• *日記*

    第3章の幕が開けたと書きましたが、少し整理する必要があるので

    以前掲載した1、2のことも書いています。

    blogを書くずっと前から、学問が幾つかの面で現状より

    遅れていることについて気になっていました。

    近隣他国が急成長している時に、日本は成長をしなかったのです。

    世界経済が現実的に大きく動いているのに、学問が追い付いて

    いませんでした。

    汚染が進み、新しい道を模索しなくてはならず、社会的現象や

    森羅万象が警鈴を鳴らしているのに動くことがありませんでした。

    1,2のblogにはそれらのことを書きました。

    また、福祉関係では、「現代のコミュニティ」として福祉の内容を

    多く、含みました。

    こちらも日本の福祉の理論に整合性がないものがあるのに、それに

    目をむけていない現状、他国の良いところを取り入れていく必要は

    あったものの、日本においておこなうべきものが見えていないこと、

    また私が動き出したとき、日本は介護保険制度が一段落し、安堵と

    共に時間が止まってしまっているような感覚があったことなど、

    私には危機感がありました。

    内容をblogに書いていく一方で私は追い詰められていきました。

    職種の団体関係者、H元教授には明らかに私がblog等で

    福祉や社会について投稿を続けていることを伝えていました。

    このH元教授のところでは、借金を追わせられそうに

    なったり、、ご本人は某企業と共に霊媒みたいな様子で本を

    出そうとしたり、私のblogの内容を全てご自身のものにしたいと

    いうことが徐々にはっきりしていきました。

    時間がたつにつれ、私は社会的に全く動けないような現状に至り、

    また年齢からくるような体調不調が襲い、日常生活が難しい状態に

    陥りました。体調のことや私の仕事上の地域性が変化したために

    そのまま何処かに行くこともできず、その地域にしばらく

    留まりました。

    blog2に書いたように結局、職種の団体関係者のS教授から

    「現在のコミュニティ」に書いた内容について、書籍として

    発表されました。

    内容についてご本人が納得していたかは疑問がありますが。

    一回発表されたものなので、もう私のblogの内容を誰が

    使用しても、それ自体が拡散していて止める意味がありません。

    むしろ拡散しなくてはならない時期をとうに過ぎていたのです。

    今、福祉関係者がそれを改めて説いても何ら、

    学術的な新しい影響を及ぼす意味がないでしょう。

    1月1日に記載したように、このblogの記事の内容で福祉について

    あまり書かないと思います。

    そしてもう10年くらいの間、私には情報屋の影が付きまとっています。

    一時はマスコミや情報屋が、明らかに目の前にいたり、

    入れ替わり立ち代わりしていましたが、今は影と言ったらよいでしょうか。

    これは単なるネタなのか、期待されているのか、逆なのかどうなのか疑問があります。

    ただ非常に感じるのは宗教関係の繋がりを探しているということです。

    全くありません。

  • 2023-01-02 20:33:00 | 日記

    *日記*

    本日、初詣に行きました。何処に、何処でしょう。

    神は言われます。「私の身より神を法を現し、神を現す」と。

    何処に居ても神に祈るということは大切ですが、詣でることには

    大きな意味があります。

    神の元に詣でるということは行く前、行く途中、行った先、帰り道に

    それぞれ、大きな意味を持ちます。

    ここに書くGod,神は太陽神ではありません。

    新春、長く伊勢神宮に行きました。最初頃は良かったのですが

    私が大きくなるにつれ、人間としての私と霊域を競合するように

    なってしまいました。はっきりしたときからは行っていません。

    また、太陽神は天照大神のみではありません。

    この世の成り立ちのことになりますが、太陽は全世界、その場所によって

    太陽神を現します。

    人が大空を仰ぐ、太陽に手を合わせる、

    それは人類が持っている、大切な神への畏敬の心の現れです。

    昨日、blogのトップ画面の写メに入れた写真は糸魚川ヒスイです。

    作成時、弥勒菩薩像の写真にしようかと思いましたが、

    糸魚川ヒスイを載せたのは意味があります。名も無い作者の作品です。

    このヒスイの勾玉に神が込めた声は「一人で立つ」

    私には2度目の言葉・・・

    最初はblog1に書いた、太陽と星の写真を撮った時の神の声でした。

    その時は私にはいろいろなものや宗教、仕事上組織の繋がりがありました。

    今回の「一人で立つ」はどの宗教にも依らず、どの組織、団体に依らず、

    私の身より神が法を現すということです。

    長い間、宗教書は読んでいません。

    長い時間、神はそれは多く、私を試しました。

    神の声が聞こえるということは私の使命でしょう、改めて思い、このblogを

    書き始めています。

    blog1を書いていたときは多くのnet攻撃にあいました。

    また、それを避けるために相当な時間を費やし、誤字脱字があっても

    そのページに戻れなかったり、文章を変えて書いたり、文言の使い方を

    変えたりしていましたし、net回線も変えていました。

    今、こうも静かにblogを書けるのかと思い、書いています。

    当時、webで拡散していて今ほどnetが多くなく、

    IPを追うと世界に向かってその広さに驚いていたものです。

    今はIPを追うような、そのようなことはしません。

    その当時、webを伝ってくるその悲しさ、苦しさ、不安に止めどもなく

    涙が溢れていました。

    また、少しづつ、書き進んでいきたいと思います。

  • *日記*

    この記事の内容ですが、福祉についてあまり書かないと思います。

    前回、最初から福祉についても書いていました。

    長い時間をかけて思慧を繰り返した内容でしたが、福祉関係者でも多く、

    私が書いた内容を自分のものとして書きたいやりたいとして、私を否定して

    取った行為はかなりの衝撃がありました。

    書き始めた時にはweb記事、blogの著作権について定義されていませんでしたが、

    現在は違います。著作権侵害の申し立てができるようになりました。

    総務省

    通常はソースを記載していきます。

    取った方はその生涯の中で何かの折に思い出すことになるでしょう。

    どこかの記事に書いたように日本の福祉、先進国の福祉は大転換期です。

    理想を説いていられません。現実にその身が傷つくくらいの痛みを伴う事態です。

    暗い中をもがき続けることになります。もはや理想がカゲロウとなります。

    このblogには福祉関係のことはあまり書きませんので、福祉関係者の方で

    単なる情報源として読むなら、意味のないものになります。

  • *日記*

    蓮みろくです。

    今までhappy sprout maiti 幸福の芽1,2を書いてきました。3の開始になります。

    The curtain rises, 第3章の幕が上がるとも言えます。

    blogの中では、あと4年ちょっと休止すると書いていますが、早期開始となりました。

    社会情勢が大きく変わると書いてからしばらく時間が過ぎ、本当に大きく変化しました。

    crisisが世に多く現れています。

    1,2は拡散を行なってきましたが、3の初めは通常の新規開始で始めていきます。

    蓮みろく

  • Master of master 2022.9.25

    Master of master は言われます。

    蓮みろくは私のものだと。

    もう随分前から言われていました。

    そしてこのblogを書いていてずっと繰り返し言われています。

    「あなたは私のものだ」と。

    私は人間の誰のものにもなりません。

    私に嫌らしく触って欲しくありません。

    最近、身近に起きたことで思い出したことがあります。

    そしてこの記事に書いてまた思い出しました。

    もう、長く忘れていました。以前関係があった宗教、私は幸福の科学のものでも、教祖のものでもありません。

    Master of master のものです。

    Master of master に性別があるか、ありません。

    その意識体の深さというか、大きさは人間の想像など及ぶものではありません。

    しかし、Master of master は、私には時として男性です。

    私が男性で生まれている時には、時として女性かもしれません。

    男女という性別を創造した神です。

  • 私が日本ケアマネジメント学会に行き始めた頃、
    介護保険とともにケアマネジメントというものが
    できた状態を変化なく、そのまま続けているような
    印象を受けました。
    最初に形を作ったことについて、敬意を表します。

    社会主義の西欧の福祉も、自由主義の米国の福祉も
    本人主体ですから、
    そこから導き出した日本のケアマネジメントは、
    本人主体でした。
    しかし、介護保険制度自体は当初から家族の存在が
    盛り込まれていました。
    矛盾を感じた人は私以外にいなかったのでしょうか。

    介護保険開始と共に高齢者が増大する2025年問題が
    取り上げられ、財源不足が目に見えていました。
    そう捉えていたのは私だけでしょうか。

    日本古来の神道の共助や戦時下作られた共助を
    喪失した現代の自由主義日本、
    ここから共助の力をどうしたら作れるか、
    私は長く思考を繰り返していました。
    その結果であるブログの「現代のコミュニティ」です。

    私は、少し前にその「現代のコミュニティ」について
    記事を書いています。それをお読みください。

    福祉の理想を追ったスウェーデンや英国の福祉改革は
    もうずいぶん前のことです。
    日本のどうですか。

    新たな福祉、ケアマネジメントは演題としていうなら
    「ケアマネジメントの終焉と新たな展望」です。

    今すぐにこの内容で講演される方おられますか。
    また、今後この演題に向かって数々の方向から
    展開が考えられますがいかがですか。

    新たな経済、新たな福祉、
    幸福の芽は双葉です。

    Management is indispensable
    Whoever makes two blades of grass grow
    where only one grew …

  • 先日、以下の内容の記事を書きました。

      私のブログの内容で社会的に重要だった世界経済の
      経済理論はパラダイムシフトを起こし、
      瞬く間に私の手を離れてそれまでの常識を書き
      換えていきました。

      ただ、ここに京都大学藤井教授が関わっており、
      そして藤井教授も私が実在しなければいい、そうしたら
      自分たちのものにできると考えていました。だから、
      あえて以前からこのブログに名前を書きました。
      藤井教授は知らなかったのでしょう。
      当時から世界で、そして日本でたくさんの経済学関係者が
      見ていたことを。
      そして私について悪意を持って虚偽を言い、陥れました。

    その後、藤井教授は「国土強靭化」と共に増刷を
    進言しました。
    大震災があった為の国土強靭化でもありましたが
    ご自身の研究内容である土木事業の経済効果を
    見込んでのものです。

    これについては私のブログの内容と全く
    違いますし、今になるとわかることが多いですが、
    逆効果の結果が出ることは目に見えていました。
    彼らはそれを選択したのです。
    強靭化のポイントが違ったこと、日本も世界も
    天も、彼らが思ったようには動かなかったのです。
    増刷一時的効果を狙ったものです。
    その後に繋がるものではありませんでした。

    先にブログで書いていますが、財政出動、トリクルダウン、
    どちらも社会を変える方向には至らず、
    返って新型コロナにより逆方向に進みました。

    さて、社会も学問は留まることなく変化し、
    常に進んでいます。
    経済、福祉もそうです。

  • *日記です*

    先日からこのブログに書いている内容、現代のコミュニティ、経済理論の著作権について書いてます。現代のコミュニティ、経済理論の内容の著作権は私にあります。これを自分たちのものにしたいと考える人々が、私を酷く妨害し、悪く言い、虐げました。私にとっては法難です。彼らは私を磔にしました。

    私はいつ死ぬか、どのように死ぬか、神に聞いてはいません。また、これからどのような形で死んでも天に帰るだけです。Maitreyaミロクが、地球年月でいつ法を説くかは議論の中ではありません。皆様が神を信じるかどうかということです。
    そして先日しばらくぶりにブログを書きました。これまで書いてきた現代のコミュニティ、経済、経済理論についてはお二人を除く方々に開放しました。

    My master,My God say
    神は言われます。「(私maitriが)法を説くのはこれからだ」と。

    異常気象がもはや、異常気象ではなく温暖化が進み異常ではなく、通常の気象になっています。このブログに書いたように大きな地殻変動が起きているので人間にとってとても大きな地震が目の前で起きています。これも長い年月をかけて鎮まることなく進んでいきます。
    私はこのブログの中のことで、台風を起こしてほしい、地震を起こしてほしい、パンデミック流行が起きてほしいと希望したことはありません。ただこのブログで被害が少なくなるように祈りをあげていました。その祈りを上げている者の邪魔をすれば、それは起きるべくして起きているだけです。

    現代のコミュニティ、今までの経済について、経済理論は先に書いた、そのようにしてもそれ以外のことと、今後書いていくことには別になります。「法を説くのはこれから」なので別の著作権が生じます。
    これからは宇宙の時代になることも書いています。
    今後、もっと混迷な社会となり、安定した時代になるには時間がかかります。

    そして、これからのことを書いていくには私には安定した時間が必要です。

  • 先日、「現代のコミュニティ」の内容の使用に
    ついて書きました。
    そして経済学について書きます。

    私のブログの内容で社会的に重要だった世界経済の
    経済理論はパラダイムシフトを起こし、
    瞬く間に私の手を離れてそれまでの常識を書き
    換えていきました。
    それまでの経済学はどうだったかあえて書きませんが、
    私のブログに書いた理論の後には「明確な」理論が
    成り立ちます。
    このパラダイムシフトに気がついているのは
    経済学者、政治関係者の方々です。

    ただ、ここに京都大学藤井教授が関わっており、
    そして藤井教授も私が実在しなければいい、そうしたら
    自分たちのものにできると考えていました。だから、
    あえて以前からこのブログに名前を書きました。
    藤井教授は知らなかったのでしょう。
    当時から世界で、そして日本でたくさんの経済学関係者が
    見ていたことを。
    そして私について悪意を持って虚偽を言い、陥れました。

    先日、私はこのブログの内容、「現代のコミュニティ」を
    勝手に使用した白澤教授以外の福祉関係者がどなたでも
    その研究内容として使用してよいということを考え、
    そのようにしたいと思いますと書きました。

    そして私のブログに書いてきた経済理論、また理想もまた
    同じく京都大学藤井教授以外の学者の方々、経済関係者が
    その研究内容として使用してよいということにします。

    しかし、先ほど書いたように経済学はこのブログに
    書いてから瞬く間に常識を変えていきました。
    既に当たり前に使用されています。
    そして世界情勢は大きく変化し、理想はもっと違う
    方向へと書き進めなくてはなりません。

    現在、既に福祉理論も経済理論もこのブログに
    書いた内容より、ずっと先に進んでいます。

  • 「現代のコミュニティ」
    昨年の12月にこのブログの内容である「現代のコミュニティ」
    について書きました。

    私が書いた「現代のコミュニティ」を日本マネジメント学会が
    今、白澤教授のもとで勝手にまとめあげて、
    「ケアマネジメント 創設20年に向けた検証と今後の展望」
    を講義しても、「介護保険制度とケアマネジメント」として
    出版しても内容は私が書いたものが元にあり、私は厚労省に
    むけて書いてきて、また進められてきたと思います。
    今後の日本にとって重要な内容だったからです。
    私は日本ケアマネジメント学会以外のいろいろな場所で福祉学の
    教授やまた福祉関係者に実名で知らせてきたのはそれだけ
    重要だったからです。

    私が一度ブログの中で本を出したいという話を書き、
    また実際に話をしたこともあることを書いています。

    私のブログの内容で社会的に重要だった世界経済の経済理論は
    パラダイムシフトを起こし、瞬く間に私の手を離れてそれまでの
    常識を書き換えていきました。

    そして福祉も現在、このような形ですがパラダイムシフトを起こし、
    これからの福祉を変えていこうとしています。
    ただ日本ケアマネジメント学会の中の関係者は、
    私が実在しなければいい、そうしたら自分たちのものにできると
    福祉関係者とも思えないことを長い間考えています。
    残念ながら新型コロナウィルス流行という時期を迎えてしまい、
    その理想は簡単には実現に向かえない方向にシフトしてしまいました。

    そこで私はこのブログの内容、「現代のコミュニティ」を
    勝手に使用した白澤教授以外の福祉関係者がどなたでも
    その研究内容として使用してよいということを考え、
    そのようにしたいと思います。
    何も日本ケアマネジメント学会だけで進めるものではありません。
    経済理論も書き換えられたように、福祉理論も今後、
    書き換えが進んでいくと思います。