“力”で競うなら、”愛の力”で競うということも
あるでしょう。
力で均衡を望んだ後は、何を望むのですか。
“力”で競うなら、”愛の力”で競うということも
あるでしょう。
力で均衡を望んだ後は、何を望むのですか。
hacker、crackerの執拗な手の込んだ嫌がらせが
続いています。
facebookがほとんど更新できません。
hacker、crackerへ
私はS.E.でもプログラマーでも何でもありません。
素人ですので、私のところで腕を振るわず、
他の処でその能力を良い方向で生かすことを
考えてください。
私のblogの初めの頃に、この混沌した時代に
星の写メを掲載しました。
それ以降、多くの太陽と星の写メを掲載しています。

初めの星、
何度も私のblogに掲載している写メです。

この写メは2007年のものですが、これにも星が入って
いたことに後で気がつきました。
この時のinspirationは
「夜明けがきたのだ」というものです。
最近、社会で多くの太陽と星の写真や映像が
見られるようになってきました。
そういう社会がくる、そうでした。
2016年2月に以下の記事を書いています。
追加して書きます。
このblogの幸福の芽 1
「幸福の芽happy sprout」は2009年に書き始めました。
その中に「幸福の芽」を題名にして書いた記事が
あります。
幸福の芽 happy sprout 2009.12.10
「ずっとずっと前の私・・・
辛くて自分の時間を止めたくて・・・
あるきっかけではじまった周囲の
容赦ない攻撃の気持ちや態度に辛かった、
苦しかった・・・。
長い間理由もわからなかった。
最初は「なぜ?」「どうして?」と思った。
どんどん悪者にされていく。
随分たってからわかった理由も理不尽なものだった。」
I.さんという人が私にO.さんの物を壊したという
濡れ衣をきせて自分のせいにならないように
しました。
そのせいでO.さんに恨まれO.さんは全く口を
利かなくなくなったのです。
私は長い時間を耐えていました。
(その間にオフコンが導入され、私が実際現場で
使える様にしていったことも以前記事で書きました。)
そして時間がたってO.さんが私に言ったことは
「自分の物を壊したのに黙っている」と
いうことでした。
その時私は「私じゃない」と言いました。
私は精神的に混乱しました。
そのせいで私はこんなに長い間苦しんだのか
その辛さに眠れなくなり朝起きると苦しさに
口から血を流していました。
「この苦しみをこのままにして許せるか、
涙が止まらない・・・。
止まらない涙に一言「すみません」と言ったら
それで全て私があやまったことにされた。」
あまりに涙が止まらずとうとう仕事にならず、
退職することになったのです。
そして退職の話の前にO.さんは通常では
考えられないことで私に文句をつけました。
退職の話となりその時のM.所長は
会社が悪者にならないように私のことを
悪く言いました。しかしその時、私は何を
言われているか気がつきませんでした。
今、思うと業者の男性と話をしていただけで
その人と深い関係にあるのではないか、
私の当時の友人のご主人が用事があり
車で私の職場前まで来て私が車に乗ったことで
いつもそういうようなことをしていると
考えることで私をそういう女として仕立て
上げたのでしょうか。
また以前の記事に書いたレイプ犯とI.さんは
知り合い(仲間)だったのでしょうか。
よほど悪く言わないと
入札に響くと所長が考えたのでしょうか。
精神的に不安定だったこと、何をしても
涙が止まらない状態でしたでした。
この時涙が出て言葉が出ずにうまく話が
できなくてすみませんという意味で
「すみません」と言ったはずです。
それを謝ったと取り替えたのでしょうか。
「いっそ私の時間を止めたら、そうしたら終わる。
私の心は辛さと苦しみでいっぱいだった。」
私は当時外見と違い非常に内向的で繊細な性格でした。
特に当時はまだ社会と
いうものもよく知らなかったとも思います。
だからあまりに辛くて「死」を選ぼうとしたのです。
この記事にあるレイプ犯に関わる男について
書きます。
以前の記事に書いたレイプ犯から私のことを
聞いたのか、その後まとわりついた男がいました。
最初は用事を作って会う機会を作り、
その後まとわりつき、家にまで電話を
してきました。
まとわりつかれ、何度も振り切ったのですが、
それでもしつこく振り切れず、そして途中で
私は気付きました。
この男はいつかレイプ犯とのことを言い出し、
私を脅すのだろうと。
私は時間をかけて、この男の家を確認しました。
その後、この男が私を脅し始め、そのときに
逆に私がこの男の家に電話すると言いました。
既に30年もの時間が過ぎました。
以前、突然私に別れを告げてしまった
Master EL ” 誠 “
誠がまだ苦しんでいる時はMaster ELは
神としての存在、誠はこの世で生を
持っていた魂そのものでした。
しかし、ただ今のinspirationで
復活しました。
Master EL ” 誠 “です。
但し、私のblogに復活ではありません。
幸福の科学の中での霊的復活です。
那須と東京の正の精舎に復活します。
信者の方々の中に強く望む方々が
おられたのでしょう。
その2つの精舎が繋がる場所になります。
Master EL ” 誠 “
↓
繋がりたい方々
私にはここに接点がありません。
私がこの記事を書いたことでこの2つの
精舎が立ち入り禁止になったら、それは
その時だと思います。
結果、教祖や職員の方々がいくら何かを
しようとしてももう、霊としての
存在ですから手出しできません。
私に何を言っても私に関係ないので
変わる訳ではありません。
8月ですが7月の記事を書きます。
先月、広隆寺に行きました。
夕方閉館5分前でした。
帰路に向かうと境内でふと太陽が輝いたので
写メを撮りました。

Master of Masterより、
「 天のみろく、地のみろく、
これからはそういう時代になる。
みろくよ、
この乱世が神の世界に向かうのだ。」
その後、京都市内の寺院を少しめぐりました。
仏さま(お釈迦様)より、
「 みろく、
私は幸福の科学にいるのではない、
あなたと共にあるのだ。 」
「 仏さま、
私は幸福の科学というものを既に
忘れていました。 」
蓮 みろく
ただ、私の体調が思わしくありません。
Master of Master、
あなたに捧げた身です。
私の命についてあなたに問うことはありません。
あの大震災から、毎年8月13日の日は
私の心は福島に向いています。
今年は福島県郡山市に行きました。
早朝、開成山大神宮に行きました。
福島の方々とふれあい、その度に
悲しみと共に強く生きる人の姿をも
見せていただきました。
今年、福島に行くことができたことを
神に感謝申し上げます
東日本大震災で亡くなった方々、そして
全世界で戦い、争いで亡くなった方々へ、
今生きている人を縁とし、
そのお一人おひとりの魂へ、
「どうぞ、天上の世界の仏さま、
神に心を向け、
仏さまの元へ、神の御許へ
お還りください。」




2010年5月11日に「心の時代を生きる1」と
いう記事があります。
ここで再掲します。
三諦円融
仏道を求めるなら、仏さまを求めながら
今の時代を生きていくことが大切だと思う。
仏教のことばに「三諦円融」というものがある。
そのことについて書いてみたい。
三諦は三つの真理、
「空諦(くうたい)」― この世の価値観から
離れ、仏さまの世界(空)があるという真理
「仮諦(けたい)」― 仏さまの世界があるが
一たん否定した今生きているこの世(この世は
仮の世、有の世界)があるのも真理
「中諦(ちゅうたい)」― 仏さまの世界と
今生きている世界と二つの世界が
あるという真理はあるが、それぞれの世界で
それぞれの中だけに真理があるのではない。
その二つの中に真理がある。
今の時代を生きていくには「空諦」、「仮諦」
そして「中諦」の三つの真理、それぞれの世界が
あり、それぞれを円融(妨げることなく、
またそれぞれの世界を融合)して生きていくことが
大切であり、その中で仏さまの意図を感じ取って
いかなくてはならない。
仏さまが見ている世界があり、現実社会の事象を
見つめ、そしてその中に真理を見つけていく。
仏さまは愛であり、このときの愛は
それぞれの人がそれぞれの人の悟りを得て、
心の向上を目指すことにある。
そしてこの個人の心の向上が社会に反映して
いくことが大切。
仏さまの意図を感じ取って、または仏さまの
意図にできるだけ添って今の時代を
生きていくことが大切であるとそう思う。