• 天変地異についてです。

    私は宗教的なことをこのblogに
    たくさん盛り込んできましたが、
    リアル社会のことも多く書いてきました。

    宗教的に言えば「天変地異」として
    地球規模の気象の変動、
    環太平洋地域に地震が多発し、
    根本神仏が怒って
    おられるのだということができます。

    リアル社会、現社会で捉えるとすると
    世界規模で起きている気象の変動は
    地球全体の気温上昇が
    もたらしているものです。
    突然起きる気象の変動は今までは
    特別なもの、一時的なものでしたが、
    これからは恒常的なものである、
    いつ起きてもおかしくないと
    捉える必要があるでしょう。
    自然に対する感謝が必要であり、
    この地球の大自然にさえ意識体があり、
    我々と共にこの地球を構成しています。
    私たちはこの地球を愛すべきです。
     
    そして現在起きている地震等は
    東南アジアとオセアニアの地殻変動が
    誘引となっています。
    起きるべきものは起きるでしょう。
    しかしその変動がどのように人にとって
    災害となるかは信仰と祈りになります。

    また、環太平洋の経済政策の動向を
    神がみているでしょう。

  • 量的緩和により世界市場が留まることなく、
    膨張し続けています。
    バブル化を加速していましたが歯止めが
    かかったようです。

    何の躊躇も無く、世界経済に無責任な政策を
    取り続けてはなりません。
    過去、一国で量的緩和を行なっていた時とは
    違い、また正義が大きく作用した時代とは違い、
    残念ながら目先の利益のみに追われる時代、
    この現代のグローバル化した金融世界で今、
    幾つもの国で同時に量的緩和を行い、一時に
    効果に生み出しても効果は長引かず、
    また世界経済の未来にとって良いことでは
    ありません。
    世界の未来や多くの人々にとっての幸福
    (well-being)について良いことではありません。

    日本は金融のみではなく、日本独自のやり方を
    見出すことでやれることはあるということを
    考えていかなくてはなりません。

  • 神の救いとは
    どのようなものでしょうか。

    救いを求めるというものと
    現社会の救助とは違います。
    勘違いをしている方は多いと思います。

    一時苦しいときに祈りにより
    神は救いの手を差し伸べてくださることは
    あるでしょう。
    しかし、自分の良いようにしてもらえると
    いうことが「神の救い」と勘違いを
    していませんか。

    神には正しさ、正義があります。
    ただ「自分を救ってくれるものだ」と
    考えている人はその思考自体が
    神に合わず、救いの道には遠いということです。
    その間違いに気がつき、正義の道を
    目指すことです。
    他者を犠牲にして自分が上に
    あがろうとするのは正義でも正統でもありません。
    それに気がつかなくてはなりません。

    欲深さに気がつかなくてはなりません。
    正統な利益を得るということではなく、
    他者の物まで取って利益を得るということは
    間違いであると気がつかなくてはなりません。
    それにいかなる理由をつけても
    間違いは間違いです。

    神の御心に合う、正しさを求めると
    いう向上心が大切なのです。

  • Master、
    Master of Master、

    大きな地震から既に10日立ちました。

    この日本とEcuadorエクアドルの
    地上近くに大きな思念が渦巻いていて、
    依然消えることがありません。

    「神の不在」

    その思念は
    神が無いと言っている訳では
    ありません。
    神より自分のほうが偉い、
    上であると言っています。

    地震によりその場の空間が切り裂かれ、
    そして人々の悲しみが空を
    切り裂かんばかりに続いています。

    それでもその重苦しい思念は自分に囚われ、
    自分が上だ、自分が上だ、
    自分こそ神の代理として相応しい、
    いやそれ以上に自分は神と同等なのだ、
    そう主張を続けています。

    神よ、
    Master of Master、Sun God、
    願わくば、彼らを遠ざけ、
    神の御元で働ける人々に力をお与えください。

  • 先ほどから邪魔していますが、
    手間と時間がかかりますので
    進入、crackingしないでください。

  • 4/14と4/16に九州で大きな地震が
    起きています。

    私の日記、maitri diaryの記事では
    2015.11.16に
    「6ヶ月以内に阪神淡路大震災以上の
    地震が起きる。」とめずらしく予言を
    しました。
    回避できる可能性はあるとも書いています。

    6ヶ月は11月から5月半ばです。
    11月の予言時点での大地震が起きる場所は
    東京でした。そしてそれより規模は小さいが
    新潟県上越地方。

    maitri diaryでは3/5に
    私自身の移動決定と共に東京の大震災の予言は
    解除し、上越地方の地震の予言を残しました。

    2月に私がblog上で私の所在を明らかにしたのは
    Masterからの指示でしたが、
    地震からその地を守りたかったからでも
    あります。
    しかし、上越から旅立つときに災害について
    「このままでは収まらない」と
    insprationを頂いていました。

    今回4/14の九州の大地震の直前に
    気付いた方もおられると思いますが、
    東京は震度2で僅かに揺れています。

    私が「なぜ、今九州か」を考えるとき、
    4月以降に私と九州の関係性の中に
    悪いことを考え、入り込み、
    神をないがしろにしようとしたと
    いうことであると思います。

    神を恐れぬその所業を許されることは
    ないでしょう。

  • *日記です*

    3月に引越しをしました。
    朝早く電車で旅立ちました。

    しばらくした山あいで強く光る太陽の
    写メを撮りました。
    窓ガラスが少々移りこんでいます。

    Master、
    Master of Master(Sun God)、

    今後もどうぞ、よろしくお願い致します。

                 maitri

  • ※2/6追加しました。
    ※2/28追加しました。

    このblogの幸福の芽 1
    「幸福の芽happy sprout」は2009年に書き始めました。

    そしてこのblogの題名で書いた記事2つあります。
    2009.12.10です。

    ここは新潟県上越市です。
    以前その社名は「ホクエツ」と書きました。
    土木、工学系の会社です。(藤井教授依りですね)

    幸福の芽~慈悲
    「ずっと、ずっと前の私・・・」から始まります。

    幸福の芽 happy sprout 2009.12.10

    「ずっとずっと前の私・・・
     辛くて自分の時間を止めたくて・・・

     あるきっかけではじまった周囲の
     容赦ない攻撃の気持ちや態度に辛かった、
     苦しかった・・・。
     長い間理由もわからなかった。
     最初は「なぜ?」「どうして?」と思った。
     どんどん悪者にされていく。
     随分たってからわかった理由も理不尽なものだった。」

    I.さんという人が私にO.さんの物を壊したという
    濡れ衣をきせて自分のせいにならないように
    しました。
    そのせいでO.さんに恨まれO.さんは全く口を
    利かなくなくなったのです。
    私は長い時間を耐えていました。
    (その間にオフコンが導入され、私が実際現場で
    使える様にしていったことも以前記事で書きました。)
    そして時間がたってO.さんが私に言ったことは
    「自分の物を壊したのに黙っている」と
    いうことでした。
    その時私は「私じゃない」と言いました。
    私は精神的に混乱しました。
    そのせいで私はこんなに長い間苦しんだのか
    その辛さに眠れなくなり朝起きると苦しさに
    口から血を流していました。

    「この苦しみをこのままにして許せるか、
     涙が止まらない・・・。
     止まらない涙に一言「すみません」と言ったら
     それで全て私があやまったことにされた。」

    あまりに涙が止まらずとうとう仕事にならず、
    退職することになったのです。
    そして退職の話の前にO.さんは通常では
    考えられないことで私に文句をつけました。
    退職の話となりその時のM.所長は
    会社が悪者にならないように私のことを
    悪く言いました。しかしその時、私は何を
    言われているか気がつきませんでした。
    今、思うと業者の男性と話をしていただけで
    その人と深い関係にあるのではないか、
    私の当時の友人のご主人が用事があり
    車で私の職場前まで来て私が車に乗ったことで
    いつもそういうようなことをしていると
    考えることで私をそういう女として仕立て
    上げたのでしょうか。
    また以前の記事に書いたレイプ犯とI.さんは
    知り合い(仲間)だったのでしょうか。
    よほど悪く言わないと
    入札に響くと所長が考えたのでしょうか。
    精神的に不安定だったこと、何をしても
    涙が止まらない状態でしたでした。
    この時涙が出て言葉が出ずにうまく話が
    できなくてすみませんという意味で
    「すみません」と言ったはずです。
    それを謝ったと取り替えたのでしょうか。

    「いっそ私の時間を止めたら、そうしたら終わる。
     私の心は辛さと苦しみでいっぱいだった。」

    私は当時外見と違い非常に内向的で繊細な性格でした。
    特に当時はまだ社会と
    いうものもよく知らなかったとも思います。
    だからあまりに辛くて「死」を選ぼうとしたのです。

    しばらくして私は上越市を離れました。
    それから自宅には10数年間、私が上越に
    いるかどうか確認の為か嫌がらせの電話が続きました。
    また私が上越に戻ってからも私を執拗に追いかけて
    いるのでしょうか。自社が後ろめたいのでしょう。

    既に30年もの時間が過ぎました。

    ※追加
    上越に戻ってからしばらくたち、今から数年前に
    私が今blogを書いているこの道を進みたいと
    考えていた頃のことです。
    福祉と世界経済の今後について考えていた前後で
    論文を書いていた頃です。
    たぶん、このI.さんの知り合いであるA.さんと
    いう人とK.S.Wが私がSさんという人と
    付き合っているのではないかという憶測をたて
    私をつぶそうとしましたがこれも事実無根です。
    K.S.Wは嫉妬心があり私を悪く言うことで
    自分のほうが上に立ちたいと考えたのでしょうか。

    ※両方ともその時々の悪魔の所業です。
     会社の為、経営の為というものでは
     ありません。
     私をダメにしたい、つぶしたいという、
     悪魔の所業に他ありません。

     全く逆の道がありました。
     彼らが違う選択をしていたら
     もっと違う未来社会が築かれていたからです。
     特に後者は私が社会的に良い影響力を
     持つこと知っていて恐れたから、
     行ったことでもあるということです。
     
     

  • 私が「一人立つ」と決意した時の
    初めの太陽と星の写メの全体像です。

    新潟県上越市、西の空 春の夕日です。

    角度を変えて上杉謙信公の春日山城上空です。

    そしてSunset
    Master of Masterからnet上の休止を
    指示された時の日本海に沈む夕日と星
    この日から意味あるリアル社会の活動と
    facebookになりました。

    なぜ、今このような記事を
    書いているか、
    この地の磁場が動いているから
    大難を小難に変えるためです。

    この地の磁場が動いているのは
    何も私が悪いからではなく、
    悪意や暗い想念が渦巻いているからです。

    そしてその磁場の中、
    Master of Master(Sun God)が
    私の本気を試しているからです。
    と言っても神は既に私が過去に
    普通に生きたいと願った時とは違い、
    この運命から私が逃れられることなどないと
    十分にご存知です。

  • 米国の経済政策について、しばらくぶりに
    書きます。
    利上げについてです。

    President Obama,
    Did you call me?