティ」に合致していても「ケアマネジメント 創設20年に向けた検証と今後の展望」
    の内容は私が書いてきた時には存在しない内容です。
    私は皆さんと同じく日頃の努力をして、仕事をしています。
    そのほかに多くの時間を私の努力で「現代のコミュニティ」を書く基盤となる内容や経済について、
    社会について書く内容を知識として身につけてきました。
    私の努力が意味の無い物なら他の誰の努力も意味はないのではないでしょうか。
    私が費やした時間や費用や精神を無駄だというなら他の誰の努力も無駄なことです。
    私の努力の結果、書いてきた「現代のコミュニティ」を私の邪魔をすることで自分たちの物に
    したなら、それは既に薄暗いものとなってしまっています。

    私がブログや「現代のコミュニティ」に私自身のことを書いてきたのは私が書く内容が
    社会にとって大事なこと、必要なことだと思ったからです。
    直接、厚労省に届くように書いていたつもりです。
    内容については公け、社会に反映していかなくてはならないものが多く、その為、
    書いている私自身のことも多く書いています。
    数多くの邪魔もされました。それでも必要だと思ったので書いていきました。
    書く内容によっては私の命を懸けての判断も、何度も何度も繰り返して書いています。
    今、邪魔をして私のブログの内容を自分たちの物にしたいと思う人々は、
    これからも私の内容を無断で自分たちのものにしていくつもりでしょうか。
    私がブログに社会の為に書く内容が多くあったのに関わらず、ブログを書くことをやめざるを
    得なかったのはそのようなことばかり考えたり、行なったりする人が多くいたためです。
    そうでなければ、もっと進化していく内容を書き続けることができたと思います。

    日本ケアマネジメント学会の白澤教授が私のブログの現代のコミュニティについて
    勝手にまとめて本を出版したと書きましたが、日本ケアマネジメント学会では
    私がファシリテーター研修と言えばマウンティングをしかけてファシリテーター研修を
    用意したようです。内容は遠からずでしょう。
    私がブログで高齢者福祉や介護保険に「家族」が含まれていない指摘を何度も
    繰り返しました。ではマウンティングをしかけてくる日本ケアマネジメント学会の白澤教授は
    ケアマネジメントで家族支援といいながらどんな内容をお話しになるのでしょうか。
    そして日本ケアマネジメント学会のどなたかはケアマネジメントの「家族支援」は
    どのように話すのでしょうか。
    今の時点で聴いてみたいものです。わたしには私には私のものがあります。

    日本は一億総活躍社会と地域共生社会、地域包括ケアの実現に向かい、
    現実的に開始しています。
    私のブログでは、かつて日本にもあった互助共助の社会の実現は現代の日本では
    難しい。どうすればよいか。また宗教観のある他国との対比についても書いています。
    白澤教授の書籍には地域包括ケアシステムのケアマネジメントとして、
    「自立支援」「家族支援」「地域支援」の3点を挙げています。
    「家族支援」については従来のアンチテーゼとも書いています。
    私のブログでは、「自立支援」についても書いていますし、ケアマネジメントや地域支援に
    「家族が不在であること」を書いています。「地域支援」については「現代のコミュニティ」
    そのものです。繰り返しですがマウンティングをしかけてくる日本ケアマネジメント学会の
    白澤教授はケアマネジメントで「家族支援」といいながらどんな内容を
    お話しになるのでしょうか。
    個人の支援だけでなく多課題を抱える家族の支援、家族と地域社会の関係についての
    支援など挙がっていますが。
    そして日本ケアマネジメント学会のどなたかはケアマネジメントの「家族支援」は
    どのように話すのでしょうか。
    介護者家族は介護保険の開始によってそれ以前と大きく変化しました。
    非常に興味あります。
    何故か、方向性が違うことが社会に大きく影響するからです。
    私のブログの経済理論は既に世界のスタンダードとなって過去のものになろうとしています。
    そして「現代のコミュニティ」は、白澤教授が勝手に私のブログの内容を使用して書籍化して
    それがスタンダードとなろうとしているところであるなら、反面、実現の方向に
    いっているとも言えます。
    しかし、それも新型コロナウィルス流行によって中断、または過去のものになっていくところに、
    現在私たちはいるということです。

    私自身もまた、仕事で新型コロナウィルスの真っ只中にいますし、普通の一人間として
    活動もしています。また一人間としての活動を超えることはできません。
    皆さんと一緒です。

  • 久しぶりに書いています。 
    このブログに関係あることが起きたからです。

    「現代のコミュニティ」
    社会人としての私は日本ケアマネジメント学会にしばらくの間参加し、活動していました。
    日本ケアマネジメント学会には日本福祉大学の野中Tr.という方がいらっしゃいました。
    服部Tr.が今から4年前くらい前に野中Tr.のことを私に言ったことがありました。
    「病気で亡くなったのよ」と。
    私は「知っていますよ」と応えました。

    このことについて書いていきます。
    2013年に私は野中Tr.に連絡を取る機会があり、その後、私がブログとfacebookを
    書いていることを伝え、内容について本を書きたいと思っていることを伝えました。
    そして、この話はこのままになりました。

    野中Tr.が亡くなったのは病気によるものです。ですがその後、野中Tr.の側近の方々が、
    私について悪い噂を流し続けたのでしょう。服部Tr.に「野中Tr.は病気で亡くなったのよ」と
    言わせるには服部Tr.に「野中Tr.は私に殺された」という文章が無ければ成り立ちません。

    「野中Tr.が私に殺された」ということが成り立つには側近の誰かが、野中Tr.が私に
    殺されなくてはならないような私の行く先を阻むか、嫌がらせなど、私の知らないところで何かを
    したことを知っている人間ということになります。
    元日本福祉大学の野中猛Tr.の側近で、野中Tr.から私がブログとfacebookを書いていることを
    聞いた人です。そしてブログの内容が日本の福祉にとって価値があると思っていて、また、私の
    学会発表で「事例研究についての研究」について価値があると思って私の邪魔をしてきて今も、
    私の周りで騒ぎ立てている人たちに話をしている人です。

    その目的は何か
    私の書いたこのブログには「現代のコミュニティ」があります。
    この「現代のコミュニティ」を書くきっかけとなったのはもっと前で、国際医療福祉大学大学院の
    竹内孝仁Tr.の講義を聴いたときに、これからのコミュニティをどうしていくかと問いかけが
    あったことによります。
    そのときにこれを書いていくのは私だと思いました。そのことも以前ブログに書いています。
    ひとつの論文を書き、それからブログにその大枠や問題となるものを書いていきました。

    その後、政府は一億総活躍社会と地域包括ケアを開始しました。
    今回、首相が変わり、そこに「家族」が入ってきています。
    私が書いてきた「現代のコミュニティ」は時間の経過と共に確実に現実化しています。
    そして今、国際医療福祉大学大学院に行った白澤正和教授によって、私のブログが
    まとめ上げられて本として出版されています。私には何も断りもありませんが内容は私の
    ブログの内容、「現代のコミュニティ」の内容です。
    中央法規出版「介護保険制度とケアマネジメント~創設20年に向けた検証と今後の展望」です。
    私のブログとFacebookを長くお読みくださっている方はどうぞ、読んでみてください。

  • 2019.4.29から、blog休止中です。

    毎日、新型コロナウィルス(COVID-19)関連のニュースが
    流れています。

    私のblog「幸福の芽みろく1」の2009年10月31日に
    パンデミックな病気のことについて記載しています。
    FC2のblogですが・・
    http://mi77337733.blog76.fc2.com/blog-date-20091031.html

    現在のコミュニティの形成②の記事です。
    様々に起きてくる災害やパンデミックな病気の中で、
    「人は何を掴み取るのか」

    日本は既に大災害が何度も起きています。
    そして今、世界、日本は新型コロナウィルスによる
    パンデミックな流行と闘っています。

    そして、これからも更に、世の中には
    たくさんのことが起きてきます

    現在、私はblogを休止中です。
    これは神との約束でもあります。
    既に未然に防ぐ時期は過ぎています。
    その多くを、邪魔されたことが残念です。

  • *日記です*

    M.Hattori Tr.・・・。

    私が社会のことを真剣に考えている時に妄想でしょうか。
    私への嫌がらせのように思うので書きます。

    随分、若い頃に、静かな雰囲気のクラブのようなところに
    友人に誘われて、僅かな間、出入りしていたことがありました。

    別に触れられることなく、ただ過ごしていただけですが、
    M.Hattri Tr.は妄想に妄想を重ねて、「身を売っていた]
    までになったのでしょうか。

  • blogを休止中です。

    今まで、毎年「今年の言葉」をここに書いてきました。
    2019年の言葉は「明らかな年」
    皆様にとってどのような年だったでしょうか。

    私自身は、数年間に渡る激動の渦の中にいます。
    昨年を振り返ると、どのような形であれ、
    「蓮みろく(maitri)」という人間が存在する、
    生身の人間だったということです。

    昨年あった、もっとも大きなことは、
    私自身とnetの信仰の世界が、”SunGod 太陽神”から、
    宇宙を統べる神、”Divine Origin 根本神仏”の世界に
    一変したことです。
    これには、「太陽神になりたい、成り代わりたい」と
    いうところから発した、HSや教祖が関係しています。
    以前、このblogに書いた「日月神示」についても、
    昨年末に記載したところです。

    私の信仰は根本神仏から始まり、宗教という枠に入って
    からも、その信仰は続いていました。
    常に祈りの先の先には、根本神仏への祈りがありました。

    元旦に、Divine Origin 根本神仏に
    「今年の御言葉を頂きたい」と祈りました。
    何度か祈りました。神は私個人に御言葉をくださいましたが、
    このblogに書く御言葉をくださいませんでした。
    そしてそのことをここに書くように言われました。
    2027年前後に再開するかどうかということについては
    変わりません。

    このblogを読んでくださっている皆様、
    皆様がそれぞれの人生の目的に向かって歩まれますように
    お祈り申し上げます。

  • blog休止中です。
    特別なことがあったので更新しました。

    2019.4.29の記事で2019.1.1付けでblogを
    休止しますと書きました。

    今まで幸福の芽みろく1、幸福の芽みろく2、
    maitri diary1、maitri diary2を書いてきました。
    信仰と神についても、たくさん書いてきています。
    仏さまへの信仰から始まりました。

    途中、日月神示が入ったことで内容が
    大きく変化しました。
    この時にこの記事をupするかどうか、非常に迷い、
    まさに命を懸けた決断をしてupをしたことを
    今でも思い出します。
    それから主ELが登場しました。

    そしてSun God(太陽神)、この地球の神、神々

    blogを書く前に、私がこの世ならざる者から
    最初にinspirationを頂いたのは
    1987年から1988年(昭和62年から63年)です。
    このblogの幸福の芽happpy sproutの題名の記事の
    内容となっているものにあります。

    —————————————————–
    幸福の芽 happy sprout 2009.12.10

    「ずっとずっと前の私・・・
     辛くて自分の時間を止めたくて・・・

     あるきっかけではじまった周囲の
     容赦ない攻撃の気持ちや態度に辛かった、
     苦しかった・・・。
     長い間理由もわからなかった。
     最初は「なぜ?」「どうして?」と思った。
     どんどん悪者にされていく。
     随分たってからわかった理由も理不尽なものだった。
     ・・・・・」

    I.さんという人が私にO.さんの物を壊したという
    濡れ衣をきせて自分のせいにならないように
    しました。
    そのせいでO.さんに恨まれO.さんは全く口を
    利かなくなくなったのです。
    私は長い時間を耐えていました。
    (その間にオフコンが導入され、私が実際現場で
    使える様にしていったことも以前記事で書きました。)
    そして時間がたってO.さんが私に言ったことは
    「自分の物を壊したのに黙っている」と
    いうことでした。
    その時私は「私じゃない」と言いました。
    私は精神的に混乱しました。
    そのせいで私はこんなに長い間苦しんだのか
    その辛さに眠れなくなり朝起きると苦しさに
    口から血を流していました。

    「この苦しみをこのままにして許せるか、
     涙が止まらない・・・。
     止まらない涙に一言「すみません」と言ったら
     それで全て私があやまったことにされた。」

    あまりに涙が止まらずとうとう仕事にならず、
    退職することになったのです。
    そして退職の話の前にO.さんは通常では
    考えられないことで私に文句をつけました。
    退職の話となりその時のM.所長は
    会社が悪者にならないように私のことを
    悪く言いました。しかしその時、私は何を
    言われているか気がつきませんでした。
    今、思うと業者の男性と話をしていただけで
    その人と深い関係にあるのではないか、
    私の当時の友人のご主人が用事があり
    車で私の職場前まで来て私が車に乗ったことで
    いつもそういうようなことをしていると
    考えることで私をそういう女として仕立て
    上げたのでしょうか。
    また以前の記事に書いたレイプ犯とI.さんは
    知り合い(仲間)だったのでしょうか。
    よほど悪く言わないと
    入札に響くと所長が考えたのでしょうか。
    精神的に不安定だったこと、何をしても
    涙が止まらない状態でしたでした。
    この時涙が出て言葉が出ずにうまく話が
    できなくてすみませんという意味で
    「すみません」と言ったはずです。
    それを謝ったと取り替えたのでしょうか。

    「いっそ私の時間を止めたら、そうしたら終わる。
     私の心は辛さと苦しみでいっぱいだった。」

    私は当時外見と違い非常に内向的で繊細な性格でした。
    特に当時はまだ社会と
    いうものもよく知らなかったとも思います。
    だからあまりに辛くて「死」を選ぼうとしたのです。
    ————————————————

    この会社は㈱ホクエツという会社です。以前にも
    一度書いています。

    この長い苦しみの中で、心の奥から何度も
    響いてくる言葉を聞いています。
    「育む心が大切なのだ、慈しむ心が大切なのだ。
     それが一番価値のあるものだ。」
    それから私はこの言葉を大事にしてきました。

    その後、私の信仰が大きく変化したのは、
    1990年(平成2年)です。
    長い瞑想から根本神仏の存在を確信しました。
    それまでもいろいろな宗教書を読んでいましたが、
    それから私は実際に宗教を求めるようになりました。
    しばらくして幸福の科学に入りました。
    しかし祈りは霊的存在、根本神仏でした。
    (繰り返し書きますが随分前に退会しています。)
    現在、詳細を書くものではないですが、
    霊的事実としては入会したその翌年から
    幸福の科学の考え方と闘っていました。

    今日、この記事と併せて書きたかったのは
    最初に書いた特別のことです。

    blog休止中の2019.10.2に
    Sun God太陽神のinspirationが全てなくなりました。

    そして2019.10.3に改められた境地として現れたのは
    根本神仏への畏敬と信仰でした。
    今まで幸福の芽みろく1、幸福の芽みろく2、
    maitri diary1、maitri diary2を書いてきました。
    私の信仰の大もとは根本神仏にあります。
    blogの内容についてもそうです。

    blog休止中ではありますが、
    特別なこととして書いています。
    2019.10.3付けで祈りの対象はSun God(太陽神)では
    なく、Divine Origin(根本神仏)です。
    一番大きな法は「宇宙の法」です。
    もっとたくさんのことを書きたいのですが、今は
    やめておきます。

    2019.1.1付けで休止し、私が生きていたら
    2027年前後に再開するということは変わりありません。